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タイトル | |
哀愁を歌い上げる“ウクレレ落語” 〜落語界に新風を巻き起こす笑丸の世界〜 | ||
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| 林家笑丸(はやしやえみまる)/落語家 | ||
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| コンセプト/メッセージ | |
| 甘いマスクと、ウクレレ落語・アクロバットもこなす多芸な落語家、林家笑丸。 高座では、座布団に座って、手には扇子ではなく、なぜかウクレレ・・・。 「若手落語家のバラード〜」と若手芸人の悲哀を歌い上げる“ウクレレ落語”は、いま若い世代からじわじわと人気を呼んでいます。 ウクレレ落語、古典落語、バック転かっぽれ、南京玉すだれ、マジック・・・ 多彩な芸で、みなさんを笑いの世界にお連れします。 |
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| 内容 | |||
◎企画内容、対象者に合わせ、演目のアレンジを致します。 ■プログラム例 *60分の場合 ・落語(20分〜30分) ・マジック(15分) ・紙切り(5分) ・南京玉すだれ(10分) ・寄席踊り(5分) *90分の場合 講演と落語をお楽しみ頂きます。 講演内容 「落語の世界における人権」 「お笑い大阪弁講座」 「お笑いストレス解消法」など。 【主な演目】 ・ウクレレ落語 笑丸が作詞作曲したネタで登場する、ウクレレを用いた音曲噺です。 ・バック転かっぽれ 寄席の踊りの名手として知られる“かっぽれ”に、アクロバットを取り入れたもの。 迫力ある踊りに満足間違いなし! ・大 道 芸 南京玉すだれ、マジック 等 その場を盛り上げます。 |
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| 実績・評価 | |
| ・「初めての生の落語、とても面白かった。」「楽しかった。ストレス解消になった。」「面白かった。久しぶりに大笑いした。」など大変好評でした。(県庁 ライフプランセミナー) | |
| プロフィール | ||
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落語に興味が持てない若い世代にも落語のおもしろさを伝えたいと、新作音曲噺“ウクレレ落語”を創作。若い世代に支持を得て、落語ファン層拡大に貢献する。また、寄席の踊りにアクロバットを取り入れた“バック転かっぽれ”など、多彩な芸で観客を沸かせる、いま最も注目される若手落語家。
■職歴・経歴 本 名 松崎勝彦 1974年 大阪府生まれ 1998年4月 林家染丸に入門 独自のアレンジを加えた古典落語や、ほとんど演り手のいない珍しい噺などレパートリーは幅広い。 また、踊りの名手としても知られ、寄席の踊りにアクロバットを取り入れた“バック転かっぽれ”の踊り手は上方落語界ではただ一人。 「落語に興味が持てない若い世代にも、落語のおもしろさを伝えたい」と考え、鳴物を自分で演奏しながらできないものかと創作した、新作音曲噺“ウクレレ落語”は、若い世代の支持を得て落語ファン層拡大に貢献。メディアでも広く取り上げられた。 舞台では、「お客さんに合わせなあかん」と、南京玉すだれやバック転かっぽれ、50本以上の古典落語など、多彩な芸で人を楽しませる。落語界の発展に情熱を燃やし続ける、いま最も注目を浴びている若手落語家である。 2006年 『落語家NO.1決定戦RR-1』初代チャンピオン 2007年 サンフランシスコにて「大阪−サンフランシスコ姉妹都市提携50周年記念事業・英語落語公演」英語上方演芸で出演。 2007年 「NHK新人演芸大賞」新人賞 受賞 2008年 なにわ芸術祭落語部門 新人奨励賞 受賞 中国・大連「2008大連日本商工会文化事業イベント」出演 ■持ちネタ ・ウクレレ落語 自らが作詞作曲したネタが登場する、ウクレレを用いた音曲噺。 ・踊 り 寄席の踊りの名手として知られる“かっぽれ”に、アクロバットを取り入れた“バック転かっぽれ”を得意とする。その他、花柳流日本舞踊を学び、踊りでも様々な舞台に出演中。 ・大道芸 お笑いの要素を取り入れた、南京玉すだれ・後ろ紙きり・似顔絵紙きり・マジックなども得意とし、野外や宴会のどのステージも大いに盛り上げます。 |
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