![]() |
||||||||||||||||
|
||||||||||||||||
| 渡辺えりプロフィール | |
|
山形県出身。舞台芸術学院、青俳演出部を経て、1978年「劇団3○○(さんじゅうまる)」を結成、20年間主宰した。 数々の話題作を発表し、1983年「ゲゲゲのげ〜逢魔が時に揺れるブランコ」で第27回岸田國士戯曲賞を受賞、1987年「瞼の女〜まだ見ぬ海からの手紙」で第22回紀伊國屋演劇賞を受賞した。 また、1996年には、映画「Shall we ダンス?」に出演し、日本アカデミー賞最優秀助演女優賞、報知映画賞助演女優賞を受賞。 2001年、演劇の枠組みにとらわれない自由な表現を求めて、「宇宙堂」を旗揚げ。新人育成のため、2003年より劇団に改めた。 主宰・劇作・演出・女優の4役をつとめる傍ら、「非戦を選ぶ演劇人の会」に参加。「反戦リーディング」という演劇人独特のアプローチで反戦を訴え続けている。2007年暮れから、2008年1月に上演し絶賛された『りぼん』で劇団活動の休止を宣言した。舞台・テレビ・映画など幅広く活躍を続ける一方、関東学院大学客員教授に就任するなど、若い世代の育成にも努めている。 『えり子の冒険』『思い入れ歌謡劇場』『芝居語り』など、戯曲以外のエッセー集も多数出版。 現在、TBS系「情報7daysニュースキャスター」にレギュラー出演。 2007年9月26日、渡辺えり子から「渡辺えり」と改名。 |
|
| 講演テーマ | |
会員登録のご案内
会員登録をすると、講師名・ジャンル・対象者・費用目安などで自由に検索できます。
>> 今すぐ会員登録を!
|
|
|||||||||||||||
| 関連するおすすめページ | |||||||||||||||
|
|||||||||||||||

