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| 浅野八郎プロフィール | |
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1954年 早稲田大学文学部卒業後、大学院に進み、1955年フランスに留学。以後、人間心理学とパーソナリティーの研究を続ける。帰国後の1962年、心理テストと手相を結び付けた著書『手相術』を発表し、ベストセラーとなる。
■職歴・経歴 1931年6月18日生まれ。 1969年の万国博では、住友童話館で人相のコンピューターによるパタン認識を考案し、性格判断を行い注目された。また、64年 アメリカ各地を講演し、「Face Never Life」を出版。86年 「Hands」をアメリカで出版、88年イタリアのメディテラーネ社より出版。ニューヨークアカデミー、アクティブ会員に選出される。現在、日本占術協会会長・国際予想科学協会会長、アメリカ人間心理学会会員・ニューヨーク科学アカデミー国際会員。他に、学校関係、各地教育委員会、企業などの講演活動を月間15回。 1976〜81年まで「相性ピッタンコ」にレギュラー出演、「三枝のアイラブクリニック」の解答者として出演。 現在、ラジオ「土曜生き生きランド」(山形放送)にレギュラー出演中の他、フジテレビの朝の番組にイレギュラーで出演。 ■著書 『占い大事典』 『願いを実現おまじない』 『手相診断』 『浅野八郎の運を味方に生きる術』 『顔相の科学』 『超開運 両手占い』 『幸せの13星座占い』 『ルナ・アストロジー』 『不思議な心理ゲームDX1・2』 『風水が教える大開運、風水でつかむ心理開運』 他270冊 |
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