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人気講師ベスト50 (官公庁・公共団体)

2011年の弊社実績(官公庁・公共団体関連)より、実施回数の上位50名を集計しました。
ご計画のご参考にお役立て下さい。     企業・ビジネス関係ベスト50はこちら>>

1位〜10位><11位〜20位><21位〜30位><31位〜40位><41位〜50位
1位〜10位
1位 仲島正教(なかじままさのり)/教育サポーター
テーマ例 あーよかったな あなたがいて
〜心の銀行に いっぱい貯金を〜
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小学校での21年間に及ぶ教師経験をもとに、子育てや学校教育における「真の人権教育の大切さ」を語る教育者。教育現場で得た子どもたちとの様々な感動体験を交えながら、親や地域の大人が今こそ改めて認識すべき「人権意識」について、“優しい風(loving-wind)”にのせて世に贈り続ける。
2位 南雲明彦(なぐもあきひこ)/明蓬館(めいほうかん)高等学校 共育コーディネーター
テーマ例 ボク、学習障害と生きてます
〜気づきから、理解へ〜
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21歳になるまで「理解力はある程度あるが、読み書きがうまく出来ない」という困難に苦しみ、引きこもりや自傷行為、強迫性障害による入退院を繰り返す。自身がLDのディスレクシア(読み書き困難)であることを知り、ようやく苦しみから解放される。「LDは自分の中の宝物」と断言し、講演・執筆等、啓発活動に尽力中。
3位 ESPERANZA(えすぺらんさ)/アーティスト
テーマ例 愛と言う名の奇跡
難病・ひきこもりを乗り越えて光のステージへ
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挫折から社会復帰に至るまでの「出会い」「励まし」「自分一人で生きているのではないこと」など、自身の経験をコンサートの中で語る。その経験は多くの年代の共感を呼び、夢と希望と勇気を贈り続けている。どんな困難も乗り越える勇気、そして未来への希望に繋がるエスペランサの音の世界は各地で好評。
4位 桂 こけ枝(かつらこけし)/落語家
テーマ例 こけ枝のほのぼの人権噺
(講演と落語)
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古典・創作落語はもとより、落語の魅力をオペラ、芝居、人権、子育て、福祉、健康など幅広いジャンルに持ち込み、全国に多くのファンを持つ落語家。人を引き込む独特の風貌とほのぼのとした語り口が特徴。人権や健康落語と巧みなトークで構成する講演会も各地で好評。
5位 宮本延春(みやもとまさはる)/エッセイスト 元 高校教諭
テーマ例 “オール1先生”からのメッセージ
〜人は、夢・目標があれば変われるんだ!〜
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著書『オール1の落ちこぼれ、教師になる』で知られる人気教師。いじめが原因で学校嫌いになり、中学1年の成績はオール1。23歳の時に見たアインシュタインのビデオに衝撃を受け、豊川高校定時制部・名古屋大学に進学し物理学を学ぶ。現在は、自身の体験を通して、全国の子どもたちに夢と希望と感動を与え続ける。
6位 桂 才賀(かつらさいが)/落語家
テーマ例 子どもを叱れない大人たちへ 講演テーマを見る
1988年に少年院篤志面接委員に任命されて以来、全国の少年院を訪問し青少年と肌のつき合いを深めている落語家。犯罪を犯す青少年たちの背景を知り尽くし、彼らをとりまく親・教師・大人たちへの、核心を突いた提言も多い。
7位 笑福亭松枝(しょうふくていしょうし)/落語家
テーマ例 みんな違う顔、でも同じハート 講演テーマを見る
人権・教育・男女共同参画などのテーマを、楽しい落語を織り交ぜて話す落語家。1969年、故 6代目笑福亭松鶴に入門。レパートリーは古典落語100席新作落語10席。笑ってもらうことを不可欠に、日常の中での小さな発見や反省・感謝などを落語を通して伝える講演は好評。
8位 家田荘子(いえだしょうこ)/作家 高野山真言宗僧侶
テーマ例 この世に生まれ、生きて、生かされて・・・
〜あと一歩前へ踏み出したいあなたへ〜
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光の当たっていない世界や女性など、「常に弱者の視点から真実を描き伝える作品」に定評がある作家。一貫して現場・現実主義を貫き、必ず現場に足を運び、当事者に会って真実を掴むという取材を続けている。講演では、自身で取材した真実に基づき、常に弱者の立場に立って、発言をし続けている。
9位 宮子あずさ(みやこあずさ)/看護師
テーマ例 ゆっくりじっくり看護をして楽しむ!
