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中野浩一 (K-1149)

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中野浩一 なかのこういち

スポーツコメンテーター

高校卒業後、競輪界入り。1975年久留米競輪デビューし、いきなり18連勝を達成。76年競輪祭で新人王を獲得。77年サンクリストバル世界選手権自転車競技大会に出場し、日本人選手として初めて優勝。その後前人未到の10連覇の大記録を樹立。引退後も、後進の指導、自転車競技会の発展に尽力。

スポーツ関係者・指導者

中野浩一のプロフィール

■職歴・経歴
1955年福岡県久留米市生まれ。日本競輪学校で、一年間ハードな訓練を積む。75年デビューするや、たちまち18連勝を達成。76年度最優秀新人賞、特別敢闘選手賞、最多優勝選手賞最多連勝選手賞、ベストテン賞を受賞。77年ベネズエラで開催のサンクリストバル世界選手権自転車競技大会に出場し、プロスプリントで日本人選手として初めて優勝。以来、86年のアメリカまで世界選手権10連覇という前人未踏の大記録を作り、「世界の中野」「ミスター競輪」と呼ばれる。国内でも四冠王となるなど、デビュー以来実に17年間に亘って競輪界のトップとして活躍。生涯成績 優勝回数666回。92年引退後も、後進の指導に専念しながら、自転車競技会の発展に尽くす。テレビ、ラジオ、CM出演も多く、NTV「おもいっきりTV」広島ホームテレビ「中野浩一のKーファン!」CS「スピードチャンネル」、ラジオTBS「中野浩一のフリートーク」などに出演。日本エイズストップ基金協力委員。

■講演内容
“V10への道”と題し、高校卒業後、競輪界入りし、“世界の中野”と呼ばれるまでの選手時代の話、引退後の競輪との関わりを語る。

■著書
『スポーツを撃つ』(日刊スポーツ出版社)

講演タイトル例

V10への道

高校卒業後、競輪界入りしてから、“世界の中野”と呼ばれるようになまでの選手時代の話。 引退後の競輪との関わりをお話しします。 15〜16分程度、VTR上映あり

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著書・著作紹介

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