新型コロナウイルスの拡大感染で、従来の方法に大きな変革を迫られた2020年。弊社でもリアル開催からオンライン開催への切り替えが急増した一年となりました。この変革の年に、自治体・公共的団体の主催者様からお問合せのあった人気講師を、主な11テーマで3名ずつご紹介します。通常のリアル開催と合わせて、オンライン開催も対応可能な講師についてはアイコンを表示してあります。講師選びの際にご参考ください。

※ =オンライン対応可能

※掲載許可をいただいている講師のみでランキングしております。

システムブレーンでは啓発講演会をご計画の皆様に、無料で資料のお渡しをしています。
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◆◇講演テーマ一覧

【人権啓発】  【男女共同参画】  【健康】  【福祉・介護】  【防災・防犯・交通安全】  【地域活性】  【消費生活】  【環境問題】  【文化・教養・生涯学習】  【時局・経済】  【行政職員研修】

人権啓発

性別、肩書、年齢、国籍、見た目など、人にはさまざまな違いがあります。皆がその違いを受け入れることで、思いやりに溢れた優しい社会ができあがります。

人権啓発では、パラリンピックのアスリートやLGBT・セクシュアルマイノリティの講師の講演や、障害のある方、子供・高齢者・外国人の人権に関する講演など多彩なプランを用意しております。

1位 仲島正教 なかじままさのり    
教育サポーター
小学校での21年間に及ぶ教師経験を基に、子育てや学校教育における「真の人権教育の大切さ」を語る教育者。教育現場で得た子どもたちとの様々な感動体験を交えながら、親や地域の大人が今こそ改めて認識すべき「人権意識」について、“優しい風(loving-wind)”にのせて世に贈り続ける。
子どもの人権・いじめ・体罰 
2位 スマイリーキクチ すまいりーきくち   
お笑い芸人
コンビとして活動した後、ピン芸人へ転向。ニコニコしながら毒をはいて笑いをとる、毒舌漫談のスタイルが特徴。テレビ・ドラマ・連載など幅広く活躍。また、自身のネット中傷被害の経験を生かし、講演活動も行っている。2011年に著書『突然、僕は殺人犯にされた ―ネット中傷被害を受けた10年間』を出版。
インターネットによる人権侵害 
3位 南雲明彦 なぐもあきひこ   
明蓬館(めいほうかん)高等学校、共育コーディネーター
21歳の時にLD(学習障害)の1つであるディスレクシア(読み書き障害)であることがわかる。高校時代より不登校、引きこもり、うつ病など、様々な経験をする。子どもがSOSを出せて、そのSOSを大人が見逃さないために何ができるのか。全国各地で講演をしながら、対話を続けている。
障がいのある方の人権 

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男女共同参画

女性も男性も、互いにその人権を尊重しつつ責任も分かち合い、性別にかかわりなくその個性と能力を発揮することができる男女共同参画社会。

自らその先駆者として実践している講師が、男女共同参画社会実現のための知恵と知識を伝授します。

1位 露の団姫 つゆのまるこ
落語家、天台宗僧侶
1975年東京都生まれ。玉川大学文学部芸術学科卒業後、高校卒業後、露の団四郎師匠に入門。3年間の内弟子修行を経て、2011年、天台宗で得度。同年11月、繁昌亭輝き賞(新人賞)過去最年少で受賞。12年、比叡山行院で四度加行を受け正式な天台僧となる。現在、年間250席以上の高座と仏教のPR を両立し全国奔走中。
女性活躍推進・チャレンジ支援 
2位 田中俊之 たなかとしゆき
大正大学心理社会学部 准教授
男性学を主な研究分野とし、日本では“男”であることと“働く”ということとの結びつきがあまりにも強すぎると警鐘を鳴らしている。多様な生き方を可能にする社会を提言する論客として、メディアでも活躍。
著書『男が働かない、いいじゃないか!』『〈40男〉はなぜ嫌われるか』ほか、共著など多数。

