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村上裕康 (K-4332)

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村上裕康 むらかみゆうこう

J-CABアソシエイション理事

数多くの事業を手掛けてきた経験から、創業および地域おこしプランナーとして、アイデア企画集団を組織する。1951年生まれ。70年東京写真大学入学。カメラマン、旅行代理業、喫茶店経営などを経験し、現在はJ-CABアソシエイション理事。

コンサルタント

村上裕康のプロフィール

■職歴・経歴
1971年プロダクションの専属カメラマン及び歌手のマネージャーとなる。その後、広告代理業専属カメラマンをきっかけに旅行代理業を始める。76年レストラン経営、英会話学校経営に乗り出すが、手形詐欺事件により大きなダメージを受け、会社倒産を経験。78年タクシードライバーとして再出発。83年喫茶店経営に着手、出前から発想を転換し宅配コーヒーサービスを始める。この宅配コーヒーサービスがベンチャー事業に認識され、マスコミで大きく取り上げられる。また、85年(株)ベックジャパンを設立、独自の形でFC展開をし、「喫茶店評論家」と言われる。全国に30店舗を有し、年商5億円に達するが、自分自身の経営に疑問を抱き、91年全ての役職を辞任、再度タクシードライバーとなる。現在は、これまでの実体験を基に、独自のFC展開や、多種多様な事業に対する新提案、また「町おこし」「むらおこし」の依頼を受け、今までにない新発想を生み出し、実現している。またタクシードライバー仲間と生活協同組合に準ずる団体を作る目的でJ-CABアソシエイションを設立している。

講演タイトル例

いかに会社は倒産して行くのか?
~企業家の落とし穴。FC展開の落とし穴。

ベンチャー企業の育成や起業の重要性が強調され、またその支援・育成政策も強化されてきているが、事業を立ち上げた後には、常に小から大まで幾多の落とし穴が待っている。自ら多くの起業経験をもつ講師が、実体験を...

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