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岡崎 勝 おかざきまさる

フリースクール「アーレの樹」 理事 『お・は(ジャパンマシニスト社)』 編集人 名古屋市小学校教員

愛知教育大学保健体育科卒業。小学校教員(40年以上)を経て、現在は非常勤講師(理科)。学校マガジン『おそい・はやい・ひくい・たかい』(ジャパンマシニスト社)編集人。『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』(同上)編集委員。近著『子どもってワケわからん!』『学校目線。』他多数。

教育・子育て関係者
教育・青少年育成

岡崎 勝のプロフィール

■経歴
1952年名古屋の港の生まれ
1975年愛知教育大学保健体育科卒業
愛知県名古屋市で40年以上に亘り、小学校教員を務める。
定年後は非常勤講師として理科を受け持っている。
フリースクール「アーレの樹」理事、『お・は(ジャパンマシニスト社)』編集人 でもある。

■その他の活動
『おそい・はやい・ひくい・たかい』編集人
『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』編集委員
産業社会批判社・自由すぽーつ研究所主宰
日進市男女共同参画懇話会副委員長(03~07年度)
日進市次世代育成支援計画策定委員会委員(03~07年度)
男性の悩み相談業務に携わる(名古屋市)

■著書
『子どもってワケわからん!』(2019年/批評社)
『学校目線。』(2018年/ジャパンマシニスト社)
『センセイは見た! 教育改革の正体』(2015年/青土社)
『きみ、ひとを育む教師ならば』(2011年/ジャパンマシニシスト社)
『友だちってなんだろう』 2010年/日本評論社)
『子どもと親と生活指導』 (2010年/日本評論社)
『学校再発見!:子どもの生活の場をつくる』(2006年/岩波書店2006年)
『ガラスの玉ねぎ』(2004年/ジャパンマシニスト社)
他多数

■講演テーマ例
 ・「子どもってワケわからん!!だけどおもしろい」
 ・「ワケわからん子どものわかり方」
・「ワケわからん子どもと元気につきあうために」
 ・「子どもって何? 家族ってなに? 学校って何?」
 ・「家族・学校・地域と子どもとのつきあい方」

講演タイトル例

教育・青少年育成 子どもってワケわからん! ~だけどおもしろい!

1.子どもたちのワケのわからなさと大人のいらだち   大人と子ども境界線のあいまいさ  2.学校や放課後の子どもたち、「生活の場」であるということ   先生・指導者問題は大きい。  3.親(保護者)と...

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教育・青少年育成 ワケわからん子どもと元気につきあうために

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