地元の講師を招きたい!というお客様はコチラ!

地域別にオススメ講師をおまとめしております。
安全大会で講師を呼びたい! でも交通費が気になるし、、、
そんな、主催者様のお声にお答えすべく、地域別に講師をおまとめしました。

このページでは、北海道、東北6県、新潟県、北関東3県起点の講師をご紹介します。

ガイドではご紹介しきれなかった厳選の講演内容。
安全大会スタッフおすすめの講師をご紹介します。

航空業界における「安全」と事故防止

清水孝久 しみずたかひさ
安全・品質コンサルタント

“安全・品質の礎は「人」”をモットーに人材育成に取り組む。研修はどんなに素晴らしい内容であっても受け入れてもらえなければ意味がないので、解りやすさは当然として、更に興味を持てるような楽しめる内容にすることを心がけ、お客様からも高く評価されている。

「エラーはするな!、ルールは守れ!」と言っても人はエラーをするし、ルール違反もします。大切なことはエラーやルール違反を事故に結び付けないことです。 航空業界が培ってきたエラーやルール違反に着目した「安… (続きを読む)

安全安心を作り出すコミュニケーション術
~早口言葉トレーニングで脳トレ!事故防止へ

赤間裕子 あかまひろこ
声と話し方コンサルタント
フリーキャスター
健康ボイストレーナー
民放・NHKで、アナウンサー・キャスターとして20年間勤務。NHKでは“東北のお昼の顔”として親しまれ、NHK文化センター・大学講師としても活動。2009年に独立し、声と話し方・接遇サービス力・コミュニケーションスキルについての研修や講演、中小企業支援、大学講師と幅広く活動。

安全・安心な職場環境のためには、コミュニケーションが重要です。 コミュニケーションの基本と実践スキルをワークを交えお伝えします。 中でも、脳を活性化し集中力を高めるために早口言葉を活用したボイストレー… (続きを読む)

防災エンスショー(防災+サイエンス)
東日本大震災の被災経験から

阿部清人 あべきよと
防災キャスター
サイエンスインストラクター
宮城県仙台市在住の防災キャスター。楽しい科学実験を紹介「おもしろサイエンスショー」が大好評。「防災エンスショー」(防災+サイエンスショー)では、東日本大震災の経験と教訓を全国各地に伝えている。科学、防災、環境、エネルギーの大切さをあっと驚く楽しい実験とわかりやすい言葉で伝える。

災害時に細かな生活情報を発信する役割を担っているコミュニティ放送局で、震災前からラジオ番組で防災コーナーを担当して、いざというときに備える情報を放送してきました。 一方で、家庭にある身近なものを使って… (続きを読む)

安全衛生の基本は食事から
〜健康力を上げる賢い食べ方〜

松丸まき まつまるまき
栄養士
料理研究家
中学・高校家庭科教諭を経て、栄養士として活躍。現在、講演会を通して、各世代に「食」の選び方や大切さを伝えている。栄養学的な視点でわかりやすく解説するため、聴講者からは「目からウロコが落ちた」と必ず言われるほど。また、対象者の生活に合わせた実践しやすい取り組み方法にも定評がある。

働き盛りで自分の食事は後回しになりがちですが、 私たちの身体は食べた物で作られています。 体はもちろん、心も食べ物により左右されます。  食べ方を知っていれば、作業中に眠くなることも、 訳もなくイライ… (続きを読む)

現場責任者の「危険感受性」の向上
~気づかなければ注意できない!作業員を守れない!~

田部良夫 たべよしお
田部事務所所長
労働安全コンサルタント、特定社会保険労務士
中小企業診断士
大手企業在職中に、製造現場、品質管理、省エネ、開発、技術営業、工事管理など多種の業種・業務に携わる。中小企業診断士、労働安全コンサルタント、特定社会保険労務士などの資格を取得。
2009年11月 田部事務所を開業。メンタル研修、安全講話(安全大会等)、リスクアセスメント研修など。