男性の意識改革・これからのパートナーシップ
3位 落合恵子 おちあいけいこ
作家 クレヨンハウス主宰
「書く」だけでなく「行動する」社会派作家として名高い。子ども・高齢者・女性等、社会構造的に声の小さい側に寄り添った作品多数。講演テーマは、人権を主軸に男女共同参画、育児、教育、介護、食の安全など多岐。また、子どもの本専門店クレヨンハウス、女性の本専門店ミズ・クレヨンハウス主宰。
ダイバーシティの推進と男女共同参画 

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健康

コロナ禍が問題となった2020年。いつもより増して「健康」の大切さを実感した年となりました。

感染対策だけではなく、ウイルスに感染しない免疫力のアップ方法や体力作りの方法、生活習慣病の付き合い方、体も心も健やかに長生きできる秘訣、そして自分らしく生きるためのヒントなど、専門の講師がレクチャーします。

1位 久田直子 ひさだなおこ
元NHK「きょうの健康」キャスター NHK「TVシンポジウム」医療シンポジウム司会
NHK Eテレの健康情報番組「きょうの健康」司会を15年間続けてきました。話を聞いた医師、医療、介護関係者700人以上。生活習慣病、認知症、がん、女性の健康、高齢者の食事と運動、セカンドオピニオンの取り方や医師からの話の聞き方、医療情報の取り方など、幅広いテーマでお話しできます。
生活習慣病対策
2位 鎌田 敏 かまたびん
こころ元気配達人 こころ元気研究所 所長
豊かな人間関係や生きていることの素晴らしさ、心の豊かさ、生き甲斐など、「こころ元気に積極的に生きる」ことの大切さを広く訴えかけている。元気配達を使命とし、出逢いに感謝し、笑顔と元気を分かち合うべく、「楽しく、わかりやすく、ためになる!」をモットーに講演を行っている。
こころの病・自殺を予防するために
3位 池田ノリアキ いけだのりあき
ウォーキングトレーナー、健康運動実践指導者
日本転倒予防学会認定 転倒予防指導士
株式会社アシックスで長年培ったシューズやウォーキングの専門知識をベースにウォーキング実践からシューズ選びまでオールラウンドな講義が得意。日本トップレベルのウォーキング指導員、アシックスウォーキングの広告塔として20年間活動。
元気で長生き!

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医療・福祉・介護

日本では3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という超高齢社会を迎えようとしています。高齢者中心の人口構造へ変化する中で、福祉や介護、医療の現場では対策の検討と準備が進められています。

「地域ではどのような取り組みをすれば良いのか?」さまざまな疑問や課題に対し、各分野専門の講師が自身の経験をもとにお答えします。

1位 伊藤真波 いとうまなみ
元 パラリンピック水泳日本代表
看護師を志していた途上の20歳の時、交通事故で右腕を失う。失意のどん底から、親や家族との関わりにより不安や葛藤を乗りこえ、看護師の道に進む。また、パラリンピック水泳日本代表やバイオリン演奏など、「夢や希望」を常に前向きに実現。現在、育児をしながら講演活動も精力的に行っている。
地域の福祉力
2位 奥山佳恵 おくやまよしえ
女優/タレント
1992年女優としてデビュー。以後、ドラマ、バラエティー番組、CMなどを中心に幅広く活動。2001年結婚。2011年 長男に続き次男を出産。
2015年、ダウン症を持つ次男の「育児日記」を初公開したドキュメンタリーエッセイ 『生きてるだけで100点満点!』を発刊。

民生委員・児童委員
3位 鎌田 實 かまたみのる
医師・作家
1948年、東京都生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業後、長野県・諏訪中央病院へ赴任。30代で院長となり、潰れかけていた病院を再生させた。
一方、イラクやチェルノブイリ原発事故の被災地ベラルーシ共和国への医療支援、東北の被災者支援など精力的な活動を行っている。

