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| 渡辺大剛プロフィール | |
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世界七大陸最高峰登頂の日本人最年少記録保持者。2004年、22歳の若さで北米・マッキンリーの単独登頂に成功し、テレビ・新聞等各メディアでも紹介される。貴重な体験を語る講演は各地で好評を博し、純粋に夢に向かって走り続ける姿は、聴く者に希望と勇気とを与えてくれる。 ●職歴・経歴 1981年、静岡出身。九州産業大学芸術学部写真学科卒業。 高校2年の冬、自転車で単独日本縦断(静岡〜四国〜岡山)を実現。 その後、2002年にシルクロードを旅し、Mt.ヘルディンに日本人初の登頂を果たし、同年、アフリカ大陸最高峰Mt.キリマンジャに登頂。その後、南米大陸最高峰Mt.アコンカグア、新・旧ヨーロッパ大陸最高峰Mt.エルブルースとMt.モンブランに連続で単独登頂に成功。その後、オーストラリア大陸最高峰Mt.コジアスコ、南極大陸最高峰Mt.ビンソン、南極点、アジア最高峰Mt.サガルマータ(2度目の挑戦で登頂成功)と、次々に登頂を果たす。 2004年、22歳で北米大陸最高峰Mt.マッキンリーに単独登頂し、日本人最年少記録で世界七大陸最高峰登頂を達成。現在も世界各国へ出かけ、地球を旅して得たありのままの感動を伝えるべく、講演活動にも力を注ぐ。 冒険中の映像と共に、“未知なる世界への情熱”“この地球に生きる”などをテーマに、世界の多様性について語る。山・旅に対する情熱で、いくつもの過酷な試練を乗り越えてきた体験談は興味深く、世代を問わず「とにかく何かに挑戦してみよう」と思わせてくれる。 |
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| 講演テーマ | |

