育児がキャリアとして評価される時代へ

金子恵美 かねこめぐみ

元 衆議院議員

提供する価値・伝えたい事

今の時代、育児がキャリアの障害になっていると言わざるを得ません。
企業では子育てをせずに仕事一筋の人が評価される状況がまだ続いており、そのせいで結婚や出産をためらう、もしくは自分のキャリアを諦める人が多くいます。ですが、その結果少子化が進むと煽りを受けるのは国であり、企業です。
将来の日本経済のためにも子供を作っていることは評価すべきであり、社会的にももっと優遇する措置が必要であるということを、既に育児に配慮した働き方改革制度の導入に成功している企業の取り組みを紹介しつつ、企業のメリットに落とし込みながらお話いたします。

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