![]() |
||||||||||||||||
|
||||||||||||||||
| 和田秀夫プロフィール | |
|
早稲田大学卒業。同大学で社会科学(とりわけ政治学、法律、心理学、宗教学・精神医学)を専攻。会社役員、大手予備校講師を経て、行政書士・カウンセラーとなる。自身の経験を基に、“ひきこもり”の根底にある心の不安の問題について長年取り組み、講演活動にも力を注ぐ。 ●職歴・経歴 1951年生まれ。 大学時代に大学紛争があり、政治党派によるいわゆる“内ゲバ”の時代を過ごす。その状況の中、神経不安症になりひきこもりを経験。暗中模索・試行錯誤の結果、脱出するに至る。 この体験を基に、ひきこもりの根底原因である神経不安・強迫神経症・被害妄想等、神経症からの脱却を解明し、解説する。 また、2次被害者である家族の対応、及びそれに伴う予防法務(就労、暴力、連帯保証人、借金、相続、成年後見人制度、遺言等)についても説く。 ひきこもりは、現在90万人以上とも言われ、この得体の知れないモンスターは、20代、30代、40代へと移行し、大きな社会問題となってる。ひきこもり予備軍のニートを含めると約140万人(ひきこもり家族連合会の全国ベースのアンケート調べ)とも言われる。 一日でも早く、この忌まわしいひきこもりから脱却される事を望み、“わたしのひきこもり体験と対処解決法”と題した講演活動を行ない、各地で好評を得ている。 |
|
| 講演テーマ | |
| 著書・著作紹介 (アマゾンWEBサービスを利用しております。) | ||||
| ※一部一致しない場合がございます | ||||
| ||||


