政局の行方

田﨑史郎 たざきしろう
時事通信社特別解説委員

中央大学法学部法律学科卒業後、時事通信社入社。自民党はじめ民主党、公明党、維新の会などを幅広く取材。政治取材は37年余。現在、社会資本整備審議会公共用地分科会委員。
TBS系「ひるおび!」「ニュースキャスター」、フジテレビ系「グッディ!」などテレビ出演も多数。


昭和48年(73年)4月、時事通信社入社し、自民党はじめ民主党、公明党、維新の党などを幅広く取材してきた田崎氏。 36年余に及んだ政治取材経験を基に、日本の政治、経済の復活について切り込みます。   … (続きを読む)

日本経済に何が起こっているのか?

森永卓郎 もりながたくろう
経済アナリスト・獨協大学教授

日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局、三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)を経て、現在、経済アナリスト、獨協大学経済学部教授。難しい「経済」を斬るその語り口は解りやすく明快。TBS「がっちりマンデー!!」、ytv「情報ライブ ミヤネ屋」など、テレビ・ラジオに多数出演。

※詳しくは弊社スタッフまでお問い合わせください。 (続きを読む)

日本経済の行方

吉崎達彦 よしざきたつひこ
双日総合研究所 チーフエコノミスト

米国政治や外交・安全保障論に強いエコノミスト。“日本経済の行方”“当面の内外情勢を読む”“2012年米国大統領選挙”等のテーマで行う講演は好評。著書『オバマは世界を救えるか』(新潮社 2009年)『1985年』(新潮新書 2005年)『アメリカの論理』(同2003年)など、多数。

ネットで人気のニューズレター「溜池通信」で知られるエコノミストが、「政治」と「経済」の複眼で日本経済の行方をを読む! (続きを読む)

激動する世界情勢と日本経済の課題
~我が国の未来について考える~

村田晃嗣 むらたこうじ
同志社大学法学部 教授

日米関係を主軸に研究を続ける国際政治学者。単に歴史研究にとどまらず、安全保障問題の現状分析や政策提言も行い、国際会議への出席や総合雑誌・新聞への寄稿など、精力的に活動している。
著書に『レーガン―いかにして「アメリカの偶像」となったか』(中公新書)等多数。


アメリカの政治研究者として、日米関係や国際情勢について精通している村田晃嗣氏が、これからの世界情勢や日本経済の行方について展望します。 (続きを読む)

いま起こっていること、これから起こること

須田慎一郎 すだしんいちろう
経済ジャーナリスト

政界、官界、財界での豊富な人脈を基に、数々のスクープ報道をものにしている経済ジャーナリスト。
2007年から2012年まで、内閣府 多重債務者対策本部有識者会議委員を務める他、テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」等、情報・報道番組にも数多く出演。


経済ジャーナリストとしてTVでもおなじみの須田氏が、今後の経済展望についてわかりやすく解説します。 (*講演内容一例)  ・ジャーナリストの仕事とは ・マスコミの持つオフレコとタブー ・スポンサー企業… (続きを読む)

日本経済の真実

三橋貴明 みつはしたかあき
経世論研究所 所長

2007年 インターネット上の公表データから韓国経済の実態を分析し、内容をまとめた『本当はヤバい!韓国経済』がベストセラーとなる。リーマン・ブラザーズ破綻、ユーロ暴落の事前予測、韓国ウォンの暴落を07年春時点で警告するなど、先を読む確かな眼が注目を集める。

独自の鋭い視点と、最新のデータを随時盛り込んだ経済講話! テレビのコメンテーターとしても活躍の三橋さんが、経済の基礎知識から、現在の動向までわかりやすく解説します。 中小企業経営者 一般のビジネスマン… (続きを読む)

アベノミクスと中小企業経営

財部誠一 たからべせいいち
経済ジャーナリスト

慶應義塾大学法学部卒業後、野村證券に入社。同社退社後、3年間の出版社勤務を経てフリーランスジャーナリストに。国内外の企業取材に定評があり、大企業だけでなく中小企業も積極的に取材している。中国、インド、ASEANなど新興国事情にも詳しい。

地方の再生と日本の将来

片山善博 かたやまよしひろ
慶應義塾大学法学部教授

東京大学法学部卒業後、自治省に入省。自治省国際交流企画官、同省固定資産税課長などを経て、1999年 鳥取県知事当選、2003年 鳥取県知事再選、2007年任期満了に伴い退任、同年 慶應義塾大学大学教授に就任。2010年9月から2011年9月まで総務大臣を務め、同月 慶應義塾大学に復職。

総務大臣や鳥取県知事などを務めた豊富な経験から、国の政治のあり方や地方自治、教育問題などについて語る。 ・現政権の是非 ・鳥取県知事時代 ・国政の現場とは ・予算の理不尽さ ・地震の対策 ・メンタルヘ… (続きを読む)