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ロバートソン黎子 (K-5006)

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ロバートソン黎子 ろばーとそんれいこ

国際ジャーナリスト

40年に及ぶアメリカ社会での生活から生まれた日米の複眼思考の評論が評価されているジャーナリスト。富山県生まれ。東京外国語大学英米学科を経て、早稲田大学政経学部卒業。現在、フリーランスの国際ジャーナリストとして評論・執筆・講演活動を続ける。

評論家・ジャーナリスト

ロバートソン黎子のプロフィール

■経歴
1957年毎日新聞東京本社記者。その後、フルブライト留学生としてヴァージニア大学国際関係論修士課程に留学。帰国後、毎日新聞社外信部記者として活躍。61年アメリカ人医学者トーマス・ロバートソン博士と結婚し渡米。以降日米双方に暮らし二人の息子をバイリンガル、バイカルチュラルに育てあげる一方日本の雑誌等に数多く寄稿。米在住中は、講演や一般市民の代表として政策アドバイザーの委託を受け活躍。現在TBS「ブロードキャスター」等にレギュラーコメンテーターとして出演、上品な語り口でスパッと言い切る爽快さと国際的視野と経験から来るユニークなコメントが幅広い層に人気を博している

■講演内容
“男女共生”“人権問題”“教育問題”“個人社会での生き方”などのテーマでは、日本より一足先に悩んだり実験したりしているアメリカでの実地体験をもとにした、机上の空論ではない具体的な内容が好評を得る。また10年にわたって連載された米映画を通しての比較文化論も好評で、映画を通した女性の生き方についての講演も好評。

■著書
『もしもしハロー』
『日米・新聞記事よみくらべ』
『日米の新聞よみ比べ』など

講演タイトル例

心に指標を持って これからの個人社会を生きるために

著書・著作紹介

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