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演芸・演劇の人気講師

弊社での実績の多い方順でご紹介します。

スマイリーキクチ すまいりーきくち

芸人

タレント・芸能関係者

コンビとして活動した後、ピン芸人へ転向。ニコニコしながら毒をはいて笑いをとる、毒舌漫談のスタイルが特徴。また、芸人として活躍する傍ら、ネットの誹謗・中傷の経験をもとに、ネット犯罪の恐怖やSNSの危険性、トラブル対処法などを全国で講演している。

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笑福亭笑助 しょうふくていしょうすけ

落語家

タレント・芸能関係者

20歳で笑福亭笑瓶に入門。 上京後、2014年4月~2018年9月まで吉本興業の「あなたの街に住みます芸人プロジェクト」で山形県に移住し、“東北住みます落語家” として活動。現在は大阪に戻り、寄席を中心に活動。防犯、人権、ヒューマンエラー、コミュニケーションなど、プロならではの話術で伝えている。

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桂 三四郎 かつらさんしろう

落語家

タレント・芸能関係者

桂 三枝(現・六代 桂文枝)に入門し、古典落語、創作落語ともに研鑽を積み、天満天神繁昌亭など定期的に出演。さらにはTV、ラジオ、芝居と活動の幅を広げている。また、「笑いと健康」「コミュニケーション術」などをテーマとした講演や学校芸術鑑賞会も好評。2020年上方落語若手噺家グランプリ 優勝。

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桂 竹丸 かつらたけまる

落語家

タレント・芸能関係者

“常に明るい高座”がモットー。1981年 お笑いスター誕生の銀賞獲得。当時、審査委員長の桂米丸師匠に入門。85年二つ目昇進。93年真打昇進。日本テレビ「笑点」をはじめテレビ・ラジオの多方面で活躍。 日本史を題材とした新作落語を得意とする。落語芸術協会理事。

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奈佐誠司 なさせいじ

プロ車いすダンサー

音楽・芸術関係者

オートバイの事故で下半身麻痺となり、左手の握力も無くなる。現在は、日本初プロの車いすダンサーとして「心のバリアフリー」をテーマに積極的に活動。バリアフリー・ダンス・ユニット「リトル・ラブ」のリーダー。持ち前の明るさと行動力で様々なイベントで活躍。エネルギッシュなダンスはもちろん、講演も心に響く。

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切磋亭琢磨(石﨑 豊) せっさていたくま(いしざきゆたか)

落語のできる講演会講師

教育・子育て関係者

大学卒業後、小学校教員となり人権問題にも造詣を深める。教員を早期退職後、自身の体験を交え教育・人権・男女共同参画・児童福祉など幅広いテーマで講演。寄席の高座にも上がり、元教師の識見と落語家の語り口とを併せ持つハイブリッド講師。軽妙な語り口が評判を呼び、活躍の場は全国に広がる。

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からくりキング からくりきんぐ

コメディーマジシャン

タレント・芸能関係者

「ケロリン一郎」(青いアフロ)と「ヂルシーまこと」(赤いメガネ)によるコメディーマジシャン。コメディーマジックをメインとし、漫談やプチ大道芸などのオモシロネタを混ぜ込み、色々なイベントや講座で活躍中。 「地域活性」「商売繁盛のアイディア」についての講演などでも活躍している。

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林家うん平 はやしやうんぺい

落語家

タレント・芸能関係者

調理師時代の体験を活かし、職場の危機管理・コミュニケーション術・健康管理などをテーマにした「みんなに役立つ落語付き講演会」が評判の落語家。随所に笑いを交えながら、状況に応じたエピソードを巧みに盛り込んだ内容が好評。対象者・年齢層に応じて、マジックバルーンなどで座を盛り上げる。

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笑福亭松枝 しょうふくていしょうし

落語家

タレント・芸能関係者

人権・教育・男女共同参画・防犯・防災・安全などをテーマに、新作・古典落語を交えての公演が人気。1969年 故・六代目笑福亭松鶴に入門。笑っていただくことはもちろん、日常生活の中での小さな発見、反省、感謝などを落語を通して伝えている。1999年 文化庁芸術祭賞優秀賞を受賞。

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桂 かい枝 かつらかいし

落語家

タレント・芸能関係者

日本独自の笑いの芸である落語を世界に伝えたいと、世界中で「英語落語」を披露し注目を浴びる。その活動が評価され、2007年文化庁より文化交流使に任命され、エンターテイメントとしても世界的に高い評価を受ける。翻訳を手がけた絵本「牛はどこでもモー!」はベストセラーとなる。

