大学教授・研究者の人気講師
弊社での実績の多い方順でご紹介します。
影山貴彦
かげやまたかひこ
同志社女子大学 学芸学部 情報メディア学科教授
放送を中心としたメディア研究を専門とし、ことに放送局(毎日放送)プロデューサーとしての経験を活かしたメディアエンターテインメント論は説得力があり、オモシロいと好評。著書『教え子が泣きにくる。~涙が笑顔にかわる京都の女子大研究室~』他。テレビ出演、メディア掲載など多数。
| 属性 | 大学教授・研究者 |
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講師ジャンル
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教育・青少年育成、 男女共同参画 |
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中根 一
なかねまこと
医師 帝京大学医学部附属溝口病院 脳神経外科 教授・科長 日本脳神経外科認知症学会理事長
東大医学部卒。脳疾患治療の傍ら、2006年「もの忘れ外来」を開設。認知症診療に注力の他、日本脳神経外科認知症学会理事長として啓発や後進育成に尽力。講演では、軽度認知障害段階での相談や脳の病気を見逃さない重要性を説き、もの忘れに早く気づき適切な治療へ繋げる仕組みづくりを目指す。
| 属性 | 医療・福祉関係者 | 大学教授・研究者 |
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講師ジャンル
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健康 |
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明石照久
あかしてるひさ
熊本県立大学名誉教授 一般財団法人たらぎまちづくり推進機構代表理事 熊本県多良木町地方創生顧問
神戸市職員として、阪神淡路大震災復興業務に携わった後、熊本県立大学教授に転じ、公共経営、地方自治、まちづくりに関する研究と教育に尽力した。この間、熊本県、熊本市など、自治体の公職を多数歴任したほか、大学退職後は、地方創生の現場で、空き家利活用プロジェクト等、多方面で活躍中。
| 属性 | 大学教授・研究者 |
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講師ジャンル
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危機管理・コンプライアンス・CSR、 モチベーション、 地域活性、 防災・防犯、 コミュニケーション、 安全管理・労働災害、 人材・組織マネジメント、 メンタルヘルス |
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島田恭子
しまだきょうこ
予防医学者・保健学博士 一般社団法人ココロバランス研究所 代表理事 東洋大学 講師(非常勤)・研究員(客員)
企業での人材育成経験から心の健康・予防の重要性を感じ東大院で予防医学・メンタルヘルスを研究。医学・心理学の知見を活かし、組織活性化やウェルビーイング、感情知能(EQ)や対人関係知能(SQ)等をテーマに研修を実施。協会を新設し、組織や自治体のカスハラ対策にも注力。メディア出演多数。
| 属性 | 大学教授・研究者 | 教育・子育て関係者 |
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松崎恵理
まつざきえり
博士(栄養学) 一般社団法人日本栄養検定協会 代表理事
母のがん罹患を機に、政府系金融機関(25年間勤務)を退職。大学院に進学し、博士(栄養学)取得。在学中、栄養学を体系的に学べる栄養検定を策定。「身体構造を理解し、学術的な裏付けのある健康的な食事の基礎となる栄養学を学ぶことの重要性」を伝えるべく、情報発信・研修・執筆など幅広く活動中。
| 属性 | 実践者 | 医療・福祉関係者 | 大学教授・研究者 |
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