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堀田 力 (K-1439)

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堀田 力 ほったつとむ

弁護士 公益財団法人さわやか福祉財団会長

京都大卒業後、1961年検事任官。76年東京地検特捜部検事としてロッキード事件捜査を担当。91年退官。現在、さわやか福祉財団会長として全国各地で絆のある地域づくりを推進。高齢社会NGO連携協議会共同代表、厚生労働省の高齢者介護研究会座長、日本プロサッカーリーグ裁定委員会委員長等。

医療・福祉関係者 弁護士・法律関係者
文化・教養 福祉・介護 ライフプラン 医療・福祉実務 ワークライフバランス

堀田 力のプロフィール

■職歴・経歴
1934年 京都府生まれ
1958年 京都大学法学部卒業
1961年 検事任官(札幌・旭川・大津各地検に順次勤務)
1965年 大阪地検検事
1966年 大阪地検特捜部検事(大阪タクシー汚職事件摘発)
1967年 法務省刑事局付検事(財政経済事件・公害事件担当)
1972年 在アメリカ合衆国日本国大使館一等書記官(ウォーターゲート事件フォロー)
1976年 東京地検特捜部検事(ロッキード事件担当)
1984年 法務大臣官房人事課長(司法改革に着手)
1988年 甲府地検検事正
1990年 法務大臣官房長
1991年 退職、弁護士登録、さわやか法律事務所及びさわやか福祉推進センター
      (1995年4月さわやか福祉財団となる)開設、同センター所長
1995年 財団法人さわやか福祉財団理事長
2010年 公益財団法人さわやか福祉財団理事長
2014年 公益財団法人さわやか福祉財団会長
現在、公益財団法人さわやか福祉財団会長・弁護士。高齢社会NGO連携協議会(高連協)代表、民間法制・税制調査会座長、認知症になっても安心して暮らせる町づくり100人会議議長、日本プロサッカーリーグ裁定委員会委員長ほか。その他、東京の地域ケアを推進する会議委員長、社会保障改革に関する集中検討会議委員、社会保障審議会委員、教育課程審議会委員、医道審議会委員、中央社会福祉審議会委員、国民生活審議会委員、年齢にかかわりなく働ける社会に関する有識者会議委員、神奈川県ボランタリー活動推進基金審査会会長、高齢者介護研究会座長、政府税制調査会委員、東京都社会福祉協議会会長、日本ファンドレイジング協会代表理事ほかを歴任。

■著書
『「共助」のちから―20年の活動から見えてきた幸せ社会への提案』(実務教育出版・2014年)
『初めて部下を持つあなたへ―上司になってよかったと思える42のアドバイス』(こう書房・2014年)
『こけるな日本』(ベストセラーズ・2013年)
『第二の人生、勝負の時である。―積極的に人生を拓く38の鍵』(海竜社・2011年)
『挑戦!―あすなろの夢を追って「ボランティアの世界」を拓く』(東京新聞出版部・2008年)
『「人間力」の育て方』(集英社・2007年)
『少年魂』(講談社・2006年)
『中年よ、大志を抱け!』(PHP研究所・2005年) 他多数

講演タイトル例

文化・教養 なぜ今、市民後見人なのか ~市民後見人のあり方について~

福祉・介護 検察から福祉へ

ライフプラン 再びの生きがい~セカンドライフ・充実への助走

支えあう豊かな地域をめざして

医療・福祉実務 21世紀医療と心

福祉・介護 これからの高齢者医療と福祉

福祉・介護 高齢社会における企業のあり方

ワークライフバランス ゆとりと生きがい、ゆとりと仕事

福祉・介護 地域包括ケアの現状と将来像

著書・著作紹介

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