戦後65年 (反戦・平和・非戦講演)に関するおすすめ講演講師
最大の人権侵害、戦争に反対し、平和を守る〜反戦平和、反戦運動、平和学習〜
広島・長崎に原爆が投下されてから60年が経ちました。戦争を知らない人が70%を超えた日本。平和事業を通して、戦争体験を語り継ぎ、戦争の悲惨さを学ぶことが平和を守り続けていく力になると考えます。
人権・人権教育の講演会・イベントはこちらから≫
人権・人権教育の講演会・イベントはこちらから≫
▼ご好評頂いている方々です。他にも情報がございますので、お気軽にお問い合わせください。
>>検索で探す >>提案サービスを利用する
|
今の子どもたちは戦争を知りません。私は、児童文学作家として、戦争体験を取材し、若い読者にわかりやすい言葉で伝えています。 日本の未来を築くのは、子どもたちです。子どもたちが、かつての戦争で何があったかを正しく ... |
|
|
ひとりひとりが大切にされない状況の最たるものが戦争です。戦争は、戦場で始まるのではありません。人の心の中で始まります。ひとりひとりを大切にしない心の中で、つまり人権を軽んじる心の中で、戦争は始まるのです。 |
|
|
紛争地や原発事故で被曝し、何の罪もない子ども達が充分な治療も受けられないまま死んでいくという現実。チェルノブイリ原発事故によって白血病になった子ども達を救うための支援活動を通して、命の尊さを語る。 また、諏訪 ... |
|
|
軍医だった父は、爆心から1キロの陸軍師団で被爆、2週間後の8月21日の夜明けに息を引き取りました。 被爆体験を風化させてはならない。反戦・反核を、芝居を通じて訴えていくことは、女優としての使命であると考えていま ... |
|
|
「市民保護のために創られた国際法であるジュネーブ条約第一追加議定書を生かしたまちづくりは、現実的な平和政策として最も効果的。自治体が国際法に則り戦争から離脱する条例は市民を守る最も有効な道。無防備による戦争 ... |
|
|
60年前の太平洋戦争は、若者にとって今や「過去の歴史」でしかないのだろうか。 まだ過ぎ去ってはいない。それを伝えるために、私たちは舞台に立ちます。 歴史への凝視が今こそ必要である。 『あの日 私は』はあの戦争体験 ... |
|
|
恵まれた日本人が、アジアの子どもたちの現状を知り、ボランティアなどの社会奉仕活動への参画を推進する。 今も戦争の後遺症に苦しむカンボジアの子どもたち。ニューヨーク在住の一人の写真家井津建朗さんが中心となり ... |
|
|
平和とは、単に戦争がない状態ではありません。どれだけ人間が人間らしく尊重されているかということ。12歳で東京大空襲から生き残った私は、戦中における人権無視の実態も調べて来ました。豊富で具体的なエピソードを紹介 ... |
|
|
世界各国を訪ね、過酷な状況の下でたくましく生きている子どもたちから多くのことを学んだアグネス。 枯葉剤のベトナム、スラムのフィリピン、カースト制度の残るネパール。買春問題のタイ・カンボジア。少年兵士のスーダン ... |
|
|
神田香織が語り尽くす立体講談 「はだしのゲン」は中沢啓治氏が自らの被爆体験をもとに太平洋戦争末期から戦後の苦難の時代を力強く生きぬくゲンの姿を通じて反戦反核を訴えたヒツト作品 「まったく、戦争や大災害の前で人 ... |
|
|
第二次大戦末期、不沈艦といわれた戦艦大和が米軍の攻撃を受けて沈没、奇跡的に救助されるまでをお話されます。60年の歳月が過ぎても今なお生々しいエピソードの数々は、全国各地の講演でも熱心に聞かれ、感動の涙を呼ん ... |
|
|
19世紀後半からヨーロッパ中に広がった民主主義は、ほぼ一直線に第一次・第二次世界大戦に繋がって、ヨーロッパだけでも6千万人を超える犠牲者を出した。僕の父と母の両親全員とも、ただユダヤ人であるという理由だけで殺 ... |
|
|
戦前の日本の責任を、なぜ戦後世代が謝罪しなければならないのか。 周辺アジアは、何を日本に求めているのか。 戦前、戦後を通して日本の中で、変化してきたもの、変わらなかったもの、そして、これからどの方向に向かうべき ... |
|
上記以外の方々も多数情報がございます。 >>検索で探す >>提案サービスを利用する
会員登録のご案内
会員登録をすると、講師名・ジャンル・対象者・費用目安などで自由に検索できます。
>> 今すぐ会員登録を!

















〜戦場ジャーナリスト・橋田信介と見るイラク〜
異なる文化や宗教観、多様な価値観・・・互いが理解し合い、許しあうことが肝要です。
世界平和のために、私たちに出来ることがあります。すべき事があります。
戦争は一番 ...