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生きる力を育む障がい児教育

紺野大輝 こんのたいき

『障がい者の就活ガイド』著者

想定する対象者

・教職員

内 容

重度の身体障がい(当時2級)を持ちながら普通学級に通った当事者が、
社会で生きていく力をつけるために必要なことを語ります。

根拠・関連する活動歴

【実績】
上田市教育委員会、大町市教育委員会、清川村教育研究会、瀬谷養護学校など多数。

・参加された教職員の方々の間で、大好評で、実体験に基づくお話が心を打ったようで、感動されていました。(企画担当者)

・参加者全員が感動し、皆さん子どもたちへの指導に役立てていきたいとの感想でした。(教育委員会・教育長)

・紺野さんの実体験をもとにしたお話、とても感動いたしました。また、今までの紺野さんの御苦労とともに、未来に向かって生きていくお姿に、私も見習うべき点が数多くあったように感じました。このことは、学校現場でも生かしていくことが出来るものと思っています。(中学校校長)

・心に響くお話を拝聴する機会をいただきありがとうございました。人が強くなるためには、いくつもの困難を乗り越え克服していく経験があってこそなされることだと思います。相手の立場を理解し、人の喜びを自分のこと以上の喜びとして感じ、多くの人の役に立てる大人になれるよう、子ども達を育ててまいりたいと思います。また、機会を見つけてお話を聴かせていただければと思います。(小学校校長)

・信じる心を持って教育する。人を頼り助け合うことで仲間をつくる。素晴らしい先生の生き方、考え方にふれ、また新たに厳しさと温かさをもって教育に向かいたいと思いました。(教職員)

・日頃の自分の考え方を変えて、生徒のために頑張ろうと思います。人の心を動かすのも人の心ですね。(教職員)

・「子どもを信じる」と同時に「自分を信じる」。やってみよう、やるだけのことはやってみようと思いました。(教職員)

・頑張って生きる姿は、人に勇気を与えてくれるのだなと実感しました。自分が人に勇気を与えられるような生き方をしたいと感じました。(教職員)

・1人で諦めずにチャレンジすることの大切さ、逆に仲間とともに支え合っていくことの大切さ、ともに感じました。これから、子どもたちにも伝えていきたいと思います。(教職員)

・これからの教育の中で大切にしていかなければならない内容で、大変今後の指導に参考となりました。(教職員)