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障がいを持つ人事担当者だから語れる!
障がい者雇用で大切なこと

紺野大輝 こんのたいき

『障がい者の就活ガイド』著者

想定する対象者

・経営者
・人事担当者

内 容

生まれつきの障がいを持つ現役人事担当者が、障がい者として働く立場・障がい者を雇用する立場のそれぞれの視点から、障がい者雇用を進めるポイントをお伝えします。

根拠・関連する活動歴

【講演実績・感想】
JR東日本グループ会社、(財)和歌山県人権啓発センター、さいたま市、前橋市、近江八幡市など多数。

・紺野さんの話は今までの研修にない内容でとても良い知識となった。

・当事者が話すことで説得力があった。また、当事者であるからこその着眼点もあった。

・障害のある方が雇用する側として立ったご意見は、非常に認識が変わった。

・障がいがあるかないかではなく、1つ1つが特長だと捉えること。また、障がい者を受け入れるという意識よりも、成果を出すために一体となって何ができるかを考えるという意識が大切だと感じた。

・自分ができない事(弱み)も組織で働くことによってないものにすることができる。また、強みは新たに作っていくことができる。というお話が印象的でした。

・「強みを活かす」という話は驚いた。強みと弱みは表裏一体。強みを活かせば会社は活性化される。組織としてみんなで働き、成果を出し、喜びを感じたい。

・障がいを持っていると一言でいってもいろいろな方がいる。まず相手に興味関心をもつ。

・働く場が少ない人にとって、働く場があるのはありがたいこと。働きたい=社会とつながりたい、人の役に立ちたい、責任があることがしたい。という言葉に共感した。

・今回は「障がいを持つ」という前提でのお話でしたが、自身や周囲に活かせる話が多くありました。

・「相手の可能性を信じる」。この言葉に感銘しました。

・障がい者雇用・成功事例のお話では、雇用による社会貢献と障がい者の強みを活かす姿勢に感銘を受けた。

・組織作りという観点からも興味深い話でした。

・モチベーションやマインドの方向付けがより高いパフォーマンスに繋がる、と感じました。

・自分が持っていた仕事に対する漠然とした悩みみたいなものの答をもらえました。

・紺野さんの人柄、考え方にとても魅かれました。本当に一言一言がすーと体に入ってきました。素敵なお話ありがとうございました。