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心理学が示す!離職を減らす方法
部下がやりがいを感じるコミュニケーション術

長野憲次 ながのけんじ

元 プロボクサー、健康経営エキスパートアドバイザー、パーソナルトレーナー

想定する対象者

若手管理職
次世代の管理職
若手リーダー層
中堅層

提供する価値・伝えたい事

働き方改革に取り込む中で時間短縮や効率化など
「働きやすさ」がゴールになってしまいがちですが、
「やりがい」を感じることが出来なければ従業員のやる気が高まらず
離職率の改善や職場満足度を上げることは難しいかもしれません。
では、職場としてどんな事ができるでしょうか?

答えは、従業員本人が変わらなければ何も変わりません。
いくら働きやすさが向上したとしても
本人がやりがいを見つけようという視点にならなければやりがいは見出せません。
逆に環境があまり良くない職場でも従業員の視点が広がればやりがいは見つかります。
職場に出来ることは従業員の視点を広げるキッカケを提供することだと思います。

27回の転職経験を持つ私が、脳科学を基に視点の広げ方をお伝えします。

内 容

⑴やる気を持てなかった私が変われた理由

⑵脳科学的にやりがいを持てる職場3つのポイント

⑶部下の視点を広げる
・不満視点にさせてしまう指示
・客観視点に誘導してやりがいを持たせる指示

⑷成長マインド
・成功は分析の材料、失敗は学びの材料でしかない
・失敗からの学び方

⑸脳科学で判明。
「親切」には3つの良い事があった

根拠・関連する活動歴

自分がボクサー時代に経験したことと、
脳科学の観点を加えてお話することで「すごく伝わる」と
お声をいただいています。

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