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望月衣塑子 (K-18053)

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望月衣塑子 もちづきいそこ

東京新聞 社会部記者

慶應法学部卒後、東京・中日新聞に入社。社会部でセクハラ問題、武器輸出、森友・加計学園問題などを取材。2017年平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞、2019年「税を追う」取材チームでJCJ大賞を受賞。著書『新聞記者』は、2019年にドキュメンタリー映画『i-新聞記者ドキュメント-』として公開された。

評論家・ジャーナリスト

望月衣塑子のプロフィール

■経歴
1975年 東京都生まれ。
慶應義塾大学法学部卒業後、東京・中日新聞に入社。
千葉、神奈川、埼玉の各県警、東京地検特捜部などで事件 を中心に取材する。
2004年、日本歯科医師連盟のヤミ献金疑惑の一連の事実をス クープし、自民党と医療業界の利権構造を暴く。東京地裁・高裁での裁判を担当し、その後、経済部記者、社会部遊軍記者として、防衛省の武器輸出、軍学共同などをテーマに取材。17年4月以降は、森友学園・加計学園問題の取材チームの一員となり、取材をしながら官房長官会見で質問し続けている。

■著書
『権力 と新聞の大問題』(集英社) 
『追及力』(光文社)
『THE 独裁者』(KKベストセラーズ)
『武器輸出大国ニッポンでいいのか』(共著、あけび 書房)
『武器輸出 と日本企業』(角川新書) 他

■受賞歴
2017年 平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励 賞を受賞
2019年 「税を追う」取材チームでJCJ大賞受賞

著書・著作紹介

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