自走型人材を育てる
自己効力感を上げる関わりと仕組み

板越正彦
いたごしまさひこ

意識改革

板越正彦
いたごしまさひこ

エグゼクティブコーチング 株式会社1on1エンゲージメント研究所 代表取締役 東京科学大学 統合教育機構 客員教授
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想定する対象者

管理職/育成担当/若手リーダー
指示待ち、挑戦不足、失敗回避が強い組織に課題を感じる方

提供する価値・伝えたい事

自走は“根性論”ではなく、自己効力感の設計で育ちます。
失敗を潰すと自走が止まり、支援が過剰でも止まります。
“小さな成功の連鎖”を作る関わり方が鍵です。

内 容

1)自走型人材の定義、よくあるケース
2)自己効力感が上がる4要素:達成経験/代理経験/言語的説得/情動の整え
3)上司の関わりの型:褒め方より進捗の見える化、“結果”ではなく“行動プロセス”の承認
4)仕組みの型:週次の実験目標(1ミリ行動)、振り返りテンプレ(Keep/Try/Next)
5)ケース演習:指示待ち部下を自走へ
6)チーム実装設計・リーダー行動変革の例

根拠・関連する活動歴

人材育成/コーチングで、行動変容と自己効力感向上を支援。
大学でのキャリア・組織領域の教育設計と実践。
多様な業種での研修提供実績。

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