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あなたはチームの羅針盤
~現場のチームワークから気づきが生まれる~

高橋貞夫 たかはしさだお

気づきナビゲーター
元 そごう常務執行役員・神戸店長
人と組織研究所 代表

提供する価値・伝えたい事

自覚症状がないチームのメタボリックシンドロームは誠に怖いものです。
気がついたら手遅れになっては大変、信号機のない交差点は必ず事故が起きます。メンバーの「気づき」を促し、チーム力を向上させるポイントを「気づいて」いただきます。
・「現場の気づき」から生まれるモチベーションこそ強いチームづくりの要なのです。
・現場こそ命であり「気づき」の宝の山、全て講師の体験実例で話します。
・チームをワークさせるとは先ずはメンバーに「役割意識」を完全に理解させることから始まります。

内 容

1.はじめに
 ・失敗してこそ成功につながる(mustからwillへのチェンジ)
 ・焼け火箸をにぎったから分かること

2.指示待ち人間は上司がつくる
  ・指示命令だけでは真のモチベーションは高まらない
  ・学習的無力感とは
  ・7つの習慣から
  ・2:6:2の法則<名コーチ役をつくろう>

3.気づき事例の紹介から学ぶ(個と組織との関係)
  Ex.関連販売の気づき<商品の関連性>
  Ex.お客様のニーズの発掘<マイセン>
  Ex.イベントの思い込み<期間だけではない>
  Ex.知恵の結集による業務カイゼン<思わぬ発想から成果>

4.強いチームづくりとは
  ・情報の共有化は「現場言葉」で
  ・メンバー間の信頼関係の醸成(成果主義が出過ぎると情報共有出来ない?)

5.まとめ
  ・「あなた」が変わらなければ「チーム」は変わらない

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