看護師だからできること
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看護師の立場から看護の現状を本音で語る。東京厚生年金病院に22年勤務。経験は内科、精神科、緩和ケアの3病棟。看護師長歴7年。看護師として働きつつ、看護雑誌を中心に文筆活動、講演を行う。
研究も含め、テーマは看護師が仕事の意味を味わいながら、息長く働ける状況づくりである。
10位 市岡裕子(いちおかゆうこ)/ゴスペル歌手
テーマ例 人生あきらめたらあかん!
〜足りないものに不平不満を言わず、有るものに感謝〜
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吉本新喜劇座長として一世を風靡した故・岡八朗の長女。母の自殺、弟の死、父のアルコール依存症などの苦難を負うなか、音楽に慰められゴスペルシンガーの道に進む。壮絶な葛藤の末に手にした父娘の絆。絶望からの再起を、ゴスペルソングも交えての講演が好評を得ている。
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11位〜20位
11位 池田香代子(いけだかよこ)/作家・翻訳家
テーマ例 100人の村、あなたもここに生きています 講演テーマを見る
ベストセラーとなった『世界がもし100人の村だったら』の再話を手がけた作家。その印税で「100人村基金」を設立し“基金を必要としている世界中の人たち”に支援活動を行う。また、アフガン難民キャンプ内の女子校も支援。専門はドイツ文学翻訳・口承文芸研究。世界平和アピール七人委員会メンバー。
12位 鎌田 敏(かまたびん)/こころ元気配達人 こころ元気研究所 所長
テーマ例 こころ元気に生きる 講演テーマを見る
日本の元気と活力のために「一隅を照らす」べく熱弁を奮う元気講師。生きていることの素晴らしさ、心の豊かさ、生き甲斐を、明るい人生の態度と心の健康の大切さを通じて広く訴えかけている。出逢いに感謝し、元気配達を使命とし、分かりやすく・楽しく・ためになる講演を行っている。
13位 高橋美幸(たかはしみゆき)/人材育成コンサルタント オフィスタカハシ 代表
テーマ例 真の医療・看護・介護接遇とは
〜看病・介護歴12年(家族3名)の接遇講師が語る〜
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医療、企業、行政等、それぞれの現場にあった接客・接遇をはじめとするコミュニケーションスキル全般を指導。自身の介護歴12年(両親と祖母)という経験や、京都市委嘱市民応対サービスの第三者評価などのキャリアに基づき、「机上理論ではなく、現場の成果が肝心」をモットーとし、現場で培った豊富な実践スキルを指導する。
14位 三瀬 顕(みせけん)/弁護士
テーマ例 身近な弁護士談義 講演テーマを見る
NHKテレビの「生活笑百科」での気さくな回答と笑顔が評判の弁護士。「生活笑百科」に長年にわたってレギュラー弁護士として出演(平成22年10月で出演終了)。法律相談に対する気さくな回答と笑顔のよさで、広く視聴者の人気を集めた。性格は磊落(らいらく)で無類の人情家。
15位 増岡 弘(ますおかひろし)/声優・俳優
テーマ例 「サザエさん」マスオの家庭教育考
『今を生きる』
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「サザエさん」のマスオさん役や「それいけ!アンパンマン」のジャムおじさん役でお馴染みの人気声優。感動の群読公演、小中学校での読み聞かせ等でも活躍。東京アニメーター学院講師を務め、ナチュラリストとしてのTV出演も多い。また講師として、家庭教育・人権問題・福祉・男女共同参画等、幅広く活動。
16位 桂 三風(かつらさんぷう)/落語家
テーマ例 仕事も笑いもまず健康から 講演テーマを見る
桂三枝師匠に入門。時代を感じ、型にはまらない落語が持ち味。2003年には、演者と客席が一体で楽しめる史上初の『客席参加型落語』を生み出す。2007年 第一回繁昌亭大賞創作賞を受賞。
17位 栗原美和子(くりはらみわこ)/テレビプロデューサー・作家
テーマ例 テレビドラマプロデューサーの波乱万丈
〜男女雇用機会均等法と共に生きて〜
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フジテレビ入社後、辣腕プロデューサーとして数々のヒットドラマを生み出す傍ら、脚本・小説・エッセイ等、執筆活動も精力的に行っている。「社会で傷ついている人や苦しんでいる人の心に触れる作品づくり」にこだわる。小説作品『おとなり婚』『太郎が恋をする頃までには・・・』『産まない女』など多数。