在宅医療・在宅介護

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防災・防犯・交通安全

突然の自然災害、事件、事故から大切な命を守るため、普段から危機管理の意識を持ち対策を行うことが大切です。「備えあれば憂いなし」。

防犯・防災対策、インターネット犯罪や交通事故などに巻きこまれないように、各専門の講師が分かりやすく解説します。

1位 三遊亭多歌介 さんゆうていたかすけ
落語家
東京生まれの江戸っ子噺家。親の仕事の関係(建設関係)で幼少の頃は鹿児島~埼玉県越谷にて成長し、学生の頃より人を笑わせる快感を覚え、中学にて落研を創設。母校(春日部共栄)では現在でも落語会を開催し、生徒たちに落語・大喜利・古典芸能を教示している。独演会も全国にて多数開催。
交通安全・交通事故防止
2位 野村功次郎 のむらこうじろう
防災家、危機管理アドバイザー
世界一受けたい授業防災スペシャリストの先生
日本テレビ「世界一受けたい授業」の防災スペシャリストの先生で有名な講師。元消防士の経験で得た、技術、知識、危機管理のノウハウを独自のスタイルで、個人様、企業様に幅広く分かりやすくアドバイスが可能。また、スポーツイベント、行事等の救護や安全管理の依頼もこなし活動中である。
防災対策
3位 寺谷一紀 てらたにいちき
アナウンサー
追手門学院大学 客員教授
“ナニワのアナウンサー”のキャッチフレーズで、関西に密着した個性的な活動を展開。1964年大阪生まれ。87年NHKに入局。人気番組「とっておき関西」などのキャスターとして人気を得る。2002年NHK退社、フリーとなる。関西からのメディア革命を目指し活躍中。
防犯対策

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地域活性

活力ある地域づくり、まちづくりを目指すことは、地方自治体の至上命題です。

「各地域の特性を活かしたまちづくりのヒント」「官民協働でまちづくり、地域活性に取り組むヒント」など、実践者、専門家がプロの目線で解説していきます。

 

1位 水津陽子 すいづようこ
合同会社フォーティR&C 代表 経営コンサルタント
地域資源を発掘・活用した地域ブランドづくりや新たな観光まちづくり、自治会・町内会活性化など、地域活性化・まちづくりをテーマに活動するコンサルタント。他にない豊富な事例を有し、これまでの講演数は1000本超。地方創生法に関連し衆議院経済産業委員会に参考人出席した。
シティプロモーション
2位 多田朋孔 ただともよし
NPO法人地域おこし事務局長 総務省地域力創造アドバイザー
地域おこしの取り組みにより、廃村寸前だった新潟県十日町市の池谷集落の子どもの割合を全国平均の2倍にまで引き上げ、限界集落から脱却、「奇跡の集落」と呼ばれる。子どもや孫の代も安心して生活ができるよう、生活に必要なものを自給できる新しい社会づくりを目指して挑戦し続けている。
自治会・町内会 と まちづくり
3位 林家木久蔵 はやしやきくぞう
落語家
1975年東京都生まれ。玉川大学文学部芸術学科卒業後、父親でもある、初代・林家木久蔵(現在の林家木久扇)に入門。2007年9月 真打に昇進し、二代目・林家木久蔵を襲名。落語以外にも、テレビ出演や講演など活動の場を広げている。著書『がんばらない子育て』(木久扇との共著)などを出版。
生涯活躍のまちづくり

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消費生活

情報化社会の進展とともに新たな商品やサービスの開発が進み、私たち消費者の暮らしは日々便利になってきています。一方で、消費者を狙った従来の悪徳商法や詐欺の手口も進化・巧妙化し、被害に遭う消費者も後を絶ちません。

そんな消費にまつわるトラブルを未然に防ぐために、その道のプロがさまざまな知恵を伝授します。

1位 垣田達哉 かきたたつや
消費者問題研究所 代表 食品問題評論家
BSE、鳥インフルエンザ問題などの食の安全や、食育、食品表示問題に関する第一人者。食品問題評論家、食アドバイザーとして、評論や執筆活動・講演等を手がけ、日本テレビ「世界一受けたい授業」にも出演。表示問題を中心に、消費者が見落としがちな食の安全に関する真実について分かりやすく説く。
食品表示と食の安全
2位 笑福亭松枝 しょうふくていしょうし
落語家
人権・教育・男女共同参画・防犯・防災・安全などをテーマに、新作・古典落語を交えての公演が人気。1969年 故・六代目笑福亭松鶴に入門。笑っていただくことはもちろん、日常生活の中での小さな発見、反省、感謝などを落語を通して伝えている。1999年 文化庁芸術祭賞優秀賞を受賞。
悪徳商法・振り込め詐欺対策
3位 赤星たみこ あかぼしたみこ
漫画家
1979年マンガ家デビュー。少女マンガ、エッセイなど、幅広い層から支持され、環境にやさしいエコ家事についても造詣が深い。また、夫が家事を一手に担うという独自のスタイルを実践し、著書『ダメ犬ちゃん夫のしつけ 37のルール』(すばる舎/2005)を出版。夫を家事や育児に引き込むためのノウハウを伝授。
廃棄物・リサイクル対策

