2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」主人公
主役を推す!豊臣秀長のステルスリーダーシップ

木下芳隆
きのしたよしたか

木下芳隆
きのしたよしたか

快活組織育成コンサルタント 株式会社KINO.COM 代表 ポジティブ心理療法士®(特許庁公認)
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想定する対象者

・歴史好きなビジネスパーソン
・後継者にお悩みの経営者
・役員、管理者
・次世代リーダー層

提供する価値・伝えたい事

リーダーシップは本来、自分の思っていることや実現したいことを周囲を巻き込みながらその目標達成に邁進すること。それは自分が表に立たなくても実行する術がある!
それを体現したのが豊臣秀長であり、名補佐役と呼ばれた所以である。
その人物像から、組織における役割が、表にでなくてもあるんだ!というビジネスパーソンとしての意義をお伝えしたい。

内 容

主役ではなくと、組織を支える「真」のリーダーがいます。
2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」で主人公となる豊臣秀長は
天下人・兄の秀吉を陰で支えた「日本史上屈指の名補佐役」。

本講演では、その秀長の生き方とリーダーシップを通じて、
「支える力」「共感力」「人を動かすフォロワーシップ」を学びます。

組織を動かすのは常にトップだけではありません。
秀長のように、静かに現場をまとめ上げ、
主役を輝かせる「ステルスリーダー」こそ、これからの組織に欠かせない存在です。

講演では秀長の生涯を紐解きながら、現代の企業経営に活かせる5つの要素
(HYUMA理論)ーHonesty・Yell・Unique・Meaning・Allianceーを紹介。
経営者の右腕としてNo2人財育成、自律的なチームづくりを目指す方に最適な内容です。

根拠・関連する活動歴

・会津若松法人会様・大曲法人会様での経営者様向け講演
・叡智の学校ウィズダムスクール 動画コンテンツ

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