「講演会」のことなら、講演依頼・講師派遣のシステムブレーンまで。お客様の業界別専門コンサルタントが、講師紹介から講師依頼、ご開催までワンストップでサポート。

ベンジャミン・フルフォード (K-6303)

  • HOME »
  • ベンジャミン・フルフォード (K-6303)

ベンジャミン・フルフォード べんじゃみんふるふぉーど

経済ジャーナリスト

日本のメディアが本来果たすべき役割をしないのはなぜか、政官業と闇社会のつながりとは、我々の疑問を取材による事実の積み重ねが解き明かす、カナダ出身の経済ジャーナりスト。凡そ全ての物事は表裏があると、日本の現状を憂い静かに熱く語る講演は、好評。

評論家・ジャーナリスト

ベンジャミン・フルフォードのプロフィール

■職歴・経歴
1961年カナダに生まれる。上智大学比較文学部比較文化学科卒業。カナダ・バンクーバーのブリティッシュ・コロンビア大学アジア学(中国専攻)を卒業。
1986年に、「Knight-Ridder-Financial News 」特派員になり、広範囲での市場調査を行い、同紙の広報には市場動向に関する記事が活用される。Japan Watch誌創刊の運営担当を務める。REuters,Telerate において、寄稿、取材、配信、分析担当、財務省調査に携わる。94年に日経ウィークリー、日本経済新聞社記者。96年に東京特派員(South China Morning Post,ロンドンSun、他)。98年には、米経済誌「フォーブス」東京支局長、その後、アジア太平洋支局長を歴任。2002年にノンフィクション作家に転向し、現在は、経済ジャーナリストとして活躍。
2007年 雑誌『SPA』『財展』『ザ・フナイ』など連載、その他、原稿・書籍などで活躍中。また、イラン国営通信PressTV日本特派員等。

■主な著書・論文
『日本がアルゼンチン・タンゴを踊る日』
『ヤクザーリセッション』
『泥棒国家の完成』
『八百長経済大国の最期』
『日本マスコミ「臆病」の構造』他多数。

講演タイトル例

世界の中の日本の役割

地球が狂い初めている。 その地球の方向性を決めるのは、今後の日本の動きにかかっている。 ●これから、世界はアジア中心に動く  インド、中国の発展。  近い将来、世界の人口の60%をアジアの国々が占める...

プランへ移動

著書・著作紹介

アマゾンWEBサービスを利用しております。

関連する講師

肩書職業が同じ講師

講師検索

肩書・職業別

講演ジャンル別

ベンジャミン・フルフォードのメニュー