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立川談慶 (K-12029)

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立川談慶 たてかわだんけい

落語家

落語立川流所属の落語家。慶應義塾大学経済学部卒業後、ワコール入社。3年の勤務を経て、退社。
吉本興業福岡事務所第一期としてカンニング竹山、博多華丸・大吉が同期。出囃子は『インザムード』。
著書『「めんどうくさい人」の接し方、かわし方―師匠談志と古典落語が教えてくれた』など多数。

タレント・芸能関係者
文化・教養

立川談慶のプロフィール

■職歴・経歴
1965年 長野県上田市(旧丸子町)生まれ。
駿台甲府高等学校を経て慶應義塾大学経済学部卒業。
1988年 株式会社ワコール入社、福岡支社に配属
1991年 同社を退社。翌月に立川流Aコースに正式入門、前座名「ワコール」
2000年 二つ目に昇進、談志の命名により「談慶」に改名
2005年 真打昇進(慶應義塾大学では初の落語家)
2006年 ひかり荘で25時間連続落語、25席を演じる。
2013年 アカペラボーカルグループINSPIとのコラボ「アカペラ落語の会」を企画・脚本執筆・演出・上演。

■著書
『なぜ与太郎は頭のいい人よりうまくいくのか― 落語に学ぶ「弱くても勝てる」人生の作法』(日本実業出版社/2017年)
『「めんどうくさい人」の接し方、かわし方―師匠談志と古典落語が教えてくれた』(PHP研究所/2016年)
『いつも同じお題なのに、なぜ落語家の話は面白いのか』(大和書房/2015年)
『落語力―この一冊で仕事術が面白いほど身につく』(ロングセラーズ/2014年)
『大事なことはすべて立川談志に教わった』(ベストセラーズ/2013年)
『談慶の意見だ―絵手紙集』(信濃毎日新聞社/2011年)

講演タイトル例

文化・教養 大事なことはすべて立川談志に教わった

立川談志の弟子!講演はもちろん、落語もお楽しみいただけます。 経験談を語り、ビジネスにも通ずる内容が好評です。 談慶講師だからこそ語ることのできる談志師匠の厳しさ、優しさ、才能、教えとは?

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