顧客企業や協力企業の方を集客するために、経営者の興味関心の高いテーマが「経済・景気情勢」です。弊社の経験則からも、「経済・景気情勢」は時季を問わず訴求力が高いようです。集客力のある経済関係の講師をご紹介いたします。

日本経済に何が起こっているのか?

森永卓郎 もりながたくろう
経済アナリスト・獨協大学教授

日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局、三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)を経て、現在、経済アナリスト、獨協大学経済学部教授。難しい「経済」を斬るその語り口は解りやすく明快。TBS「がっちりマンデー!!」、ytv「情報ライブ ミヤネ屋」など、テレビ・ラジオに多数出演。

※詳しくは弊社スタッフまでお問い合わせください。 (続きを読む)

いま起こっていること、これから起こること

須田慎一郎 すだしんいちろう
経済ジャーナリスト

政界、官界、財界での豊富な人脈を基に、数々のスクープ報道をものにしている経済ジャーナリスト。
2007年から2012年まで、内閣府 多重債務者対策本部有識者会議委員を務める他、テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」等、情報・報道番組にも数多く出演。


経済ジャーナリストとしてTVでもおなじみの須田氏が、今後の経済展望についてわかりやすく解説します。 (*講演内容一例)  ・ジャーナリストの仕事とは ・マスコミの持つオフレコとタブー ・スポンサー企業…(続きを読む)

日本経済がわかるキーワード

伊藤元重 いとうもとしげ
学習院大学 国際社会科学部 教授

税制調査会委員、復興推進委員会委員長、経済財政諮問会議議員、社会保障制度改革推進会議委員、公正取引委員会独占禁止懇話会会長などの要職を務める。著書に『入門経済学』(日本評論社)、『ゼミナール国際経済入門』(日本経済新聞出版社)、『ビジネス・エコノミクス』(日本経済新聞出版社)等

著書『危機を超えて すべてがわかる「世界大不況」講義』(09年2月 講談社)より 百年に一度の構造変化、テクノロジーショック、加速するフラット化、デフレの恐怖、日本人の過剰貯蓄、人民元の切り上げ、など… (続きを読む)

日本経済の展望と課題

竹中平蔵 たけなかへいぞう
東洋大学教授  
 慶應大学名誉教授
小泉内閣の経済財政担当大臣就任を皮切りに金融担当大臣、郵政民営化担当大臣、総務大臣等を歴任。2006年参議院議員を辞職し政界を引退。その後、慶應義塾大学教授などを経て、現在、東洋大学国際地域学部教授、慶應大学名誉教授。書著に、『世界大変動と日本の復活』等多数。

これからの日本経済と企業経営

金子 勝 かねこまさる
慶應義塾大学教授

制度経済学、財政学、地方財政論を専門とする経済学者。提言は、歴史的見地からの現代経済の位置、不良債権問題、企業改革、社会保障や地方分権化など幅広い分野に及ぶ。講演では、世界経済の動向、日本の政治・経済の現状をベースに、企業経営の今後のあり方を鋭く読み解く。

気鋭の経済学者が、この20年にわたって展開されてきたグローバリズム、金融資本主義を分析し、それを超える対抗戦略をあらためて問いなおす。長期停滞からの脱出、持続できる社会への新しいあり方への道を示す。… (続きを読む)

日本経済の真実

三橋貴明 みつはしたかあき
経世論研究所 所長

2007年 インターネット上の公表データから韓国経済の実態を分析し、内容をまとめた『本当はヤバい!韓国経済』がベストセラーとなる。リーマン・ブラザーズ破綻、ユーロ暴落の事前予測、韓国ウォンの暴落を07年春時点で警告するなど、先を読む確かな眼が注目を集める。

独自の鋭い視点と、最新のデータを随時盛り込んだ経済講話! テレビのコメンテーターとしても活躍の三橋さんが、経済の基礎知識から、現在の動向までわかりやすく解説します。 中小企業経営者 一般のビジネスマン… (続きを読む)

日本が世界に誇るエコノミストが語る
経済(お金)の正体と今後の予測

浜 矩子 はまのりこ
同志社大学大学院ビジネス研究科教授

一橋大学経済学部卒業後、三菱総合研究所入社。初代ロンドン駐在員事務所長、政策経済研究センター主席研究員等を経て、同志社大学大学院ビジネス研究科教授。国内外のメディアにも登場し、辛口の分析力と広範な視野で経済トピックスを斬る。日本が世界に誇るエコノミストとして名高い。

欧州経済、国際経済のマクロ分析の専門家として名高い浜 矩子が、わかりやすく経済の正体(カラクリ)を解説します。 また、ズバッと鋭い切り口で国内外の経済政策に斬りこみます。   ビジネスパーソン全般、一… (続きを読む)

どうなる?今後の日本経済

門倉貴史 かどくらたかし
エコノミスト
BRICs経済研究所代表
慶應義塾大学経済学部卒業後、銀行系シンクタンクに入社。日本経済研究センター、シンガポールの東南アジア研究所などへ出向。その後、生保系シンクタンク経済調査部主任エコノミストなどを経て、現在はBRICs経済研究所代表を務める。フジテレビ「ホンマでっか!?TV」をはじめメディア出演も多数。

今後の日本経済の動向

上念 司 じょうねんつかさ
経済評論家

中央大学法学部法律学科卒業後、日本長期信用銀行、臨海セミナーを経て独立。2007年に経済評論家・勝間和代氏と株式会社「監査と分析」を設立。『デフレと円高の何が「悪」か』『「日銀貴族」が国を滅ぼす』『日本再生を妨げる 売国経済論の正体』『ユーロ危機で日本は復活する!』等、著書多数。

2017年 日本経済の行方 -輝く組織・輝く人は-

渋谷和宏 しぶやかずひろ
経済ジャーナリスト・作家
大正大学客員教授
「日経ビジネスアソシエ」創刊編集長を6年務め、経済・経営誌「日経ビジネス」の発行人などを経て2014年、日経BP社を退社し、独立。経済・経営やスキル&キャリアアップ、メディア論についての執筆活動を行う一方、テレビ、ラジオでコメンテーターを務める。作家として情報ミステリーも執筆。

1. 日本経済について ・本来であれば景気が悪くなると贅沢はしなくなるはず⇒今までにない現象  ここがいま日本経済に起こっていることのポイントです。 ・プレミアムビール、オートバイなどプチ贅沢品 ・シ… (続きを読む)