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佐藤俊二
さとうしゅんじ

三菱UFJニコス株式会社シニア・フェロー

佐藤俊二

三菱UFJニコス株式会社シニア・フェロー

三菱UFJニコスで広報一筋約30年、広報部長やCSR初代室長を歴任、合併や多数の不祥事対応、緊急会見を乗り越えた圧倒的な危機管理・広報実績を持つ。千名超の記者人脈と実戦経験を活かし、講演では「危機管理広報」「PR手法」「サステナビリティと広報」等、独自の例えで楽しくわかりやすく解説。

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講師ジャンル
ソフトスキル コミュニケーション
実務知識 危機管理・コンプライアンス・CSR

佐藤俊二のプロフィール

・三菱UFJニコス(株)で企業広報歴29年、うち広報部長15年、広報戦略立案20年、上場企業の広報10年。
・2008年3月、第1回日本パブリックリレーションズ協会認定PRプランナー取得者。
・3度の企業合併と7度の社長交代の広報を担当。
・同社のCSR推進室立ち上げに参加、初代室長(兼広報部長)
・危機管理広報は主に旧社(日本信販)時代の不祥事の広報対応126件、緊急記者会見23回を経験。
・パブリシティ活動は、プレスリリース執筆・校正1360件、単にリリースを発表するだけでなく傾向企画記事(個別レポート)に仕立てて記者に提案、掲載多数。
・日銀金融記者クラブ、東京商工会議所(流通)記者クラブの記者、雑誌、テレビ、ネットメディア等の記者人脈1000名以上。
・経団連の社内広報センター主催「社内報コンテスト」では8年連続入賞、社内報編集長歴17年。
・2025年9月以降、講演活動を開始し、新経済連盟、フィンテック協会、三菱広報委員会、大手証券会社、上場地方銀行で講演実績を積む。講演テーマは「広報活動(パブリシティ)の基本と意義(醍醐味)」「メディア・リレーション」「経営トップ広報」「PR手法」「危機管理広報」「サステナビリティと広報の関係性」「プレスリリースの書き方」「社内広報(インターナル・コミュニケーション)」等。
独自の説明手法、例えば、レストランのメニューに例えた「アジフライの法則」「鮪の刺身の法則」「とんかつ弁当の法則」等を用いた、楽しく解りやすい説明に定評あり、講演の依頼を続々といただいています。受講者の皆様が、本講演を通じて、広報の仕事に誇りが持てるようになることを目指しています。

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