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スコット・ハーズ (K-864)

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スコット・ハーズ すこっとはーず

IT・経済評論家

1964年アメリカミシガン州出身。銀行勤務を経て、現在はフリーの経済ジャーナリストとしてマスコミで活躍し、鋭い評論は好評を博している。また、日本の優秀な模型を世界に販売するインターネットビジネスを成功させ、いち早くSOHOを実践。専攻は国際関係論、テレコミュニケーション。

評論家・ジャーナリスト

スコット・ハーズのプロフィール

■職歴・経歴
高校2年の夏休みに、関西で2ヶ月のホームステイによって日本文化に魅せられた。大学2年の時再来日し、神戸の甲南大学に1年間留学。一方、ミシガン大学に通いながら、ミシガン州フリントラジオ局WKMFアナウンサー部にて、DJ・ニュース・スポーツ・CM制作に関わる。大学卒業後、協和銀行シカゴ支店に入社。1988年東京本店へ。89年に協和銀行の「外国人総合職第一号」として採用され、ニューヨーク支店へ。91年9月協和銀行(現りそな銀行)本店国際審査部勤務。92年6月同行を退職。テレビ朝日系「やじうまワイド」に5年間コメンテーターとして出演するなど、経済ジャーナリストとしてマスコミで活躍中。その他にも、内外情勢調査会など講演活動も活発に行ったり、テレビ・ラジオ出演、執筆活動と幅広く活躍。
現在「Japan Times 週刊ST」にオピニオン連載中。

■講演内容
“これからの情報化社会”“インターネットビジネスの勧め”“スコットの見たニッポン”“日米文化比較論”“日本の銀行に勤めて”“ 日米企業比較論”“終身雇用制度の崩壊にむけて”“ボランティアと私”“アメリカ人とボランティア”など、幅広いテーマを持つ。

講演タイトル例

スコットの見たニッポン

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