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環境問題

地球に優しい暮らしをすることが、地球で生かされている我々人間が取り組まないといけないことです。

そのためには毎日の生活の中で、自分たちの暮らしを見つめ、一人ひとりが考え行動することが重要。環境への意識、関心を高めることができる人気講師をご紹介します。

1位 天達武史 あまたつたけし
気象予報士
フジテレビ系列の情報番組「とくダネ!」の気象キャスターを務め、同番組の司会者が呼びかける「あまたつ~!」で、全国的に人気を博す。分かりやすく天気予報を伝え、異常気象や災害時などは現場取材がモットー。天候・気候を基本に各地で講演を行い、テーマは「防災」「健康」「自己啓発」など。
異常気象・地球温暖化対策
2位 杉井志織 すぎいしおり
園芸家
建築の専門学校を卒業後、フラワースクールにて植物の生態などを学ぶ。ガーデニングや庭の管理、企画、運営、花壇ボランティア運営の指導、また、NHK「趣味の園芸」の講師、イベント装飾、執筆と、活動の場は多岐にわたる。「暮らしは楽しい方がよい」をモットーに、植物のある生活を提案している。
水・緑化・自然環境対策
3位 マシンガンズ滝沢秀一 ましんがんずたきざわしゅういち
お笑い芸人
お笑いコンビ「マシンガンズ」として活動の傍ら、定収入を得るためにゴミ収集会社に就職。ゴミ清掃員としての日常から見えてくる格差社会やゴミ問題、ゴミ清掃業界の優れた人材など、清掃員の日常を綴ったツイートが人気を集める。講演では、お笑い芸人がゴミ清掃を始めてたどりついた“ゴミ学”を語り尽くす。
廃棄物・リサイクル対策

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文化・教養・生涯学習

日本社会の成熟化に伴い、社会的な問題や課題が多様化・複雑化する一方、人々の関心は従来の「物の豊かさ」から、「心の豊かさ」「生きがい」を重視する方向へと変化しています。

精神的な豊かさを大切にするスポーツアスリートや作家、芸能人などの講師が、一人ひとりが心豊かで充実した人生を送るためのヒントを授けます。

1位 大前光市 おおまえこういち
義足のプロダンサー
24歳の時、暴走した車にひかれ左足を切断し、ダンサーとしての夢を断たれるも、義足のダンサーとして奇跡の生還を果たす。国内外のコンクール受賞歴多数。2016年リオ・パラリンピック閉会式での義足のダンサーとしてソロを踊り世界から賞賛される。テレビ、CM、新聞、雑誌などメディアへの出演も多数。
スポーツ・アスリート
2位 竹内 薫 たけうちかおる
サイエンス作家
科学評論・エッセイ・書評・講演などを精力的にこなすサイエンス作家。人間が縛られている常識は、ただの仮説にすぎないとし、「思い込みで判断しないための考え方」を解りやすく解説。科学にとどまらず、生き方全般について鋭い指摘を展開する。また、「才能を育てる子育て」についての講演も好評。
歴史・文化
3位 齋藤 孝 さいとうたかし
明治大学文学部 教授
東京大学法学部卒業。同大学院教育学研究科博士課程を経て現職。専門は教育学、身体論、コミュニケーション技法。『声に出して読みたい日本語』(草思社・毎日出版文化賞特別賞)がシリーズ260万部のベストセラーになり日本語ブームをつくった。主著に『読書力』『古典力』等。著書累計出版部数は1000万部を超える。
多文化共生・国際交流・異文化理解