18位 ピーター・フランクル(ぴーたーふらんくる)/数学者・大道芸人
テーマ例 人生を楽しくする方程式 講演テーマを見る
国際数学オリンピック金メダリストで、大道芸人としても人気を博す数学者。世界90ヶ国以上を訪れ、12ヶ国語を巧みに操るという驚異の語学力を持つ。「人間の財産は頭と心」という信念の下で過ごしてきた半生を振り返り、人生を楽しくするコツを知ってほしいと、全国各地を駆け回る日々を送る。
19位 落合恵子(おちあいけいこ)/作家 東京家政大学人間文化研究所特任教授
テーマ例 いま、人権から・・・
ひとりひとりが「主役」の社会を
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「書く」だけでなく「行動する」社会派作家としてお馴染みの作家。子ども・高齢者・女性等、社会構造的に声の小さい側に寄り添った作品が多数。講演テーマは、人権を主軸に男女共同参画、育児、教育、介護、食の安全など多岐にわたる。また、子どもの本専門店クレヨンハウス、女性の本専門店ミズ・クレヨンハウス主宰。
20位 香山リカ(かやまりか)/精神科医 立教大学教授
テーマ例 “よい子”の心に何が起きているか 講演テーマを見る
1960年7月1日北海道札幌市生まれ。東京医科大学卒業。学生時代より雑誌などに寄稿。その後も臨床経験を生かして社会批評、文化批評、書評などを手掛け、現代人の“心の病”について洞察を続けている。専門は精神病理学だが、テレビゲーム等のサブカルチャーにも関心を持つ。新聞・雑誌などへの連載多数。
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21位〜30位
21位 松本 純(まつもとじゅん)/親業訓練インストラクター コミュニケーションアドバイザー
テーマ例 子どもと心を通わせる 講演テーマを見る
ADHDの息子を持ち、家庭崩壊の寸前までいった母親としての経験を基に、子育てに悩む親たちを支援。親と子の愛情をどう育むか、効果的なコミュニケーションの方法を具体的に伝授。親が愛情だと思っていても、子どもに伝わらなければ同じことと語り、親子関係の再生に向けて一筋の光を投げかける。
22位 幸島美智子(こうじまみちこ)/元 警視庁警察官 子育てアドバイザー
テーマ例 「思春期の子育て」
〜中学生の心と どう向きあうか〜
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警察官のキャリアと自身の子育て経験を基に「少年犯罪予防委員会」を設立(〜2011年)。「我が子を犯罪者にしない子育てこそが、日本の治安回復に直結する」と犯罪予防に取り組む。講演では、防犯・少年犯罪予防の他、段階的な子育て法を説き、子育てに迷う親や防犯に取り組む人たちに大きな力を与える。
23位 渡部陽一(わたなべよういち)/戦場カメラマン ジャーナリスト
テーマ例 戦場の現場から祈りを捧ぐ
〜命の大切さ 互いを愛し、敬いあうこと〜
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学生時代から世界の紛争地域の取材を続け、以後、激変する世界情勢の渦中に飛び込み、戦場・変革現場での取材・発信を続ける戦場カメラマン。各地の取材を通じて痛感した命の大切さ、深淵な人間愛、平和希求のメッセージを、写真と文章で世界に発信することを天命とし、講演活動も精力的に実践中。
24位 又野亜希子(またのあきこ)
テーマ例 生かされて今、輝く命 講演テーマを見る
通勤途中の交通事故により頸髄を損傷。しかし、絶望の淵から救ったのは体内に宿った新しい命。たくさんの人の優しさに触れ、その度に人間は生きることそのものに意味があることを実感。自分の体験が命や愛について考えるきっかけになればと、人権問題研修会や家庭教育講演会などで講演活動に力を注ぐ。
25位 渡辺りえこ(わたなべりえこ)/サイン(手話)シンガーソングライター
テーマ例 共に生きていこうとする気持ち トーク&手話ライブ
〜お互いを温かく支えあう社会づくり〜
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両親は耳が不自由であったため、3歳の頃より手話で家族を支える。阪神淡路大震災の被災時、手話を使って両親を支える様子が「小6少女元気な大黒柱」とマスコミで注目される。現在、手話と歌を使った“サインシンガーソングライター”という独自のジャンルを確立し、手話を広めようと精力的に活躍中。
