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タイトル | |
脳科学からみた肥満・メタボ・うつ 〜健幸脳をつくる「五感療法」・「快食療法」〜 | ||
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| 横倉恒雄(よこくらつねお)/医療法人社団健人会 横倉クリニック 健康外来サロン院長 |
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| 想定する対象者 | |
| 企業・健康関係事業・行政 | |
| コンセプト/メッセージ | |
| 1990年に日本初の「健康外来」を開設。 健康外来では脳科学から肥満、メタボ、うつの原因を捉え、脳をターゲットとした五感療法特に快食療法を基本とした指導を実施し、97.7%の成功率を学会報告しました。 ストレスから発生した疲弊脳による疲弊プログラムの結果、肥満・メタボ・うつなどが発症します。脳を健幸脳の元気プログラムすることによって、人は自然に健康になる能力が回復するのです。この能力を「脳力」と提唱します。疲弊脳へのアプローチとして五感療法があり、特に快食療法は人が生きるための基本です。 自らの経験と健康外来における臨床実績と指導内容を豊富に提示します。 |
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| 内容 | |
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○脳科学からみたストレス ○健幸脳と疲弊脳 ○快食療法の実際 ○新しい健康概念の提唱 *講演としては1時間〜2時間程度です。 *個別指導を必要とする場合は講演後1人10分程度を要しますのでご相談下さい。 *人数は特に制限はありませんが、個別指導を含む場合は30人程度が理想です。 |
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| 実績・評価 | |
| ★沖縄県庁雇用労政課 ・180度健康に関する取り組み方法の考え方が変わりました。 ・本能に従って食べる。感謝して食べる、という点を改めて気づかされ良かったです。 ・日常の「食べること」についての考え方が、こんなにも複雑で単純でストレスにつながりがあるとは思っていなかったので、興味深かったです。 ★三重県川越町民生部 ・自然に好きなことをしていくことが一番いいとのこと、自由きままにしてみたい。 ・五感・療法はためになると思った。 ・自分のやりたいことをどんどん取り入れて、ストレスを増やさない生活をしていきたいと思いました。 ★目黒教育委員会/東山社会教育事業/一般区民 1.楽しかった 2.もやもやがとれた 3.がんばりすぎないようにしたい 4.自分の好きなことをする ★朝日カルチャー/公開講座/新宿/一般 ・自分の人生が間違っていなかった。 ・ストレスが脳に影響して色々起こる事が理解できた。 |
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| プロフィール | ||
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1990年に日本初「健康外来」を開設。 聖路加病院理事長日野原重明先生に師事。 学会論文発表。 ■職歴・経歴 1974年 日本大学医学部卒業。慶應義塾大学医学部産婦人科入局。 1980年 脳下垂体ホルモン研究で博士論文提出、学位取得。東京都済生会中央病院産婦人科勤務。 1981年 世界産婦人科学会(米国)にて論文発表 1990年 東京都済生会中央病院に日本初の「健康外来」を開設 聖路加国際病院理事長 日野原重明氏に師事 1991年 健康スポーツ認定医資格取得。日本産婦人科学会にて「健康外来」を発表。 1997年 産業認定医資格取得。ソニー健康保険組合「快食療法」を採用、指導を開始。 1998年 横倉クリニック開設 1999年 日本産婦人科学会、日本体力医学会、日本心身症学会にて研究発表。 日本産科婦人科学会論文発表 2004年 国際連合からアロマオイルによる植樹活動により感謝状を授与される 2005年 健康外来サロン開設・五感療法確立 2008年 『メタボ体質は脳疲労が原因だった』(徳間書店)出版 『脳疲労に克つ』(角川SSコミュニケーション)出版 2009年 日本経済新聞連載「脳の健康法」 ■活動歴 学会・研究会・テレビ報道・ラジオ報道・専門雑誌・一般雑誌 ■著書 『ハッピ−スイッチの入れ方』(大和出版) 『脳疲労に克つ』(角川SSコミュニケーションズ ) 『メタボ体質は脳疲労が原因だった』(徳間書店 |
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