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桂 三風 かつらさんぷう

落語家

タレント・芸能関係者

1984年 桂三枝師匠(現・六代 桂文枝)に入門。常に時代を感じ、型にはまらない柔軟なスタイルで注目されている。演者と客席が一体で楽しめる落語界初の「客席参加型落語」を生み出し、参加すればするほど楽しい落語の世界を実現。2007年 第一回繁昌亭大賞創作賞を受賞。

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露の団四郎 つゆのだんしろう

落語家

タレント・芸能関係者

怪談噺をはじめ、漫才などのお笑い文化の源流である「大阪にわか」や百面相を得意とする。落語会・地域寄席・講演会など意欲的に取り組み、全身にファイトをみなぎらせての熱演ぶりが、子どもからお年寄りまで幅広い層に喜ばれている。また、参加者と一緒に声を出し体を動かす「リハビリ落語」も人気。

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桂 文福 かつらぶんぶく

落語家 社団法人上方落語協会理事

タレント・芸能関係者

落語を愛し、相撲を愛し、故郷・和歌山を愛する心豊かな落語家。和歌山県立粉河高校卒業後、大日本印刷大阪工場勤務を経て、1972年桂小文枝(五代目・文枝)に入門。大相撲評論家として新聞やラジオなどで活躍。“落語で村おこし”を合い言葉に、「ふるさと寄席 文福一座」座長として巡演中。

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月亭遊方 つきていゆうほう

落語家

タレント・芸能関係者

明るく人懐っこい高座が持ち味。あくまで「笑える落語」にこだわり、古典落語を現代感覚でポップに演じる他、日常の面白さがベースの新作落語に情熱を注ぐ。講演では、独自の視点と自由奔放な口調で鋭く本質をつき、笑いに導く感性と表現力に定評がある。

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萩生田千津子 はぎうだちづこ

俳優・語り部

音楽・芸術関係者

全身不随を乗り越え、奇跡的にカムバックを果たし“車イスの語り部”として活躍。語り芝居は、厚生労働省中央児童福祉審議会の推薦文化財となる。現実を受け入れながらも、夢と希望を失わずに生きる姿は人々に感動を与える。「生きていく中で大切なことは何か」を考えさせられる講演と各地で好評。

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劇団東京ルネッサンス げきだんとうきょうるねっさんす

劇団

音楽・芸術関係者

声優・増岡弘を中心に、放送・演劇界で活躍する俳優・声優が多数所属し「人の心に届く演劇」を公演している。群読にも取り組み、自主公演の他に、自治体・学校・読み聴かせ会等の公演などで活躍中。“サザエさん”のマスオ、“それいけ!アンパンマン”のジャムおじさんが生(なま)の声で話しかける。

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三遊亭究斗 さんゆうていきゅうと

一般社団法人落語協会真打 子供心理カウンセラー 行動心理カウンセラー

音楽・芸術関係者 タレント・芸能関係者

劇団四季出身の落語家。劇団四季時代から、俳優の傍ら研究生への演技指導や、カンパニーを束ねる公演委員長などを担当。在団10年の後、自分の新たな可能性を求めて、落語家に転身。歌と語り、そして音楽を合わせた独自の「ミュージカル落語」を開拓し、日本中を感動で潤す使命に燃えている。

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丘乃れい おかのれい

シナリオ作家

音楽・芸術関係者

1985年シナリオ作家としてデビュー。部落差別など社会の様々な差別と向き合い、その渦中の人々の出会いとふれあいから生まれる映画は命の讃歌であり観る者の共感を呼ぶ。最近の作品では、脚本家としてのみならず、監督として現場の指揮を執り人権の様々な側面から細やかに切り込んだ作品を発表。

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ゼンジー北京 ぜんじーぺきん

コミックマジシャン

タレント・芸能関係者

コメディマジックの大御所。チャイナ服と片言の日本語でオリジナリティ溢れるマジックを繰り広げる。 子どもから大人まで広く支持され、国内はもとより本場中国でも大評判。“心の遊び~マジックで心も体も健康~”“発想の転換~基本の裏側にはヒントがある~”など、講演も好評を得ている。

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神田香織 かんだかおり

講談師

タレント・芸能関係者

ジャズ講談や一人芝居の要素を取り入れた神田香織独自の講談を次々発表し、講談の新境地を切り開く。反戦反核を訴えた『講談はだしのゲン』で日本雑学大賞受賞。2002年、講談『チェルノブイリの祈り』を発表。平和・人権、女性の生き方をテーマとした講演(講談付き)も精力的に行なう。

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