26位 辛 淑玉(しんすご)/人材育成コンサルタント
テーマ例 人権力を養う
〜想像力を広げる視点〜
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東京生まれの在日コリアン3世。ビジネスショー、地方博・万博などのパビリオン運営、人材育成研修などを行う。特に女性人材の育成では定評をもつ。現在は、企業・自治体、教育機関からの依頼で、人材育成、人権に関わる研修・講演を年間百数十本行う。また、テレビ・ラジオでも活躍中。
27位 林家源平(はやしやげんぺい)/落語家
テーマ例 落語家のヘルパー修行日記 介護は十人十色! 講演テーマを見る
体を動かす事が大好きな性格から、老人福祉センターへの落語ボランティアに行き、次第に介護そのものへの興味が高じ、ついには介護ヘルパーの資格を取得。落語家の持ち味である“ことば”と、その人柄からにじみ出る自然体の係わり合いが、多くの信頼を寄せられる存在となっている。
28位 鎌田 實(かまたみのる)/医師・作家
テーマ例 「がんばらない」けど「あきらめない」
〜命を支えるということ〜
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37年間、医師として地域医療に携わり、チェルノブイリとイラクの救援活動にも取り組む。1991年より、ベラルーシ共和国の放射能汚染地帯へ94回の医師団を派遣し、約14億円の医薬品を支援。2004年よりイラクの4つの小児病院へ毎月300万円の薬を送り、難民キャンプでの診察等を実践している。
29位 大野靖之(おおのやすゆき)/シンガーソングライター
テーマ例 代わりなんてどこにもいないんだよ。
〜世界でたった一人の、大切な愛しいいのち〜
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“夢は持ち続ければ必ず叶う”をテーマに、若者の目線に立ったストレートな歌詞と歌声で人気を博すアーティスト。高校生の頃から路上ライブを始め、自身の経験から発する偽りのないメッセージが若者の共感を得る。2008年青年版国民栄誉賞・内閣総理大臣奨励賞を受賞。
30位 村崎太郎(むらさきたろう)/猿まわし芸人
テーマ例 橋はかかる
〜被差別部落に生まれ育って〜
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初代次郎とコンビを組み猿まわしを復活させ、「笑っていいとも!」の反省ポーズで全国的な人気者になる。初代次郎が急死後も、四代目へと伝統芸を引き継ぎ、テレビ・CM・国内外で活躍中。動物芸初の文化庁芸術祭賞受賞。2008年に被差別部落出身をカミングアウトし、自叙伝『ボロを着た王子様』出版。
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31位〜40位
31位 江戸家猫八(えどやねこはち)/ものまね・演芸家
テーマ例 芸も健康、人も健康 講演テーマを見る
動物の鳴き声を中心に、多彩なものまねレパートリーを披露し、人々に“笑い”による健康をもたらす演芸家。高校卒業後、父である故・三代目江戸家猫八に弟子入りし、カバン持ちをしつつ芸道を極め、舞台・テレビと幅広く活躍。厳しい修業生活・舞台経験を通じて学んだ教育・自然・健康の大切さ等を語る。
32位 鈴木光司(すずきこうじ)/作家
テーマ例 次世代を担う若者達へ
よりよく生きるための勇気と指針
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著書『リング』が、若い世代を中心に圧倒的に支持されベストセラーとなり、続編『らせん』で吉川英治文学新人賞受賞。執筆活動の傍ら、自称「文壇最強の子育てパパ」として、自らの子育て体験を通し、講演活動も行う。家族の絆、父親の役割、日本の教育問題について積極的な発言をしている。
33位 奈佐誠司(なさせいじ)/プロ車いすダンサー
テーマ例 ダンスで心のバリアフリー
〜車椅子ダンス&車椅子ダンス体験コーナー〜
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日本初プロの車いすダンサーとして『心のバリアフリー』をテーマに積極的に活動。オートバイの事故で下半身麻痺となり、左手の握力も無くなる。現在はバリアフリー・ダンス・ユニット「リトル・ラブ」のリーダー。持ち前の明るさと行動力で様々なイベントや講演で活躍。
