2018年も、システムブレーンはたくさんの講師にご講演をお願いしてまいりました。
それぞれのテーマでの人気講師を、ランキングでご紹介致します。
官公庁・自治体の皆様、講演依頼の際ぜひご活用下さい★
※掲載許可をいただいている講師のみでランキングしております。

システムブレーンでは啓発講演会をご計画の皆様に、無料で資料のお渡しをしています。
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◆◇講演テーマ一覧

【人権啓発】  【男女共同参画】  【健康】  【福祉・介護】  【防災・防犯・交通安全】  【地域活性】  【消費生活】  【環境問題】  【文化・教養・生涯学習】  【時局・経済】  【行政職員研修】

人権啓発

1位 さくらいりょうこ さくらいりょうこ
人生を奏でる講演家フルート・オカリナ奏者
音大卒業後、将来を嘱望されるフルーティストとして活動の途上、難病「クローン病」発症。苦難の闘病から、数々の貴重な気づきと運命に負けない強さを授かる。その後「奇跡の演奏家」として復帰。慈愛に満ちたトークとオカリナ演奏のステージは1500回を超え、客席は常に感動と感謝の声に包まれる。

人権について学ぶ【イベント・コンサート】

2位 スマイリーキクチ すまいりーきくち
お笑い芸人
コンビとして活動した後、ピン芸人へ転向。ニコニコしながら毒をはいて笑いをとる、毒舌漫談のスタイルが特徴。テレビ・ドラマ・連載など幅広く活躍。また、自身のネット中傷被害の経験を生かし、講演活動も行っている。2011年に著書『突然、僕は殺人犯にされた ―ネット中傷被害を受けた10年間』を出版。

インターネットによる人権侵害 


3位 南雲明彦 なぐもあきひこ
明蓬館(めいほうかん)高等学校共育コーディネーター
21歳の時にLD(学習障害)の1つであるディスレクシア(読み書き障害)であることがわかる。高校時代より不登校、引きこもり、うつ病など、様々な経験をする。子どもがSOSを出せて、そのSOSを大人が見逃さないために何ができるのか。全国各地で講演をしながら、対話を続けている。

障がいのある方の人権 

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男女共同参画

1位 田中俊之 たなかとしゆき
大正大学心理社会学部 准教授
男性学を主な研究分野とし、日本では“男”であることと“働く”ということとの結びつきがあまりにも強すぎる」と警鐘を鳴らしている。多様な生き方を可能にする社会を提言する論客としてメディアでも活躍。
著書『男が働かない、いいじゃないか!』『〈40男〉はなぜ嫌われるか』ほか共著など多数。

ダイバーシティの推進と男女共同参画 

2位 小宮山洋子 こみやまようこ
ジャーナリスト
元NHK解説委員・アナウンサー。1998年参議院議員に。2003年から衆議院議員(4期)。厚生労働大臣、少子化対策担当大臣等を歴任。2013年1月政界を引退、これまでの経験を生かし、社会保障(子育て、超少子高齢社会への対応等)、労働問題(特に女性)、男女共同参画をテーマに各地で講演。

女性活躍推進・チャレンジ支援

3位 春風亭鹿の子 しゅんぷうていかのこ
落語家
春風亭柳昇師匠に入門、2010年真打昇進。雑誌「anan読者が選ぶ、好きな女流落語家」第1位。落語家として寄席などで活躍する一方、「私らしいワーク・ライフ・バランス」などをテーマに、男女共同参画に関する講演が好評。現在、子育て真っ最中の一児の母。学校寄席も好評を得ている。

ワーク・ライフ・バランス 

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健康

1位 三遊亭多歌介さんゆうていたかすけ
落語家
東京生まれの江戸っ子噺家。親の仕事の関係(建設関係)で幼少の頃は鹿児島~埼玉県越谷にて成長し、学生の頃より人を笑わせる快感を覚え、中学にて落研を創設。母校(春日部共栄)では現在でも落語会を開催し、生徒たちに落語・大喜利・古典芸能を教示している。独演会も全国にて多数開催。

元気で長生き!

