細川隆三
ほそかわりゅうぞう
政治ジャーナリスト 元テレビ朝日政治部記者
政治ジャーナリスト 元テレビ朝日政治部記者
テレビ朝日入社後、28年間政治記者を務め、3度の政権交代やサミット外遊など歴史が動く瞬間を最前線で取材。歴代18人の総理を取材し、政治部統括デスクとして情報発信の指揮や報道番組での解説を担当した。細川忠興・ガラシャ直系子孫。報道の裏表を知り尽くす鋭い分析眼で、永田町の裏側を説く。
| 属性 | 評論家・ジャーナリスト |
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細川隆三のプロフィール
■経歴
1967年 京都府生まれ。
1986年 慶應義塾大学法学部政治学科入学 体育会剣道部所属
1991年 テレビ朝日入社。入社後、報道局政治部に配属され、政治記者として28年間務める。
-歴代18人の総理大臣を取材-
官邸・与党・野党キャップ、外務省・防衛省などを担当する。自民党では、竹下派、森派などを担当。93年の細川政権誕生による55年体制崩壊、2009年の鳩山政権誕生、2012年の自民党の政権奪還と3回の政権交代を取材。 歴代18人の総理大臣を取材。その間、G7サミット、APECなどの国際会議や日米首脳会談など海外での総理同行取材多数。
-報道番組への出演や解説-
「報道ステーション」や朝昼のワイドショーなどで、スタジオ出演や国会などからの中継で政治解説を行う。また「サンデープロジェクト」で田原総一朗氏による討論コーナー、「報道ステーション」で政治担当デスク、「選挙特 番」(2012-2013・2014) プロデューサー、政治部統括デスクなど歴任。
2019年3月 テレビ朝日退社。4月より政治ジャーナリストとして活動。
講演活動のほか、テレビ・ラジオに出演するなど現在に至る。政治記者歴33年。
父は、 政治評論家の細川隆一郎、 大叔父は、政治評論家の細川隆元。 細川護熙元総理は遠縁にあたる。 戦国武将である細川忠興 ガラシャの直系子孫で、 細川家37代目。 明智光秀の子孫。
■講演テーマ
「日本政治の行方」・「政局展望と政権の課題」ともにその時の政治イシューについて解説します。
【主な出演歴】(不定期)
・テレビ朝日
「報道ステーション」「羽鳥慎一モーニングショー」「グッド!モーニング」「大下容子のワイドスクランブル」「サタデーステーション」「サンデーLIVE」 「週間ニュースリーダー」「中居正広のキャスターな会」
・読売テレビ「す・またん! & ZIP!」
・BS朝日 「日曜スクープ」
・BS11 「インサイドOUT」「鈴木哲夫の永田町ショータイム」「鈴木哲夫の永田町ショータイム」 (第5金曜日レギュラー出演)
・TOKYOFM 「ONE MORNING」、文化放送、 ラジオ日本
・TBSラジオ 「生島ヒロシのおはよう一直線」
・インターネットテレビ 「ABEMA TV」 など














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