34位 辻 イト子(つじいとこ)/タレント・漫才師 (有)みかん山プロダクション代表取締役
テーマ例 農家の嫁の大転機!輝くチャンスを逃さないで
〜まず一歩を踏み出してみよう!〜
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専業主婦から40代半ばにして芸能界へ飛び込み、主婦タレントとしてユニクロのCMやテレビで活躍。知的障がいをもつ長女を明るく育てあげたパワフルな母から、おばちゃんCMタレント、銀行マンだった夫と結成した漫才コンビなど、様々な顔を持つ。
35位 ダニエル・カール(だにえるかーる)/タレント・山形弁研究家
テーマ例 がんばっぺ、オラの大好きな日本 講演テーマを見る
愉快な山形弁でテレビ・映画出演と大活躍する異色の外国人タレント。旺盛な好奇心とバイタリティあふれる行動力、ユーモア豊かなサービス精神、3年間の山形での生活で鍛えた山形弁を武器に、司会・コメンテーターなど幅広く活躍。仕事の傍ら、1人息子の子育てにも積極的に参加している。
36位 遙 洋子(はるかようこ)/タレント・作家
テーマ例 自分らしく輝いて生きる
〜すべての人がビューティフル〜
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読売テレビ「ときめきタイムリー」で上岡龍太郎氏と共に司会を務め、本格的なタレント活動を開始。その後、テレビ・ラジオ・執筆と活動の幅を広める。自分の生き方、あり方についての考えには、誰にも負けないパワーと説得力があり、持ち前の大阪弁を生かした喋りでおなじみのタレント、そして作家である。
37位 広岡守穂(ひろおかもりほ)/中央大学法学部 教授 NPO推進ネット 顧問
テーマ例 妻が僕を変えた日 講演テーマを見る
家族、夫婦、親子の問題を独自の観点から優しく解説する大学教授。東京大学法学部卒業。専攻は政治学だが、現代日本の社会現象に幅広く関心を持ち、最近は男女共同参画、NPO、高齢者福祉に目を向けている。1991年ベストメン賞受賞。2005年4月から07年3月まで佐賀県立女性センター館長。
38位 河野義行(こうのよしゆき)
     /松本サリン事件被害者 NPOリカバリー・サポート・センター理事
テーマ例 疑惑は晴れようとも 講演テーマを見る
松本サリン事件の被害者で、第一通報者でありながら犯人扱いされた苦しい体験をもつ。オウム真理教の事件関与が明らかとなり、無実が証明されるも、なぜ冤罪が起きるのか、またマスコミのあり方などを訴え続けている。現在、犯罪被害者の支援機関であるNPOリカバリー・サポート・センター理事を務める。
39位 J.A.T.D.にしゃんた(にしゃんた)
     /経済学博士 羽衣国際大学 准教授 多民族共生人権教育センター 理事
テーマ例 〜違いを楽しみ力にかえる 多文化共生”新”時代〜 講演テーマを見る
茶目っ気たっぷりの明るいキャラクターが関西を中心に人気を呼ぶ。多文化国スリランカの生活や政治情勢、日本に来て感じたことや、国際交流についてユーモアたっぷりに主張。山口県立大学准教授を経て、羽衣国際大学准教授を務める。テレビ・講演・落語・執筆活動と幅広く活躍し、多忙な日々を送る。
40位 森 圭一郎(もりけいいちろう)/シンガーソングライター
テーマ例 トーク&コンサート
「夢を追う事の大切さ」
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16歳の時にバイク事故で脊髄を損傷し車椅子の生活となる。定時制高校の部活でバンドを組み、音楽活動をスタート。 その後上京し、アルバイトをしながら首都圏でストリートライブを展開。26歳の時CDデビューしプロとして活動。夢を追う事の大切さと感動する本物の歌を交えてのトーク&ライブを展開中。
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41位〜50位
41位 中倉茂樹(なかくらしげき)
     /徳島県人権啓発青少年団体連絡協議会「止揚の会」事務局
テーマ例 ぬくもりを感じて 講演テーマを見る
高校3年生まで自分が被差別部落の人間と気づかずに育つ。高校の人権集会で自らの置かれている社会的立場を公表し、同和問題に取り組み始める。「同和問題学習は、すべての人が幸せになるための勉強」と、誰にでも分かりやすいユーモアを交えた熱い講演を繰り広げる。
