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太郎・次郎 (K-3230)

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太郎・次郎 たろうじろう

猿回し

1988年、フジテレビ「笑っていいとも!」をきっかけに、反省ポーズで全国的な人気者となった。動物芸では初めて、文化庁芸術祭賞を受賞するなど、猿回しの新境地を開いた。現在は、三代目次郎とのコンビで、舞台を中心に活躍するほか、テレビCFでも話題を呼んでいる。

タレント・芸能関係者
演芸・演劇

太郎・次郎のプロフィール

<活動歴>
■太郎
1980年 先代次郎とコンビを組み、日本に途絶えた猿回しを復活させる。
88年 フジテレビ「笑っていいとも!」をきっかけに反省ポーズで全国的な人気者となる。
89年 先代次郎が急死。二代目次郎の調教を始める。
90年 ハナ肇氏が後見人として、二代目次郎を襲名。
91年 動物芸では初めて文化庁芸術祭賞を受賞。同年、新三共胃腸薬の反省CFで全日本CMフェスティバル優秀賞を受賞。92年 米国に進出し、ニューヨークリンカーンセンターで公演した他、多数のテレビに出演し、アメリカ連邦議会から日本伝統芸の称号を受ける。
95年 中国公演・上海雑技団の舞台にゲスト出演。
96年 「次郎おさるランド」オープン。
98年 次郎結婚(猿では世界初)。この盛大な結婚式の模様は、国内はもちろんアメリカでもニュースに取り上げられた。
2003年11月8日、二代目次郎永眠。
現在、三代目次郎と共に活躍する。
■三代目次郎
1998年 生後すぐに親とはぐれ、太郎と二代目次郎のもとで「モン」と名付けられ人間のミルクで育てられる。
2003年 チビ次郎としてデビュー。「WOWOW」のCMで二代目次郎と共演し話題を呼んだ。
04年 シアターアプルにて「二代目次郎追悼公演」を行う。この公演は、テレビ各局に放送されるなど話題となった。
05年3月、三代目次郎襲名。

講演タイトル例

演芸・演劇 動物芸を超えたエンターテイメント!!
反省ざる 太郎・三代目次郎

全国各地、どこに行っても大人気!! 三代目次郎の芸達者な勇姿と、お腹を抱えて笑わせてくれる愛らしさは、一度見たらきっとファンになってしまいます!! 25年間の村太郎の芸の集大成を、全国の皆様にご覧い...

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