2位 久田直子 ひさだなおこ
元NHK「きょうの健康」キャスター NHK「TVシンポジウム」医療シンポジウム司会
NHK Eテレの健康情報番組「きょうの健康」司会を15年間続けてきました。話を聞いた医師、医療、介護関係者700人以上。生活習慣病、認知症、がん、女性の健康、高齢者の食事と運動、セカンドオピニオンの取り方や医師からの話の聞き方、医療情報の取り方など、幅広いテーマでお話しできます。

生活習慣病対策

3位 立川談之助 たてかわだんのすけ
落語家
師匠立川談志ゆずりの古典落語はもちろん、世相を鋭く切る世相巷談は落語界でも右にでるものはいません。またパフォーマンス芸「懐かしのスーパーヒーロー」はお年寄りからお子さんまで喜んでいただけること間違いなしです。

笑いと健康

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福祉・介護

1位 久田直子 ひさだなおこ
元NHK「きょうの健康」キャスター NHK「TVシンポジウム」医療シンポジウム司会
NHK Eテレの健康情報番組「きょうの健康」司会を15年間続けてきました。話を聞いた医師、医療、介護関係者700人以上。生活習慣病、認知症、がん、女性の健康、高齢者の食事と運動、セカンドオピニオンの取り方や医師からの話の聞き方、医療情報の取り方など、幅広いテーマでお話しできます。

在宅医療・在宅介護

2位 岩崎順子 いわさきじゅんこ
いのちの講演家 (公財)和歌山県人権啓発センター登録講師
幼い3人の子を残し、自宅でガンのため他界した夫を看取った体験談が心の深いところに届くと感動を呼び、子ども、親子、高齢者、人権、心、生と死、生きる力、認知症の向こう側にある心、災害を通しての絆について、全国での講演回数は900回を超える。著書『ガンが病気じゃなくなったとき』(青海社)

介護問題・介護体験

3位 堀内祐子 ほりうちゆうこ
自閉症スペクトラム支援士 特別支援士 傾聴心理士
発達障害(アスペルガー症候群、ADHD、LD)をもつ4人の子どもの母親。日本自閉症スペクトラム学会会員、自閉症スペクトラム支援士、特別支援士、傾聴心理士としても活躍中。講演では、発達障害有無に関わらず、子育て問題、問題行動に悩む母親・父親への対応法について具体的・実践的に語る。

民生委員・児童委員

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防災・防犯・交通安全

1位 尾下義男 おしたよしお
危機管理アドバイザー 精神対話士・防災士
消防庁での27年間の勤務の中で阪神淡路大震災を経験。その間、大学院で危機管理学を研究し、精神対話士として心に傷を負った方のボランティア活動に励む。これまでの経験を通して、災害の恐ろしさや、災害が引き起こす心のストレスなど、一人一人の防災に対する意識改革の重要性を説く。

防災対策(職場~地域における対策)

2位 林家木久蔵 はやしやきくぞう
落語家
1975年東京都生まれ。玉川大学文学部芸術学科卒業後、父親でもある、初代・林家木久蔵(現在の林家木久扇)に入門。2007年9月 真打に昇進し、二代目・林家木久蔵を襲名。落語以外にも、テレビ出演や講演など活動の場を広げている。著書『がんばらない子育て』(木久扇との共著)などを出版。

防犯対策

3位 天達武史 あまたつたけし
気象予報士
フジテレビ系列の情報番組「とくダネ!」の気象キャスターを務め、同番組の司会者が呼びかける「あまたつ~!」で、全国的に人気を博す。分かりやすく天気予報を伝え、異常気象や災害時などは現場取材がモットー。天候・気候を基本に各地で講演を行い、テーマは「防災」「健康」「自己啓発」など。

防災対策(個人~家庭での対策)