42位 中島誠之助(なかじませいのすけ)/古美術鑑定家
テーマ例 「目利き」の人生談義 講演テーマを見る
古伊万里など東洋古陶磁器を世に広める。古美術商40年の経験を生かして、現在は骨董品の鑑定と解説に活躍する。東京・青山にある“骨董通り”の名付け親。TV「開運!なんでも鑑定団」にレギュラー出演、鋭い鑑定眼と歯切れの良い江戸っ子トークでお茶の間の人気者となる。
43位 藤井妙法(ふじいみょうほう)/天台宗僧侶
テーマ例 すばらしい人間になるために
プラス思考で生きよう
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さまざまな学問と修行を経て、現代の人々の心に届く生きた人生哲学を語る熱血僧侶。京都教育大学で心理学を、大谷大学で仏教学を、京都大学で哲学を学ぶ。現在、勇気と元気の出る講演を日本各地の企業・青年会議所・商工会議所・商工会・労働組合・教育委員会・学校PTA等、毎年150回以上行う。
44位 田辺鶴瑛(たなべかくえい)/講談師
テーマ例 鶴瑛の介護講談
ほっとけ 心でアッパレ介護
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実体験(実母・義理母・義理父の介護)をもとに介護問題をテーマとした創作講談で人気の女流講談師。子育てが一段落した90年に田辺一鶴に入門したという変わりダネ。95年3月二つ目に昇進し、「田辺鶴英」の芸名をいただく。2003年10月3日真打昇進。2008年10月より「田辺鶴瑛」。
45位 島筒英夫(しまづつひでお)/ピアニスト・作曲家
テーマ例 ピアノ弾き語りコンサート
〜ピアノで楽しくコミュニケーション〜
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2歳の時病気で失明。6歳よりピアノを始める。1971年武蔵野音楽大学ピアノ科に当時全盲としては初めて入学。オリジナル曲とクラシックの名曲にトークを交えたユニークなプログラムで、老若男女様々な層の人々に楽しまれるコンサートを各地で行い好評。
46位 矢崎由美子(やざきゆみこ)/阪神淡路大震災の語り部 骨髄バンクボランティア
テーマ例 「ボランティア」に、する人・受ける人の配役はありません 講演テーマを見る
生命の尊さを日本中の人々に伝えるべく、ボランティア活動を続ける。1952年6月大阪市生まれ。71年東京写真専門学校入学。タレント活動を経て現在は骨髄移植、阪神大震災をテーマに講演活動を続ける。何事にも好奇心が強く、何処にでも居そうで居ないパワフルおばちゃん。
47位 藤田紘一郎(ふじたこういちろう)/東京医科歯科大学名誉教授 人間総合科学大学教授
テーマ例 きれい社会の落とし穴 講演テーマを見る
寄生虫博士・カイチュウ博士として知られる医学博士。専門は寄生虫学、熱帯病学、感染免疫学。「現代日本社会の超清潔志向がアレルギー病をまねき、日本人が身体的にも精神的にも世界一衰弱した民族になっている」と説く。日本テレビ「世界一受けたい授業」に講師として出演。
48位 宮西達也(みやにしたつや)/絵本作家
テーマ例 ウルトラパパの絵本と子育て 講演テーマを見る
日大芸術学部美術学科卒業後、人形美術、グラフィックデザイナーを経て絵本をかきはじめる。絵本・童話・紙芝居・プラネタリウム・イラスト・エッセイなども手がけている。『おとうさんはウルトラマン』で剣淵絵本の里大賞・びばからす賞受賞。その他受賞作多数。
49位 戸田奈津子(とだなつこ)/映画字幕翻訳者
テーマ例 字幕の中に人生 講演テーマを見る
映画の字幕翻訳者として第一線で活躍。津田塾大学英文科卒業。短期間のOL生活やフリーの翻訳をしながらチャンスを待つ。1970年「野生の少年」等の字幕を担当し、1980年「地獄の黙示録」で本格的なプロとなる。今までに担当した作品は、1500本を超える。
50位 廣中邦充(ひろなかくにみつ)/西居院 やんちゃ和尚
テーマ例 AGAIN 〜であいふたたび〜 講演テーマを見る
「平成の駆け込み寺」として、家出・不登校・ひきこもり・いじめ・自傷行為などの問題を抱える思春期の子どもたちを無償で預かり、子どもの自立と社会復帰を支援する熱血和尚。子どもの心の痛み・叫びに真正面から向き合い、数々の子どもを救う。住職が語る実践的教育論に、各方面から注目が集まる。
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