「超人手不足時代」到来!? 新たな働き手を確保する戦略とは

 
世界でも類を見ない高齢化が進む日本。
昨年の総務省の統計によると、
日本の総人口に占める65歳以上の高齢者の割合が過去最高の27.3%となり、
女性の高齢者割合は初めて30%を超えました。

この数字から見ると「4人に1人が高齢者」ということになります。
さらに、厚生労働省所属の機関である国立社会保障・人口問題研究所では、
2035年には総人口に占める高齢者の割合が33.4%となり、
「3人に1人が高齢者」になるという推計も出されています。

また法務省は、2016年末の在留外国人数が約238万人だったと発表しました。
年々、在留外国人は増え続けています。

少子高齢化が進み、ますます働き手は減り、従来通りの働き方では通用しなくなっています。

◆高齢者(シニア層)の人材活用術・人材育成術

◆在留外国人の人材活用術・人材育成術

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