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タイトル | |
ボク、学習障がいと生きてます。 | ||
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| 南雲明彦(なぐもあきひこ)/アットマーク明蓬館高等学校 共育コーディネーター | ||
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| 想定する対象者 | |
| 「人権」に関わる・或いは興味のある方々 小・中・高校の教職員、保護者、児童・生徒の方々、「障害」に関わる方々 |
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| 対象者の背景・課題 | |
| 現在、特別支援教育が始まり、発達障害を持つ子どもたちに対して、理解が進むようになってきました。 しかし、一歩外に出れば、「発達障害」というものをご存知の方は、圧倒的に少ないように思います。そして、学校内でも、まだ、そのような考えがあらゆる学校に届いていないように思います。 |
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| コンセプト/メッセージ | |
| 一人でも多くの方々に学習障害とは、「どういう障害なのか?」ということを、まずはお伝えし、そして、今までの「本を読めない人はいない」という概念を変える一つのきっかけにしてほしいのです。 何も多くを求めているわけではありません。「ほんの少しの理解と優しさ」が、そのような人たちにとっては、とても有り難いことなのです。その結果、当たり前にその概念が浸透してきた時に初めて、その本人たちは、スタートラインに立てるのだと思います。 私は21歳まで、「学習障害」という言葉すら知らずに生きてきました。それがすべて原因だとは思いませんが、高校2年生の時に「不登校」になり、高校も4校替え、「引きこもり」も通算2年間ほど、経験いたしました。でも、絶対に明けない夜はありません。どんなに泣いたっていい。最後に笑っていれば、それでいいのです。 私は何も特別な存在だなんて思っていません。そのへんにいる普通の男です。成功者でもありません。だからこそ、「こうしたら、上手くいく」ではなくて、「共に歩こう」とコンセプトにしています。 |
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| 内容 | |||
【1】学校での「学びづらさ」について 小学校→中学校 ・読み書きがうまくできない ・耳と目で学習する方法を編み出す ・先生からの指示を聞き違える ・周囲の音がうるさくてたまらない「聴覚過敏」 【2】17歳でついにバーンアウト ・板書も音読もうまくできず、授業のスピードについて行けない ・「僕は怠け者」と自分を責めるように・・・ ・17歳で不登校になり、不眠・無気力などの連鎖 【3】アルバイトで体験した大きな壁 ・読み書きが“うまく”できないことの弊害 ・「僕はやっぱり怠け者」と自分を責める日々 【4】引きこもり(迷い続けた日々) ・自傷行為や引きこもり ・二次障害「強迫性障害」を発症 【5】出会いの力に救われた! ・ある女性カウンセラーとの出会い 「君は君でいいんだよ」 ・インターネット高校との出会い ・学習障害との出会い 「ディスクレシア」を知る前と知った後 出逢いの力によって救われてきたと、これまでを振り返って思います。 自分の人生を、同じような立場にいる子どもたちやその周辺にいる人たちに少しでもお伝えさせていただき、 「笑顔と今後を変える“きっかけ”を家に持ち帰ってもらいたい」と心から願っています。 *単独トーク(1時間〜1時間30分)の後、質疑応答(30分)をお受けしています。 |
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| 澄み切った瞳が語りかける、ほんとうの優しさ、いちばん大切なもの。 | 後ろは振り向かない。 背筋をピンと伸ばして、ともに歩み続ける。 |
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| 根拠・関連する活動歴 | |
| ・ 日本発達障害ネットワーク第2回年次大会 ・ NPO法人みやぎ発達障害サポートネット主催「発達障害者メンター養成講座」 ・ ATACカンファレンス2007京都 ・ シンポジウム「DAISYを中心としたディスレクシアへの教育的支援」 ・第43回発達障害学会 ・全国キャラバン隊フェスティバル2008 ・第17回日本LD学会 ・「ぱんだの元気T〜 障害者の権利擁護と成年後見 」 |
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| 実績・評価 | |