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地域活性

1位 三遊亭多歌介さんゆうていたかすけ
落語家
東京生まれの江戸っ子噺家。親の仕事の関係(建設関係)で幼少の頃は鹿児島~埼玉県越谷にて成長し、学生の頃より人を笑わせる快感を覚え、中学にて落研を創設。母校(春日部共栄)では現在でも落語会を開催し、生徒たちに落語・大喜利・古典芸能を教示している。独演会も全国にて多数開催。

地域の福祉力

2位 水津陽子 すいづようこ
合同会社フォーティR&C 代表 経営コンサルタント
地域資源を発掘・活用した地域ブランドづくりや新たな観光まちづくり、自治会・町内会活性化など、地域活性化・まちづくりをテーマに活動するコンサルタント。他にない豊富な事例を有し、これまでの講演数は1000本超。地方創生法に関連し衆議院経済産業委員会に参考人出席した。

自治会・町内会 と まちづくり

3位 笑福亭笑助 しょうふくていしょうすけ
落語家
20歳で笑福亭笑瓶に入門。 明るいキャラクターでテレビ・ラジオでも活躍。2014年4月~2018年9月まで 吉本興業「あなたの街に住みますプロジェクト」で山形県に移住し、「東北住みます落語家」 として活動。現在は拠点を大阪に移し、お客様のニーズに合わせた創作落語 「オリジナル落語」 も大好評!!

シティプロモーション

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消費生活

1位 林家木久蔵 はやしやきくぞう
落語家
1975年東京都生まれ。玉川大学文学部芸術学科卒業後、父親でもある、初代・林家木久蔵(現在の林家木久扇)に入門。2007年9月 真打に昇進し、二代目・林家木久蔵を襲名。落語以外にも、テレビ出演や講演など活動の場を広げている。著書『がんばらない子育て』(木久扇との共著)などを出版。

2位 夢見亭わっぱ ゆめみていわっぱ
啓発落語人
1982年の初高座。「悪質商法防止落語」「防犯落語」が好評の“啓発落語人”。送り付け商法など、最新の悪質商法の手口について、落語を交えて解かりやすく伝える。消費者や高齢者が悪徳商法に引っかからないよう、落語を通じて警鐘を鳴らす活動を行っている。
 

3位 三遊亭多歌介 さんゆうていたかすけ
落語家
東京生まれの江戸っ子噺家。親の仕事の関係(建設関係)で幼少の頃は鹿児島~埼玉県越谷にて成長し、学生の頃より人を笑わせる快感を覚え、中学にて落研を創設。母校(春日部共栄)では現在でも落語会を開催し、生徒たちに落語・大喜利・古典芸能を教示している。独演会も全国にて多数開催。

悪徳商法・振り込め詐欺対策

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環境問題

1位 林家うん平 はやしやうんぺい
落語家
調理師時代の体験を活かした、職場の危機管理・コミュニケーション術・健康管理などの“みんなに役立つ落語付き講演会”が評判の落語家。随所に笑いを取り入れながらも、真に役立つエピソードを巧みに盛り込んだ内容が好評。対象者・年齢層に応じて、マジックバルーンなどで座を盛り上げる。

廃棄物・リサイクル対策

2位 天達武史 あまたつたけし
気象予報士
フジテレビ系列の情報番組「とくダネ!」の気象キャスターを務め、同番組の司会者が呼びかける「あまたつ~!」で、全国的に人気を博す。分かりやすく天気予報を伝え、異常気象や災害時などは現場取材がモットー。天候・気候を基本に各地で講演を行い、テーマは「防災」「健康」「自己啓発」など。

異常気象・地球温暖化対策

3位 すずきまどか すずきまどか
サイエンスパフォーマー かがくママ 保育士
全国開催100ヶ所以上、20年近い経験の中で培った【伝える技術】を生かし、科学に興味がある方はもとより「苦手」「興味を持てない」方でも理解し「わかった!」と思える実験ショーが展開可能。「わかる」先にある「楽しさ」の種をまき、見終わった後に学びへの意欲がきっと花開きます。

