![]() |
||||||||||||||||
|
||||||||||||||||
| 青空好児プロフィール | |
|
青空球児・好児の名前でおなじみの漫才師。芸能活動のかたわら、教育問題、地域問題にも力を注ぐ。2003年、統一地方選挙で東京都世田谷区議会議員に立候補し、見事当選。現在、漫才師として、区議会議員として行う講演は、笑いあり、涙あり、感動ありと、各地で好評を得ている。 1943年東京都出身。1965年青空球児・好児を結成。1979年11月に漫才協団・真打に昇進。「ぼくの故郷」の“ゲロゲーロ”で一世を風靡する。漫才師として活動するかたわら、世田谷区全体のPTA会長を5年、法務保護司活動を8年務め、その活動の中で1998年に、区立中PTA連合会長として区立中学32校の給食職員について、区職員の定年退職者の後任に民間業者を採用することを要求。結果、区財政の給食職員の人件費を年間4億円削減した。2003年、統一地方選挙で東京都世田谷区議会議員に立候補し、見事に当選を果たす。現在、世田谷区議会議員として、区民のために活動中。 ●講演テーマ “子どもたちのより良い未来を築く大人の役割”“PTAと役所の問題点と発展”“地域社会と議員の接点&問題解決”“(議員の立場から)より良い地域社会にする為のアドバイス”“社会貢献と大人の立場”などをテーマに感動、笑い、涙を交えた講演を行う。 ●主な作品 <TV>「爆笑お笑い寄席」「お笑いウルトラクイズ」「遠山の金さん」「はぐれ刑事純情派」<映画>「エバラ家の人々」「泥だらけの純情」<舞台>ミュージカル「ピーターパン」喜劇「浅草の詩」等多数。 |
|
| 講演テーマ | |