| ○「軽度発達障害ってこんなところが大変!なんです」 チューリップ元気の会主催/発達障害を持つ子どもさんの保護者・支援者・教員等対象 ○「オレってこうだぜ〜LDは私の宝物」 マザーズ・ジャケット主催/発達障害を持つ子どもさんの保護者・支援者・教員等対象 ○「全国キャラバン隊フェスティバル2008」 PandAとうきょう準備委員会主催/発達障害を持つ子どもさんの保護者・支援者・教員等 ○「ディスレクシア(読み書き困難)・OCD = 贈りもの」 子どもの強迫(OCD)友の会主催/強迫性障害に関わる子どもの保護者・支援者・教員等対象 ○当事者である南雲明彦さんのお話と対談 〜僕の体験と「今」そして「未来」について語ります〜 富山YMCAフリースクール主催/発達障害を持つ子どもさんの保護者・支援者・教員等対象 <聴講者の声> ・今日は来て良かったです。今 関わっている 発達障害のある子ども達からは、ここまで細かく 自分の心理状態を 聞かせてもらうことはできないので、どんなことを思っているのか、何がつらいのかを考える参考になりました。 ・南雲さんの「本当はルールを守りたいのに 守れない、字を きちんと書きたいのに 書けない」という言葉に、息子の姿が重なり 思わず涙が出ました。息子は、他の子に比べると 苦手なこと できないことがたくさんあります。本人も「できないこと」にジレンマを感じているんだとわかり、私達は 適切に支援しないといけないと 改めて思いました。 ・一口で障害と言っても1人として同じ型の人間はいないと南雲氏の話から教えられました。社会がその個性を理解するには、堂々とその存在を分ってもらう事から少しずつスタートさせる大切さを南雲氏の行動で教えられました。親が子どもを受け止めることの大切さは、手を貸すのではなく見守る事。そして支えてくれる人、分ってくれる人が1人でも多い社会であれば、アキバの様な事件もなかったかな。親子ほどの年齢差のオヤジはため息をつくも、好青年の南雲氏の瞳に一路の光明を感じながら、今宵はうまい酒だ。がんばれ南雲!! ・知らないことは本当にこわいことだと思いました。知りすぎることも本当にこわいけれど、お互いを知ってお互いがよりよく生きるための環境を作っていきたいと心から思いました。 ・私には軽度発達障害の小1の息子がいます。集団になじめず、学校で毎日1対1の対応をしてもらっていますが、行く事がしんどい様です。南雲さんの一言一言が息子の気持ちを代弁しているように聞こえ、とても胸が痛くなりました。南雲さん!2時間も貴重なお話をして下さりありがとうございました。一生忘れません。そして応援しています。 ・このような形の講演会は有意義だと思いました。普段の交流会は基本「関係者の場」なので誰にでも開放する事も難しいでしょうし、また一般の方も興味は持っても、ネット以外でのリアルさに触れる機会は皆無かと思うのです。今回のような「専門的すぎず」「内輪すぎない」講演会で、一番裾野が広がる可能性があり、広く一般の方に知ってもらえるきっかけになるのではないかと思いました。 ・ご本人の体験談がありありと伝わりとても感動いたしました。“知る”と“わかる”は大違いということが実感できました。決して短くはない講演でしたがもっと聞きたい、もっと知りたいと思わせる素晴らしい講演だったと思います。 【保護者】 ・ディスレクシアの子どもの苦しみが良く理解できて涙がとまりませんでした。苦しい時期の事をお話して下さって、とても勇気のある方だなあと感じました。 ・先生のお話を聞いて読字障がいの理解者、具体的な支援者がそばに居てくれれば、どんなにいいかと強く感じました。 ・息子もよく笑ってごまかします。辛さの裏返しですね。汲み取ってあげようと思えるようになりました。親の気づきが一番。身にしみています。 ・自分が苦しんできた体験を話してくださり、私達が考えている以上に苦しく大変であるという事が分かりました。でもそれを乗り越えて前向きに生きている姿勢に感銘しました。 ・我が子が「もしかしてディスレクシア??」と思っています。ディスレクシアという言葉を知り、「これだぁー!!」とパーッと光が射したのと同時に、今まで「どうしてできないの?わからないの?」と声を荒げたことを後悔して自分を責めました。南雲先生が“家族が支え”という言葉に、心を強く広くもって子どもを愛そうと思いました。子どもが大きくなり社会に出るまで、出来ることを一緒にやっていこうと思いました。 【就学前療育機関】 ・当事者の苦しみが伝わりました。どんなに悩んでこられたのかと思うと胸が痛み涙もでました。二次障がいの怖さを知り、発見しにくい障がいの支援の大切さを感じました。 ・字の読み書きというほんのわずかなこと・・・と思われがちなことが、これ程人の人生を左右するのだということを改めて認識させられました。ご家族の支え、人との関係性のことを強調されていたことが強く印象に残りました。 ・今までの苦しかった想いを聞いて、本当に本当に辛かったんだなあと感じました。まず、ベースになっている困り感を早期発見(気付き)することで、辛い二次障がい、三次障がいにつながらないように周囲の人たちが気付き関わっていくことの大切さを実感しました。 