「講演会」「オンライン講演」のことなら、講演依頼・講師派遣のシステムブレーンまで。業界別専門コンサルタントが、講師紹介から開催までワンストップでサポート。

【定年退職前層向け】
人生100年、人間はどう生きるか
~生きる希望、働く喜び~

田中真澄 たなかますみ

ヒューマンスキル研究所 所長

想定する対象者

・労働組合 定年退職前層の方々
・ビジネスパーソン 50歳代の方々

提供する価値・伝えたい事

今、私たちは100歳まで生きる時代を迎えようとしている。
人生80年から人生100年への時代の変化に私たちはどう対応したらいのでしょうか?

内 容

1、人生観の変革
人生100年の生き方~人生の勝負は後半にあり
人生は定年まで働けばいいとの考え方を捨て、
人生は定年からが本当の勝負、という考え方へ。

             
2、仕事観の変革
勤め先で身に付けた仕事の能力をプロとして生きる能力に高めるには
労働基準法に守られたサラリーマンの仕事観から脱皮して、組織を離れても正々堂々と生きていくためには。


3、能力観の変革
能力を磨く三要素(知識・技術・心構え)で最も大切なには心構えである
その重み付けは「心構え」が8割、残りの2割が「知識」と「技術」という認識を。
「心構え」とは何か、心構えは毎朝ゼロから磨き直す能力。 
その具体的な磨き方を講演の中で詳述する。
心構えを磨き続けることで臨終定年を目指す新たな人生を手にすることができる。


4、人生は今日が始まり
「人生は今日が始まり、昨日まではリハーサル」の気概で毎日を生きていこう
人生100年の生き方を人生曲線で描き、終身現役のイメージを保持しよう。

スタッフからのコメント

“人生100年時代を迎え、私たちはどう生きるべきか”をテーマに、スピーディな語り口、豊富な板書、パワフルなパフォーマンスの三つの技を用いて、真剣に訴える熱誠講演は、定年退職前層の皆さんに必ず!気づきと勇気を与えてくれます。(労組マーケット担当:紀三井省次)

Copyright © 株式会社システムブレーン All Rights Reserved.