仕事で行き詰った時、何か解決の糸口を求めて書店に赴き、ビジネス本をご覧になったことはございますか。当社ではビジネス本ベストセラーとして取り上げられる
・話題のトップコンサルタント
・新進気鋭のコンサルタント
・企業や経営に精通した研究者
等幅広く、研修・講演会のコーディネートを行っております。

数多の勝ち残る企業を見た先鋭が語る、企業が勝ち残る知恵とは?験豊富なコンサルタントや研究者の事例を是非、貴社の業績アップ、経営課題の解決にお役立てください。

日本でいちばん大切にしたい会社

坂本光司 さかもとこうじ
法政大学大学院政策創造研究科教授
法政大学大学院静岡サテライトキャンパス長
法政大学経営学部卒業後、静岡文化芸術大学文化政策学部・同大学院教授等を経て、法政大学大学院政策創造研究科教授を務める。ほかに、「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」審査委員会委員長、NPO法人オールしずおかベストコミュニティ理事長等、公務多数。

なぜこの会社には、4000人もの学生が入社を希望するのか? なぜこの会社は、48年間も増収増益を続けられたのか? なぜこの会社の話を聞いて、人は涙を流すのか? 現場派教授が7000社のフィールドワーク… (続きを読む)

2023年、産業界はこうなる。
~日本企業は何で食っていくのか~

川口盛之助 かわぐちもりのすけ
株式会社盛之助 代表取締役社長
日経BP社未来研究所 アドバイザー
技術とイノベーションの育成に関するエキスパート。付加価値となる商品サービス機能の独自性の根源を、文化的背景と体系的に紐付けた極めてユニークな方法論を展開。その代表的著作『オタクで女の子な国のモノづくり』は、技術と経営を結ぶ良書に与えられる「日経BizTech図書賞」を受賞。

未来は、目を凝らせばかなりな精度で予測できるものもあります。 すでに見えている未来像としての、国内の「少子高齢化」をはじめとして、 新興国の経済成長が及ぼす資源枯渇問題、「所有から利用へ」という価値観… (続きを読む)

現場で伸び悩んでいる部下を戦力に変える!
「教える技術セミナー」

石田 淳 いしだじゅん
社団法人行動科学マネジメント研究所所長
 株式会社ウィルPMインターナショナル  代表取締役社長兼最高経営責任者
米国ビジネス界で注目されていた行動分析を基にしたマネジメント手法を 独自の手法でアレンジし「行動科学マネジメント」として確立。 日本初の組織行動の安全保持を目的として設立された、社団法人組織行動セーフティマネジメント協会代表理事に就任。その有効性が、ビジネス界で注目を集めている。

行動科学マネジメントの第一人者が直伝!  短期間約一か月で、ミドル人材8割の方を、 ハイパフォーマーな戦力に変えていく。  「教える」ということは、 組織の方たちに目標数字を達成させるために、①望まし… (続きを読む)

現場論~「非凡な現場」をつくる論理と実践~

遠藤 功 えんどういさお
株式会社ローランド・ベルガー 会長


『強い企業は強い現場力を持っている。』 『企業の競争力は会議室ではなく、営業、製造等企業活動の現場にこそ存在する。』 現場に関わるすべての人に、必ず役に立つベストセラー&ロングセラー『現場力を鍛える』… (続きを読む)

時代を生き抜く企業戦略

小宮一慶 こみやかずよし
(株)小宮コンサルタンツ 代表取締役

企業規模、業種を問わず、幅広く経営コンサルティング活動を行う一方、年100回以上の講演を行う。
経営、会計・財務、経済、金融、仕事術から人生論まで多岐にわたるテーマの著書を発表。その数120冊以上、累計発行部数は330万部を超える。新聞・雑誌の執筆、テレビ出演も数多くこなす。


1.経営の姿勢、経営者の姿勢   2.お客様第一とマーケティングの基本理論  3.注目企業の決算分析と実践的財務諸表の読み方・会計の基礎  4.経営戦略立案と今後の企業経営  5.人を動かす・組織を動… (続きを読む)

元気な会社、元気な人にはワケがある

竹原信夫 たけはらのぶお
(有)産業情報化新聞社 代表取締役
「日本一明るい経済新聞」編集長
厳しい経済下でも、利益を出して活力溢れる経営を進めている中小企業経営者を対象に、年間500社を越える取材を行い、月刊紙『日本一明るい経済新聞』を発行。活力溢れる経営者から儲かる秘訣を聞き出し、元気のない人たちに“自信”と“やる気”を起こさせる講演は各地で大好評。

難しい理論や理屈ではなく、経営者やリーダーの気持ちが大事である。働く人を明るくする努力をすべきだ。 ・事業は経営学ではなく心理学 ・成功する経営者の人柄は明るい ・成功への強い意志を持つ ・夢を熱く語… (続きを読む)

成果主義は怖くない
「仕事人生」を幸せにするキャリア創造

高橋俊介 たかはししゅんすけ
慶應義塾大学大学院 教授

1954年東京都生まれ。78年東京大学工学部卒業。米マッキンゼー東京オフィスを経て、93年米ワイアット社の日本法人・ワイアット株式会社社長に就任。97年に退任。慶應義塾大学大学院教授。また人事・組織・能力開発コンサルタント活動に携わる。

組織ビジョンなくして、成果主義なし 成果主義は結果主義ではない 自己責任時代にもとづくキャリア開発 多くの企業が成果主義を推進しているにもかかわらず、そのやり方が誤解されているために、うまくいっていな… (続きを読む)