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村野まさよし (K-2186)

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村野まさよし むらのまさよし

作家

テレビ、ラジオ、雑誌で活躍する人気小説家、放送タレント。1954年東京生まれ。東海大学工学部卒業。放送作家を経て、エッセイストなど多彩な顔をもつ。文芸春秋の「日本の論点」に7年間連続して執筆。新潮社からも、夏にテレビの小説が刊行される。講演・トークのおもしろさはさすがと定評あり。

実践者 作家
意識改革

村野まさよしのプロフィール

■職歴・経歴
学生時代はモータースポーツの四輪ラリーに専念。1975年、オーストラリア、サザンクロスラリー、1987年、第3回香港北京ラリー出場の経歴をもつ。卒業後、放送作家となる。また、小説家のほか、タレントとしてテレビ「作法の極意」「お父さんの時間」「遠くへ行きたい」「おはようナイスディ」「朝まで生テレビ」など出演番組多数。30歳の時、コメ道を探求し、福島県の農家を毎週2回ほど往復する。コシササ信仰を打破するために無名だった「あきたこまち 」を有名品種にするため、東京都内で米屋を経営、自宅屋上で米づくりをし、話題を呼び、「あきたこまち」が有名になる。
また、地方自治、補助金制度、地方分権等に関しても、第一人者として知られる。その他、新潮社「シンラ」「新潮45」、マガジンハウス「自由時間」に連載をするなど文筆活動も盛んである。

自ら、テレビ、雑誌で有名にした地方自治体にした北海道南富良野町と東京とを、頻繁に往復している。

著名な国会議員とも親しく、菅官房長官とは、17、8年の個人的な付き合いとなっている。
親しくしている中の一人の衆議院議員を、売れっ子タレントなみにテレビに出られるようなメディア作戦も仕掛けてきた。
また、5年前に、男性では珍しい乳がんを患い、完治している。その一部始終を「新潮45」4月号に、執筆している。

こうした関連の著書も、続々と刊行される。












■著書
『日本の米づくり』
『環境空気の崩壊』
『狂ってしまった野菜たち』
『過疎地人(カソチスト)たちの優雅な生活』
『バキュームカーは、えらかった!』
『小泉改革VS田中角栄』
『あなたの税はこう化けた』
『地方が栄えて、東京が破産』
『東京派に他位置ビンボーだ』

など著書は40冊を超える。

講演タイトル例

意識改革 自己実現の達成は、強い思い込みから始まる。

テレビの人たちをはじめとして、出版界の人たちからも、しばしば「村野さんは、本当に、個性的な生き方をしてきましたね」と、揶揄も交えて言われる昨今です。 しかし、自分としては、それまで自分がまったく興味を...

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元気を出すには、どうしたらいいのか?
興味のなかったものに、興味をもとう!

人間、自分の興味の範囲だけで生きていると元気がなくなってくることが多い。好奇心が失せてくるからだろう。それまで自分が興味のなかったことに興味を持ち続ければ、人生の幅が大きく広がることは受け合いだ。東京...

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情報発信の大本は、文章だ
自分の本を出すと、世間が100倍広がる

インターネットなどなどいろいろな情報発信方法が存在するけれど、いちばん強力な情報発信システムは、文章だ。村野まさよしは、マスメディアのピラミッド型の原点に立つ文芸春秋、新潮社などのオピニオン誌、そして...

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レールに乗らない人生も、いいものだ
自分のレッテルは、自分ではれ!

作家で、ラジオ・パーソナリティーで、テレビの討論番組などにも登場する村野まさよしは、多くの市町村長、そして大都市部出身の国会議員たちからも慕われている。その魅力のひとつは、どんなジャンル分けにも入りき...

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地方は、東京より100倍豊かだ
東京に負けない地域づくり

東京には大勢の人々が全国から集まっている。しかし自己表現、自分の人生を望み通りに送れる人は、100人に1人もいないかもしれない。多くのすぐれた能力が過当競争になって、人々は袋小路にはまりこんでいる場合...

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