エコロジー・サイエンスショー

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文化・教養・生涯学習

1位 家田荘子 いえだしょうこ
作家 僧侶(高野山本山布教師・大僧都)
光の当たっていない世界や女性など、「常に弱者の視点から真実を描き伝える作品」に定評がある作家。一貫して現場・現実主義を貫き、作品で描く当事者には必ず会って真実を掴むという取材を続けている。講演では、自身で取材した真実に基づき、発言をし続けている。

歴史・文化

2位 江戸家小猫 えどやこねこ
ものまね・演芸家
動物ものまねの四代目江戸家猫八の長男。祖父や父の影響で幼い頃から動物の鳴き真似に興味をもち、8歳のときに親子三代での初舞台を踏む。2011年に小猫を襲名。動物の鳴き声を研究するために各地の動物園を巡り、動物園イベントに出演する機会も多数。

伝統芸能・伝統文化

3位 佐久間レイ さくまれい
声優・歌手・劇作家・作詞家
テレビアニメ「それいけ!アンパンマン」のバタコ役や、「魔女の宅急便」ジジの声などでもおなじみの声優であり、歌手・脚本家。アニメーションや洋画の吹き替えテレビコマーシャル、番組ナレーションの他、命や人間の心をテーマにした物語を執筆し、自ら「語る」活動を展開、全国で好評を博している。

芸術鑑賞・イベント

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時局・経済

1位 渋谷和宏 しぶやかずひろ
経済ジャーナリスト・作家・大正大学客員教授
「日経ビジネスアソシエ」創刊編集長を6年務め、経済・経営誌「日経ビジネス」の発行人などを経て2014年、日経BP社を退社し、独立。経済・経営やスキル&キャリアアップ、メディア論についての執筆活動を行う一方、テレビ、ラジオでコメンテーターを務める。作家として情報ミステリーも執筆

2位 大森 彌 おおもりわたる
東京大学名誉教授
自治体行政学の形成を目指し、専門家の立場から鋭いメスを入れる。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程修了。法学博士。専門は行政学・地方自治論。東京大学教授、東京大学教養学部長、千葉大学教授、放送大学大学院客員教授を歴任。地域づくりについて講演・指導等を行い、著書も多数。

3位 黒崎 誠 くろさきまこと
帝京大学冲永総合研究所客員教授 元 帝京大学経済学部地域経済学科教授 元 時事通信社解説委員
記者として、長年にわたって国内外のニュースを取材。その豊富な情報と体験に基づき、経済情勢や起業・第二創業の事例を数多く持つジャーナリスト。中でも、様々な取材で知り得た経営者心理からの実践
的アドバイスには定評がある。『世界に冠たる中小企業』など著書多数。

政治・経済・国際情勢

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行政職員研修

1位 鎌田 敏 かまたびん
こころ元気配達人 こころ元気研究所 所長
豊かな人間関係や生きていることの素晴らしさ、心の豊かさ、生き甲斐を、明るい人生の態度と心の健康の大切さを通じて広く訴えかけている。出逢いに感謝し、元気配達を使命とし、笑顔と元気を分かち合うべく、分かりやすく・楽しく・ためになる講演を行っている。

リーダーシップ/組織力

2位 齋藤敦子 さいとうあつこ
保健師、助産師、カウンセラー、大学教員、病院副院長、医療コンサルタント
日本と海外を往復しながら次世代の国際貢献のリーダーを育てています。まず人は自分が自分の価値を認め、好きになることから、初めて他人に貢献したい!という意欲が出てきます。そのため様々な内容の講演講義を通していのちを大切にし、自己価値、自己尊重を高めるお手伝いを精力的に行っている。

こころの病・自殺を予防するために

3位 吉田真知子 よしだまちこ
人材活性・チームコンサルタント ソーシャルスキル・プログラム合同会社代表
“一人ひとりの人間の持つ可能性・個性を活かしあう関係づくりと場づくり”をテーマに、人材開発・組織開発に取り組むコンサルタント。職場と家庭・社会のつながりの元気を願い、組織人のメンタルサポートも15年以上担当を続けている。参加型で受講者の主体性を引きだすプログラムが好評を得ている。

ハラスメント

 

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