想定する対象者
-「やりたいことが見つからない」で立ち止まっている若者(中学生・高校生)
-子どもや部下に「もっとちゃんと考えろ(計画しろ)」と言い続けている親・教師・上司
-転職や進学を「とりあえず」で決めてしまって後ろめたさを抱えている学生・新社会人
提供する価値・伝えたい事
・初期のキャリア形成段階においては、明確な目標を持てていないことの方が正常であり、「とりあえず」の選択を積み重ねながら方向性を見出していく。こうしたプロセスこそが、現代のキャリア形成の実態である。
・目的がないまま選ぶのは悪いことではない。とりあえず動くことで、動いた後に初めて見えてくるものがある。それを戦略的に活かすべきである。
内 容
➀自己紹介→②とりあえず志向研究の紹介→③ケーススタディの事例検討→④まとめ:「とりあえず」が最良の人生戦略である理由&トリセツ→⑤本の紹介→⑥個別カウンセリング(要相談)
根拠・関連する活動歴
-20年間以上に及ぶ実証分析結果。 -200人を超える大学生(卒業ゼミ生)への指導。 -キャリアコンサルタント業務にかかわる中で得た豊富なケーススタディ(20代・30代・40代・50代の男女)








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