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時局・経済

日々変動する日本の政治・経済と国際情勢。国内外に山積する問題・課題を時流とともに読み解き、今後の進むべき方向を正しく見据えることが求められます。

ジャーナリストや評論家、ニュースキャスター、大学教授などの講師が、今後の政局、そして景気展望を鋭い視点で分かりやすく解説します。

1位 渋谷和宏 しぶやかずひろ
経済ジャーナリスト・作家・大正大学客員教授
「日経ビジネスアソシエ」創刊編集長を6年務め、経済・経営誌「日経ビジネス」の発行人などを経て2014年、日経BP社を退社し、独立。経済・経営やスキル&キャリアアップ、メディア論についての執筆活動を行う一方、テレビ、ラジオでコメンテーターを務める。作家として情報ミステリーも執筆
政治・経済・国際情勢
2位 岸 博幸 きしひろゆき
慶應義塾大学大学院 メディアデザイン研究科 教授
通商産業省(現・経済産業省)入省後、コロンビア大学経営大学院にてMBAを取得。竹中平蔵大臣(当時)補佐官、政務秘書官などを務め、構造改革の立案・実行に携わる。現在は、テレビ番組のコメンテーターや講演会など幅広く活躍。広い知見を基に具体例を交えながらの講演は、信頼度も高く好評。
政治・経済・国際情勢
3位 門田隆将 かどたりゅうしょう
作家 ジャーナリスト
週刊新潮編集部の記者、デスク、次長、副部長を経て、2008年に独立。現在、作家、ジャーナリストとして活躍、「毅然と生きた日本人像」をテーマに著書多数。『この命、義に捧ぐ~台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡~』(角川文庫)で第19回山本七平賞受賞。最新刊は、『疫病2020』(産経新聞出版)。
政治・経済・国際情勢

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行政職員研修

自治体を取り巻く環境が劇的に変化しつつある中、この変化に対応し、より良い方向への変化が求められています。

コミュニケーションやリーダシップ、モチベーション、OJT・コーチング、CS・接遇/クレーム対応など、各分野の専門講師が、スキルアップに役立つ人材育成研修を実施しています。

1位 加藤美香保 かとうみかほ
弁護士 千葉商科大学大学院 客員准教授
いかなる内容のセミナー・研修でも、「難しいことを簡単な言葉で」「聴講者との共感を大切に」がモットー。弁護士として、数多くの交渉・クレーム対応を行ってきた豊富な経験を基に、具体的なクレーム解決策を伝授。また、事業承継や職場のセクハラ、パワハラ、いじめ問題にも取り組んでいる。
ハラスメント
2位 宮原淳二 みやはらじゅんじ
株式会社東レ経営研究所
ダイバーシティ&ワークライフバランス推進部長

資生堂に21年間勤務し、営業、商品開発・マーケティング、労働組合専従、人事部など様々な業務を経験。中でも人事労務全般に携わる期間が長く、人事制度企画から採用・研修まで幅広く担当。2011年より現職。地方公共団体、労組、企業などで多くの講演実績あり。
ワーク・ライフ・バランス
3位 山本衣奈子 やまもとえなこ
プレゼンテーション・プランナー 伝わる表現アドバイザー
「表現力」「分かりやすさ」「まとめる力」に磨きをかけ、言葉や声をコミュニケーションツールとして活用する手法を説くプレゼンテーション・プランナー。「声」と「言葉」に関わり続けるプロとして、人の魅力を引き出すために、独自に編み出したコミュニケーション&プレゼンテーション術を伝授する。
コミュニケーション

リーダーシップ/組織力

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システムブレーンは創業以来40年、講演会事業についてこれまでに培った豊富な情報とノウハウを、皆様に提供し続けて参りました。常に変化を続ける社会・市場の環境、主催者様・聴講者様の関心やご要望、課題にお応えするため、常に情報収集に努め、一冊のガイドブックにまとめました。今回も、12項目のジャンルに対応すべく、総合冊子として作成致しました。ご担当者様に広くご活用いただけましたら幸いです。

 

人気講師 ランキング ベスト50 -2019年実績より-



システムブレーンの2019年1月1日~12月31日の講演会・研修・セミナーの講師派遣・講師紹介実績約4,000件から、講演依頼回数の上位50名の人気講師をランキング形式で紹介いたします。
※掲載許可いただいている講師のみのランキングとなります。

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