各種の安全活動をすでに多く実施している企業も、まだまだという企業も、推進のカナメになる、あるいはそのスタッフになる幹部の育成・教育は大切です。 この講習では、カナメとなる現場リーダーの方の「危険感受性… (続きを読む)

熱中症の予防と対策~楽しく学ぶ最新の予防法♪

齋藤敦子 さいとうあつこ
保健師、助産師、カウンセラー、大学教員
元病院副院長、医療コンサルタント
日本と海外を往復しながら次世代の国際貢献のリーダーを育てています。まず人は自分が自分の価値を認め、好きになることから、初めて他人に貢献したい!という意欲が出てきます。そのため様々な内容の講演講義を通していのちを大切にし、自己価値、自己尊重を高めるお手伝いを精力的に行っている。

日本全国において、熱中症で亡くなる方は平成22年には47人であり、最近では毎年平均して20人強の方が死亡災害者として認定される事態となっています(厚生労働省平成28年度資料より)。 また、意外に知られ… (続きを読む)

~災害・事故から災害ストレスまで~
元消防士が教える企業の防災と危機管理

尾下義男 おしたよしお
危機管理アドバイザー
精神対話士・防災士
消防庁での27年間の勤務の中で阪神淡路大震災を経験。その間、大学院で危機管理学を研究し、精神対話士として心に傷を負った方のボランティア活動に励む。これまでの経験を通して、災害の恐ろしさや、災害が引き起こす心のストレスなど、一人一人の防災に対する意識改革の重要性を説く。

消防庁勤務27年間、阪神淡路大震災での救助にも携わりました。その傍ら大学院で危機管理学の研究、精神対話しとして心に傷を負った方のボランティア活動などから得た豊富な経験と豊かな知識に基づいた、防災に対す… (続きを読む)

今日から始める メンタルヘルス対策
「ラフター(笑い)ヨガ」体験付

女屋かほる おなやかおる
群馬ラフター(笑い)ヨガクラブ 代表

役職定年により地元企業を退職。同年、最も効率的なストレス軽減法であるラフター(笑い)ヨガを広めるべく、群馬ラフターヨガクラブを設立。メンタルヘルス対策研修(ラフターヨガ付)等で多方面に活躍中。キャリアカウンセラー、ビジネスコーチ、ビジネスマナーインストラクター等の資格を保有。

企業は社員一人一人が心身ともに元気で、仕事に取り組むことにより発展していきますが、ストレスの多い現代社会では、働く人たちの多くが疲れています。 持っているスキルや能力がいかに高くても、感情のバランスが… (続きを読む)

イライラせず安全に仕事を進めるための、アンガーマネジメント活用術

安達仁彦 あだちきみひこ
North-Daddy 代表
(一社)日本アンガーマネジメント協会 
アンガーマネジメントコンサルタント
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会認定講師。販売業、営業、事務職、自動車整備士、コンピューターSE等、多種多彩な仕事や役職の経験を生かし、コンサルタントとして独立。
コーチングやアンガーマネジメントを主体とした、明るい職場作りや子育てのサポートを行っています。


時代や価値観の変化によって、 今まで通用していたことが通用しなくなって来ており、 様々なコミュニケーションエラーが多発している現代社会。   各個人が安全を心がけることはもちろん大切なことですが、 個… (続きを読む)

~仕事と私事に活かす~
『相手の意欲を引き出すコミュニケーション』

瀬川弘絵 せがわひろえ
株式会社S.PLANET 代表取締役

本気・自然体で相手と向き合い企業と個人を元気にする、日本一の国際派人財育成デザイナーをモットーにし、3つのアップ(人間力・利益・生産性)と2つのゼロ(離職・残業)を大前提に、組織の力を引き出し人財開発に関わる。

コミュニケーションと言っても、その意味は人それぞれの捉え方で変わります。 相手の意欲を引き出す質問力や傾聴力、コミュニケーションの力を身につけることが必要になります。 そしてさらに言えることは、それら… (続きを読む)