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長野智子 (K-18586)

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長野智子 ながのともこ

キャスター ジャーナリスト

上智大卒後、フジTV入社。その後夫の米国赴任に伴い、NY大大学院で学ぶ。2000年よりキャスターとして「ザ・スクープ」「朝まで生テレビ!」「ザ・スクープスペシャル」「報道ステーション」「サンデーステーション」などを担当。現在は国内外の取材、国連UNHCR協会報道ディレクターなど幅広く活躍中。

キャスター・アナウンサー

長野智子のプロフィール

■略歴
アメリカ合衆国ニュージャージー州生まれ
上智大学外国語学部英語学科卒業
1985年株式会社フジテレビジョンアナウンス部に入社。
1995年の秋より、夫のアメリカ赴任に伴い渡米。
ニューヨーク大学・大学院において「メディア環境学」を専攻し、人間あるいは歴史に対して及ぼすメディアの影響について研究。
2000年4月より「ザ・スクープ」キャスターとなる。
「朝まで生テレビ!」「ザ・スクープスペシャル」「報道ステーション」「サンデーステーション」のキャスターなどで活躍。
現在は自らも国内外の現場へ取材に出る傍ら、国連UNHCR協会報道ディレクターも務める。
「ハフポスト日本版」編集主幹、国連UNHCR協会報道ディレクター、専修大学文学部ジャーナリズム学科の特任教授も務める。

■主な講演テーマ
「ニュースの現場の変化と課題」
「20年で感じた報道番組のジレンマ」
「男性中心社会・不妊治療・・・”ダメな私”はどう闘ってきたか」
「85年、私はアナウンサーになった〜セクハラを乗り越えてきた世代が感じる責任」

男女雇用機会均等法成立年にフジテレビに入社し、テレビの世界で働いてきました。
・バラエティから報道へキャリアチェンジした、その理由や経緯。
・メディアで働く女性はどのような問題に直面し、どう乗り越えようとしてきたのか。
・昭和から令和に続く時代の変化とともに、テレビは何が変わり、何が変わらないのか。
これまでの多様な経験や具体的なエピソードを交えながら、働く女性のキャリアアップや、幸せを感じるためにすべきことのヒントについてお話します。

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