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『元刑事が見た発達障害~自傷・他害・パニックは防げますか?』
遵法教育講演会

榎本澄雄 えのもとすみを

株式会社 kibi 代表取締役
元 警視庁警部補

想定する対象者

医療・教育・福祉業界の皆さま、特別支援教育・発達支援の当事者と保護者の皆さま対象〜遵法教育講演(2時間程度)

提供する価値・伝えたい事

練馬区教育委員会さま委託講座、大分県・大分県済生会日田病院・大分県社会福祉協議会さま主催
「権利擁護・地域生活定着支援セミナー」、沖縄県の放課後等デイサービスIMUAさまなどでお話ししている内容です。


『元刑事が見た発達障害 真剣に共存を考える』榎本澄雄=著(花風社)
『自傷・他害・パニックは防げますか? 二人称のアプローチで解決しよう!』廣木道心+栗本啓司+榎本澄雄=著(花風社)

元刑事、社会の仕組みを語る。

「これだけは発達凸凹の人たち、支援する人たちに覚えておいてほしい!」

司法の論理と特別支援教育が出会う。

自由に生きていくためにこそ社会のルールを知っておこう!


詳しくは下記の詳細を今すぐ、ご覧ください。

内 容

1 共存のためのルールを知る
警察と特別支援教育
職務質問
性犯罪
名誉毀損・業務妨害
信用と財産

2 自他護身の遵法教育
エネルギー戦争
自傷・他害・パニックは防げますか?
アンバランスな人とどう付き合うか?
資質の開花


質疑応答

※内容、ご予算アレンジできますのでご相談ください。


※練馬区教育委員会さま委託講座や
大分県・大分県済生会日田病院・大分県社会福祉協議会さま主催
「権利擁護・地域生活定着支援セミナー」、
沖縄県の放課後等デイサービスIMUAさまなどでお話ししている内容です。