【小学校教諭】 ・病院で薬づけにされそうになっても自分を失わなかったのは、家族の力が底ににあったからということが伝わってきました。 ・自分にできないことの苦しさを必死でカバーしてきたけれども、二次的な問題を抱えてきたという苦しさがよく理解できました。現場の教師は子どもをトータルに理解し支えていかなければならないと強く感じました。ありがとうございました。 ・現在、担任している子どもたちの中にも読字障がいと思われる児童がいます。よりよい支援をしていきたいと強く思いました。 ・障がいをもっている人の生きづらさが伝わってきて切なかったです。と同時に、今のクラスを思い出しながら、みんなが安心して生活ができ、他の人との違いを本気で認め合えるようなクラス作りを更に目指していきたいです。 ・周りができることができない苦しみ、理解されない苦しみが伝わってきました。教師としてできることは何かを考えさせられました。心にしみる講演ありがとうございました。 ・ご本人のキャラクターも大きいと思いますが、我が子を信じて支えるご両親の素晴らしさに感動しました。 ・話しにくいことまでつつみ隠さずお話しいただいて、涙がでました。明るく話されているその姿からは想像できないくらいの過酷な人生を歩まれてこられたことが分かり胸が痛かったです。読めない、書けないという子に対しての見方が変わりました。その子が自信や自己肯定感がもてるような支援をしていきたいです。 ・今、目の前の子どもが自分の困難を伝えるすべを知り、生きやすさを見つけていくために、私は、今何ができるのかを考え、これから生きていく先、理解し受け止め生きやすい環境を作ってくれる周囲の人間に出会えることを願わずにはいられません。そんな気持ちになりました。 ・話す言葉に力があり、一気に引き込まれました。発達検査では把握できない実態を知ることができました。当事者はもちろん、周囲の接し方、支え方にも力を入れて取り組みたいと感じました。 ・人と同じようにできるようになりたいという思いと、それができないつらさが伝わってきました。たぶん私が今まで出会った子どもたちの中にも、つらさを抱えていた人がいるはずです。まずは、知らなければならない、そこから子どもたちをよく見ようとする姿勢ができると思います。 ・二次障がいへとつながっていく心の変化が、こわいほど伝わってきた。二次障がいにならないよう保護者や地域、関係機関とつながる必要性を感じた。 ・まわりの理解と環境が、その時その時で本当に大切なんだと思いました。 思い出すのも苦しく、辛い思い出も語っていただきありがとうございました。そんなに辛いこと、悲しいこととは私の想像を超えていました。 逃げる手段、ごまかす手段だったのかもしれませんが先生の笑顔はとても素敵でした。まわりを明るくしてしてくださる笑顔だと思います。なかなかできるものではありません。かっこいいです。 【中学校教諭】 ・ストレートに思いが伝わって来ました。保護者を支えられるようになりたいと思います。これからも理解を深めていきたいです。 ・ご自分の苦しさ(本当は話されるのも辛いことだと思うのですが)飾らない言葉で話して下さったことに感謝します。話された言葉は実際の苦しさのほんのわずかであると思いますが、お聞きして胸が痛くなりました。教室の子どもたちの苦しさを察知できるようにならなければならないと思います。 ・南雲先生のご努力もあると思いますがご両親の深い愛情を裏に感じずにはいられませんでした。やはり何をするにも愛情の裏付けが大切だと感じました。 【特別支援学級】 ・身を削る様な体験をお話していただき、ありがたかったです。私達、教職員の目が節穴であってはいけないと痛切に感じました。また二次障がいの怖さについても改めて考えさせられました。 ・率直に生き様を語っていただき、熱い思いがとてもよく伝わってきました。それに応えられる支援者でありたいと思います。 ・ディスレクシアをもつ人の気持ちに今までよりも身近に理解できました。貴重なお話ありがとうございました。 ・辛い経験をたくさんしていらっしゃるのに「皆と同じように学びたい」と言われる南雲さんはすばらしいと思いました。教師や学校への反発不満もたくさんあったでしょうに前向きに活動してこられた姿、かざらずに話して下さった姿、一生懸命伝えようとするまじめな姿、心打たれました。 ・大変立派に辛い事もたくさんあったろう過去のことを、さらけ出していただきとても感銘をうけました。もっともっと社会の人に知ってもらいたいですね。 【医療機関】 ・医療側としてどのような連携が必要が改めて考えさせられました。 ・つらい体験を語っていただき自分も勇気づけられた。 【相談支援事情者】 ・南雲さんの涙と言葉がたくさんの事を教えて下さいました。アメリカで「dyslexia」について学んで来ましたがまだまだ勉強不足だと痛感しました。 ・私のところにくる生徒は、みんな二次障がいを持ち合わせています。私は生徒の本当の苦しみを分かっていたのだろうかと考えさせられました。