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事例で学ぶ、人手不足時代の部下指導法
~組織内コミュニケーションの具体的方法論~

新田 龍 にったりょう

働き方改革総合研究所株式会社代表取締役
厚生労働省「ハラスメント対策企画委員会」企画委員

想定する対象者

経営者、管理職、リーダー、ビジネスパーソン

提供する価値・伝えたい事

人手不足の時代、継続して働いてくれるスタッフ教育が重要です。人が辞めていく組織の共通点があります。相手に伝わる指示の出し方、スタッフや社員が主体的に動いてくれる組織のつくり方を事例を交えて、すぐに実践いただける内容でお伝えいたします。

内 容

1.だから、あなたの指示は伝わらない
<対部下、後輩へのコミュニケーション>
・あなたの指示が伝わらない理由
・「成果」を形づくるもの
・定義を明文化して共有することの重要性

2. 「主体的に行動できる組織」にするため、あなた自身ができること
<部下、後輩の主体性を引き出す関わりかた>
・あなたと周囲のメンバーは「タイプ」が違う!
・モチベーションが高い組織の共通点
・メンバーの主体性を引き出す「魔法のフレーズ」とは?
・「承認」と「褒め」が人の行動を変容させる
・相手に気持ちよく行動してもらうための「効果的言い換え」
・ワーク「周囲といい関係を維持するためのコミュニケーションひと工夫」

3.問題ある部下に対する効果的な「指示」と「指摘」の方法論
<部下、後輩への効果的な指示指摘法>
・感情的に声を荒げるより、「意図に立ち返って翻訳する」
・ワーク「相手に気持ちよく行動してもらうための『効果的言い換え』」
・ワーク「業績不振」「低意欲」「年上」対象別「部下への効果的な働きかけ」方法
・本日の講座を基に、あなたは周囲にどう働きかけるか?

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