http://saiseikai.hita.oita.jp/contents/support_center/activity


<主催者さま・参加者さまからのお声>

「わかりやすく丁寧だった」

「本をじっくり読んでみたいと思いました」

「スライドが見えにくかった。話は良かった」

「日頃の活動にあたって多くのヒントを得た」

「医療者と患者のコミュニケーションにも生かせそう」

「ノンバーバルでの関係づくりの大切さを知りました」

「福祉や教育の視点とは違っていて、参考になりました」

「これまでの福祉のあり方に一石を投じたと思っています」

「話が難しかったのですが、もっと聞いてみたいと思いました」

「話の幅が広く、一度に色んな講座を受講できたようで良かった」

「体験を通した講演は、今後の支援における関わり方の参考になった」

「当日参加者は約100名と、盛況の中、無事終了することが出来ました」

「質疑応答にも向き合ってお話していただき、ありがとうございました」

「榎本さんの話はご自身の体験に基づいていて、とてもわかりやすかった」

「定員50名さまがあっという間に満席になりました。すごい反響でした」

「生命・身体・財産を守ること、鬼手仏心の大切さ、スタッフ一同心に留めました」

「今悩んでいることへのヒントがたくさん得られたと思います。ありがとうございます」

「罪刑法定主義の重要さを原点とすると、全体の理解がしやすいように自分は思いました」

「元刑事だけでなく沢山の経験をされていることで色んな角度からのお話を聞くことができました」

「本を読んでいないので、?のwordが出てきました。帰って調べたいと思います。ありがとうございました」

「今回の講座をきっかけとして、色々な書籍や考え方に触れることができそうです。ありがとうございました」

「長年のご経験に基づき、具体的なご指導を賜り、研修の目的を十分に果たすことが出来たと考えております」

「発達障害のことをとても理解されてるし分かりやすい講演会だったので沢山の人たちに知ってもらいたいです」

「特別支援関係で仕事をしていて、榎本さんとも一緒に働いていたので、色々の活躍とても嬉しく思ってます!!」

「今後も著作や当事者の活動、声に留意して、私自身もコミュニケーションが上手くとれるようになりたいと思った」

「現場で障害者ときちんと向き合い、同じ目線で共存の道を模索しておられる方の話は実践的で非常に参考になりました」

「凸凹の特性、実践的な対応のノウハウの一部、当事者の声や家族の意見も聴けたので、継続して学んでいきたいと思った」

「とても勉強になりました。警察側の視点で発達障害児・者の犯罪について考えたことがなかったので、驚きました。本、買います」

「ちょっと何を言いたかったのかよくわからないところがあります。ただ、子どもの行動が変わったお話は良く、参考になりました」

「少子化、人手不足が進んでいるので、単に共存するだけでなく、いかに人材として生かしていくかが、日本社会の重要な課題となっている」

「障がいのある方、刑余者の方々も、地域で自立した生活をおくれるように、支え合いの環境整備や公的サービスの充実など取り組んで参ります」

「元刑事さんという立場からの話はとても興味深いものでした。感情と行動の視点、エネルギー戦争とエネルギー交換のお話もおもしろかったです」

「参考になりました。負の感情がとても印象に残りました。正論を言って説得しがちなので、抑え込まないように汲み取ってあげようと思いました」

「とてもわかりやすい楽しい講座でした。支援する立場の人間として参考になることや興味深いことばかり。ぜひ榎本先生の本も読みたいと思います」

「とても面白いお話でした。内容が盛りだくさんなので、次回も続けてお聞きしたいです。途中の休憩時間は必要です。体調が良い人ばかりではありません」

「11年の警視庁勤務を辞めるに至った思い、その決断。刑事時代の経験を原点として、その後の様々な経験と現在の取り組み。その前向きな姿勢に感動した」

「とても感慨深かったです。自分について考えさせられました。親という立場ではないのですが、何とかしていきたい事があって参加しました。榎本先生、頑張ってください」

「大変勉強になりました。本当に貴重な機会をありがとうございました。コミュニケーションの取りづらいとされる方々との”チャネルの合わせ方”が大切なのでは?と改めて感じました」

「失敗をしないように、発達障害のある子が起こした事件や事件を起こさずに済んだことなどの話、アドバイスを聞きたかった(が、あまり聞けなくて残念だった)。水遊びの子の話は参考になった」

「息子とのことで勉強できればな…と思い参加させていただきました。自身の体験を交えてのお話が楽しくて分かりやすく良かったです。<弱みを伸ばしてみる>は目からウロコでした。今日から意識してやってみようと思います。息子だけでなく自分でもやってみます」

「元刑事さんに大変興味を持ち参加させていただきました。今まで様々な講演会に参加してきましたが、刑事さん目線、テクニック、見る角度の違い、大変勉強になり、面白く聞かせていただきました」

「今日はありがとうございました!今日は友人に教えてもらい参加できて良かったです。ちょうど長男のクラスメイトのことを質問できてよかったです。次は私が住む町でも開催して頂けたらありがたいです!」

「色々なエピソードが面白かったです。負の感情に目を向ける大切さを感じました。忍耐力の精神だけで乗り越えられない事もたくさんあると思います。子どもの負の感情にもっと目を向けてみようと思いました」

「現在、放課後等デイサービスで指導員をしています。参考になる事例、興味深いお話が聞けて有意義な時間でした。親族が同業のため理解出来ること、多々ありました。今後もまたお話を伺いたいと思います。ありがとうございました」

「全体的によくわからなかった。愛着障害についての講座をずっと希望していたので興味深くお話を聞きましたが、話が薄くまとまりもなく、結局何が言いたいのかわからなかった。警察の裏話より、発達障害児の子育ての話をもっと聞きたかった」

「当日参加者は約100名と、盛況の中、無事終了することが出来ました。主催者としてこれ以上にない喜びを感じております。私どもとしても、セミナーを続けて開催していきたいと考えております。今後とも引き続きご指導、ご鞭撻の程、宜しくお願い致します」

「発達障害者や福祉的支援を必要とする方々との共存のためにどうあるべきか、地域社会との関わりや支援のあり方を見つめ直し、誰もが安心して心豊かに暮らせる地域社会の実現に向け、地域福祉関係者など地域で活躍する皆さまの決意を新たにする良い契機になったと考えています」

「愛着が発達の上でとても大切なポイントだということがわかりました。非言語アプローチのエピソードが大変参考になりました。敗者は報復するという言葉、非常に重く受け止めました。警察手眼や刑事警察スローガンは、これから活かしていきたいと思いました。次回があれば、ケーススタディ(刑事時代に?)を多く取り上げて、どのように対応したのか伺いたいです」

