混迷の時代に
「生」と「命」を考えることの大切さ
耳を疑い、目を覆いたくなるような事件、事故の報道が流れる今日。このような時勢だからこそ、私たちは「人間とは何なのか?」ということを考え、「生きることの大切さ」とその意味を見つめなおす必要があるのかも知れません。 私達システムブレーンは、 「生きた話」を聴講していただくことで、人々が「生」と「命」を考えるきっかけの一助となればと考えております。
おすすめテーマ例
- 一龍斎貞花
合掌こそ家庭円満・非行化防止 - 鎌田 實
「がんばらない」けど「あきらめない」
~命を支えるということ~ - 金 美齢
不条理な世の中でどう主体的に生きるか
人間として生きる - 仲島正教
あーよかったな あなたがいて
~心の銀行に いっぱい貯金を~
| 注 目 | |
|---|---|
| 生きるということ |
混迷を深める現代社会において、「生きる」ということを真摯に考える機会を提供することは、重要な役割です。 |
| 健やかに生きる |
健康な「心」と「体」を維持すること。 |
| 地域コミュニティの創造 |
古くから、寺院・神社・教会などの宗教施設は、地域コミュニティの中核という大きな役割を担ってきました。 |
| 宗教法人向け 研修プラン |
社会の急激な変化とともに、宗教法人を取り巻く環境も大きく変化しつつあります。 |
私たちが担当です
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宗教法人担当 辰野正宏 プロフィール>> 私が入社した15年前には、宗教法人様から、時折、講演会やイベントのご相談をいただくこともありました。(弊社の記録を見ますと、当時は年間にして数件のお問い合わせでした) しかし、この2~3年で、宗教法人様からご相談いただく機会は顕著に増えました。 これも、教義、宗派問わず、混迷を深める現代社会における「宗教」の果たすべき役割が、さらに重要度を増しているからだと受け止めています。 そんな中、弊社の宗教法人担当として、講演・イベント・研修の企画を通じ、皆様のお役に立つことができるよう尽力して参ります。 よろしくお願いします。 |