何があっても私は生徒の味方!と生徒にしっかり寄り添っていきたいです。 ・ものすごく努力家だと思いました。「それでもみんなと同じように書きたいし、読みたいと思っていた」というところが印象的でした。幼児期の話しも聞けてとてもよかったです。幼児と関わっているので母や児と理解し一緒に歩んでいく上でパワーがわいてきました。 ・当事者の心情・ものの見え方感じ方などがリアルに伝わって来ました。(大学院) ・当事者の辛さ、周囲の理解のなさがいかに生きづらい環境をつくってしまうのかがとても伝わる話しでした。明るくさわやかに話される姿が印象的でした。(行政) ・ディスレクシアを抱えた方々が学校や日常生活でいかに苦労されるのかということがよく分かりました。ディスレクシアへの理解が更に進むことが大切だと思いました。(児童相談所) ・家族の支えの大きさを力強く語って下さった。大変心に残るお話をお聞きできました。ありがとうございました。(教育委員会) ・南雲さんの話を聞いて、障害のあるなしに関わらず、子どもたちのよさを認め、みんなで見ていくことの大切さを改めて思いました。 また、障害のあることに気づかなかったことでの苦悩を伺い、ただ「頑張れ!!」ではなく 教育相談・就学相談等との必要性を感じた。 (小学校 研修会) ・今までディスレクシアについてのお話をうかがう機会がなかったので、経験者からの生の声が聞けたのは、素晴らしいことだったと思います。また、中学生にとっては、より近い年代の方で親近感もあって、生徒も分かりやすかったと思います。お話にもっと生々しい苦労したこと、ディスレクシアの方からその視点で見た他の方のあり方、感じ方をもっと訴えてほしかったと思います。 「知らないことを知ること」がまず第一歩かと思いました。 (中学校 人権講演会) ・自分自身の困難さ苦しさを自分自身の言葉で語っていただき心にひびいた。とても感動した。 (教員組合 教育フォーラム) ・体験談を交え、講師の誠実な人柄が厚い語り口で伝わってきた。 (小学校) ・時間内に体験談をわかりやすく伝えていただき、また会場のお客さんの層に合わせた内容を調節していただき非常にわかりやすかった。 (地域交流センター) |
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| プロフィール | ||
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21歳になるまで「理解力はある程度あるが、読み書きがうまく出来ない」という困難に苦しみ、引きこもりや自傷行為、強迫性障がいによる入退院を繰り返す。自身がLDのディスレクシア(読み書き困難)であることを知り、ようやく苦しみから解放される。「LDは自分の中の宝物」と断言し、支援・啓発活動に尽力中。
■職歴・経歴 1984年11月 新潟県越後湯沢町生まれ。 2006年3月 美川特区アットマーク国際高等学校卒業 2007年4月 株式会社アットマーク・ラーニング入社 2008年4月 学習コーチアカデミー 特別研究生として所属 2009年10月 川崎特区アットマーク明蓬館高等学校 共育コーディネーターとして所属 ■ディスレクシアとは 知的な遅れはないが、聞く、話す、読む、書く、計算するなどの能力のうち特定のものができないのが「学習障がい」で、中枢神経に何らかの機能障がいがあると推定される。このうち特に読み書きに困難を伴う場合を「ディスレクシア」という。ギリシャ語の「できない」(dys)と「読む」(lexia)に由来する。耳から入る情報、目から入る情報などを正確に自動的にすばやく処理できないことから起こる。 現在、同じように苦しむ人達にも親御さんにも「大丈夫!慌てないで。必ず手を差し伸べてくれる人がいる。」と伝えたり、講演・執筆活動や取材を通じて、日々想いを伝えることをミッションとしている。 講演会では、原稿を作らずにその場に合う話を適時考えることを基本にしている。「聴講者に多くの気づきや喜びを持ち帰っていただける講演」を目指している。そして、何より、一番の武器は「笑顔」。辛いことがあっても、「笑顔でいれば、いいことがあるんだ!」と満面の笑顔で語る。 ■主な著作物等 『僕は、字が読めない。〜読字障害(ディスレクシア)と戦いつづけた南雲明彦の24年〜』(小菅宏著/集英社) 『私たち、発達障害と生きてます〜出会い、そして再生へ〜』(共著:ぶどう社) ■テレビ出演・マスコミ活動など 「ハートをつなごう 発達障害第6弾」(NHK教育テレビ) 「先天性障害 ディスレクシアの悩める青年」(毎日新聞取材記事) 「学習障害だと知らなかった僕」(PandA-J 巻頭インタビュー記事) 「やがて・・・春。」(朝日新聞取材記事) 「学習障害の苦しみ代弁」(新潟日報取材記事) 「発達障害とともに」(朝日新聞取材記事) 「教育ルネサンス」(読売新聞取材記事) |
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