想定する対象者
・労働組合 若手~中堅組合員の方々
提供する価値・伝えたい事
様々な企業で時短、仕事の効率化、働きやすい環境作りなどの取り組みが始行われています。しかしながら、「制度だけ作ってもらっても・・・」「仕事は減らないのに帰る時間を決められても・・・」など、その取り組みが現場に適応しない職場もあると伺っています。自分で時短、効率アップ、健康増進、モチベーションアップなどを行い、一人でできる「働き方改革」にチャレンジしてはいかがでしょうか?スポーツ選手やビジネスマンへのメンタル指導を行ってきた経験より、簡単な実習を通じて、仕事の効率化、モチベーションアップにつながる方法をお伝えしていきます。
内 容
1.身体の健康増進(健康増進で働き方改革)
どんな仕事にするにも、身体や心の健康が最優先です。朝気持ちよく起きる、メタボ対策など健康増進のための実習と理論。
2.人との関わりをさらに良くする(人間関係良好で働き方改革)
人間関係が良好であれば、組織の中でのストレスはかなり軽減されます。仲間とのコミュニケーションを良好にし、働きやすい職場づくりを行っていきましょう。
3.時短に向けて(時短で働き方改革)
集中力を高めることでアイディアが湧き、さらに仕事の効率も抜群に上がります。
4.モチベーションアップ(意欲を高めて働き方改革)
モチベーションが高い人は、仕事の効率もよく、人間関係も良好です。自分でできるモチベーションアップ法をお伝えします。
5.同じ労力(エネルギー)を使うのなら(受け身でなく能動的な仕事の仕方で働き方改革)
「3歩進んで2歩下がる」という歌の文句ではありませんが、前進するのも後ろに向かうのも同じエネルギーを使います。であれば、全てを前進するエネルギーとして使ってみませんか?
6.個人でできるチームワーク力アップ(チームワークアップで働き方改革)
相手の長所を見るか?短所を見るか?どちらの視点で仲間や同僚を見ていますか?多くの人が他人の短所が目に付くようです。組織のチーム力を上げるために、自分自身でできる最良の方法とは?








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