「矯正施設で就職支援をしております。また専門学校で、キャリア支援や、コミュニケーションの授業を行っています。<鬼手仏心>のお話に大変感銘を受けました。<鬼手仏心>と図式化していただいたことで何かすとんと腹落ちしたように感じました。また、ご著書『元刑事が見た発達障害』の中の<エネルギー戦争>と書かれていた部分に『まさに!』と膝を打ちました」

根拠・関連する活動歴

榎本澄雄
プロフィール

株式会社 kibi 代表取締役
元警視庁警部補

■座右の銘 
速い反応・鋭い感覚・広い視野(刑事警察スローガン)

■略歴
愛媛松山生まれ。早稲田大学人間科学部スポーツ科学科卒業。警視庁警察官拝命後、麻布署刑事課・知能犯捜査係主任刑事として、社会的反響の大きい詐欺・横領・名誉毀損事件を数多く担当。6年あまりで警視総監賞四件、刑事部長賞七件、組織犯罪対策部長賞三件受賞。
著書に『元刑事が見た発達障害』、共著に『自傷・他害・パニックは防げますか?』がある。リスク対策.comに『元刑事も夢中になる防災訓練のゲーミフィケーション』寄稿。
執筆・講演活動に加えて、大手人材企業の顧問としてクレーム・トラブルケアからCS、ESまで指南している。

■著書
『元刑事が見た発達障害 真剣に共存を考える』榎本澄雄=著(花風社)
『自傷・他害・パニックは防げますか? 二人称のアプローチで解決しよう!』廣木道心+栗本啓司+榎本澄雄=著(花風社)

■オンライン講座
『元刑事が実践するコールセンターの自己表現とクレームケア』

■講演・出演・制作実績
1996年12月 北京大学「漢語講演比賽」優秀賞
2012年8月 「ZOO FUNK TV vol.1」バックダンス出演
2013年11月 品川区立小学校PTA「親と子の文化芸術鑑賞会」出演
2015年8月 第4回KNOWS教育研究会・全国大会実践発表
2016年11月 「マジカル福島2016」バックダンス出演
2017年7月 上智大学全学共通科目メディア・対話・レトリック登壇
2017年10月 チャイナフェスティバル日中カラオケ王座決定戦出場
2018年6月 練馬区教育委員会委託子育て学習講座登壇
2018年6月 第25回 Read For Action仙台・ゲスト出演
2018年9月 『THE 21』10月号(PHP研究所)特集「2018年ビジネスマンが今読むべき本21」経営コンサルタント・神田昌典氏が選んだ9冊『元刑事が見た発達障害』推薦図書
2018年9月 リクルートらしさオンラインインタビュー記事掲載
2018年11月 小学館@DIMEインタビュー記事掲載
2018年11月 FM84.2 ラヂオつくば Wh@t Tsukubaゲスト出演
2018年11月 小山市立中央図書館主催ビジネスセミナー登壇
2018年12月 大分県・済生会日田病院・社会福祉協議会主催講演
2019年1月 沖縄県うるま市放課後等デイサービスIMUA主催講演
2019年1月 日本ホテル協会京都支部会春季研修会登壇
2019年5月 Family 第11回 オールスタイル ダンスバトル 準優勝
2019年7月 フクロウ大学YouTubeライブ(2019グランプリ受賞)
2019年9月、11月 日本アミューズメント産業協会・全国防犯協会連合会「青少年指導員養成講座」
2019年11月 第42回小説推理新人賞『刑事とミツバチ』応募
2020年3月 『らくなちゅらる通信』vol.150「開く」特集記事掲載

詳しい活動については、今すぐこちらをご覧ください。

■株式会社 kibi ウェブサイト
https://www.kibiinc.co

■2019年7月11日(木)放送YouTubeライブ
第118回 フクロウ大学
授業科目:ゲストトーク
『元刑事と一緒に考える発達障害』
(2019年12月5日フクロウ大学アワード2019グランプリ受賞)

今すぐこちらからご覧ください。

https://youtu.be/8s0UbJUkhPk

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