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宮本 尚 (K-9657)

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宮本 尚 みやもとひさし

医師 医療&介護関連コンサルタント

長年にわたり臨床現場で診療を続ける勤務医として活躍すると共に、主任介護支援専門員を兼務。在宅での介護支援専門員の実務経験もあり、現在は施設の訪問診療医も兼務し、かつ介護支援専門員との事例検討会も主催している。

医療・福祉関係者
医療・福祉実務

宮本 尚のプロフィール

■ 職種・経歴
1971年に東京医科歯科大学医学部を卒業。
前・東京医科歯科大学学長の鈴木章夫名誉教授の薫陶を受けた門下生の一人。
一般外科、麻酔科の研修を受けた後、小児外科、小児胸部外科、胸部外科の研鑽を積み、文部教官助手および保健衛生学部講師を歴任。
1995年に退官後、流山病院(現・千葉愛友会記念病院)に入職。まもなく内科および循環器科の副院長に就任し、 外来診療および病棟担当医として、ペースメーカー手術、心エコー、心カテーテル検査、病院付属居宅介護支援事業所の介護支援専門員等を実施後、2011年8月に退職。
2011年9月より、千葉・柏リハビリテーション病院院長代理 兼 千葉・柏たなか病院非常勤医師。
2014年9月より、京都橘大学理学療法科 特任教授。

■ 肩書き
医師、医学博士、認知症サポート医、主任介護支援専門員、国のケアマネジメントリーダー、千葉県介護支援専門員指導者
日本外科学会専門医および日本胸部外科学会認定医であり、日本胸部外科学会評議員立候補資格を有している。

■ 専門分野
循環器科(ペースメーカー手術、心不全治療)、老年医学、認知症、高脂血症(毎年学会発表)、介護支援専門員研修及び指導

現役の勤務医であり、かつ主任介護支援専門員を兼務している医師はいない。病棟勤務、循環器科外来担当(急性期病院での総合内科も行っている)、ペースメーカー外来や手術も行っている。在宅での介護支援専門員の実務経験もあり、現在は施設の訪問診療医も兼務して、かつ介護支援専門員との事例検討会も主催している。

■ 主な著書・マスコミ活動ほか
『ケアマネを悩ませる10人の主治医VSケアマネ:苦手な医師との連携処世術』(2013年6月出版)

講演タイトル例

医療・福祉実務 医療と介護のスムーズな連携をめざして

介護支援専門員は主治医との介護医療連携に困難を感じていますが、その突破口になる本を2013年6月に出版。 全く新しい手法での連携ですが、介護支援専門員及び医師に講演及び研修を通じて伝達をしていきます。...

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