~売れる商品を作ろう!~
「農産物の商品開発とパッケージデザイン」

加藤健二
かとうけんじ

農業・農政

加藤健二
かとうけんじ

地域商業活性化研究所 所長
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想定する対象者

・第6次産業化で所得を増やしたい農家。
・後継者不足で悩んでいる農業者。
・販路開拓ができずに所得が低迷している農家。
・TTPにより若手農業者の将来の希望に悩むなど。
・農業者の所得は低迷しており、新規事業もできずに高齢化となっている現状があり、農産物の販路開拓や商品開発を課題としている。
・第6次産業化で政府が農家を支援しても、現実には農産物の生産のみの所得であり、農家の所得は増えてない現実がある。

提供する価値・伝えたい事

・農家が第6次産業化を推進して、その産業(企業)の経営者になることにより、農家の所得が増加する。
・農家の販路開拓とマーケティングを学ぶことにより、農業者が企業 経営のノウハウなどを得ることで農業は企業となる。
・農産物の商品開発とパッケージデザインにより、販売拠点は拡大して売上げが伸びる。(農家の所得アップが可能)

内 容

・第6次産業化のステップ。
・農業も企業化を進める。
・環境事業での新しい農業の経営戦略を構築する。
・農産物の商品開発とパッケージデザイン。
・販路開拓は無限に広がる。

<研修プログラム>
・3時間×10回。
・研修3時間の内ワークショップは2時間程度実施。
・人数:20名程度
・3時間20万円(研修会で回数が増えれば、1時間当たりの謝礼は 要相談)

根拠・関連する活動歴

・商品開発においては商工会議所や商工会などで商品開発やパッケージデザインの講習会を重ねる。
・JA愛知、JA静岡(掛川、菊川)などや愛知県農業大学校農業の支援で講習会を実施する。
(農業経営士、女性部、4Hクラブなど)

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