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西舘好子 (K-3457)

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西舘好子 にしだてよしこ

日本子守唄協会 代表

結婚・離婚・仕事を通し、女性が如何に考え、生きようかを一貫してテーマとして考える演劇プロデューサー。劇団みなと座主宰。また、評論家、エッセイストとして教育論・女性論の講演、人生相談・テレビ出演等でも活躍。2000年NPO法人日本子守唄協会設立、代表に就任

教育・子育て関係者
メンタルヘルス

西舘好子のプロフィール

■職歴・経歴
東京浅草生まれ。1961年作家の井上ひさし氏と結婚。82年劇団こまつ座を結成・主宰。演劇プロデュースを手掛ける。その後離婚。89年劇団みなと座創立・主宰。「幻ろさんじい」「罠」「お侠」(おきゃん)「夏子の冒険」等の娯楽に徹した楽しい公演を手掛ける。85年第20回紀伊国屋演劇賞団体賞受賞。95年スポニチ文化芸術大賞受賞。2000年日本子守唄協会設立(2002年NPO法人となる)。子守唄を通して現代のこころの文化情操教育のあるべき形、教育・親子のありようを見つめ直し、未来の親子関係、人間関係を模索していくことを目的に精力的に活動する。また講演やマスメディアでも活躍。現在、子どもフォーラム事務局長、テレビを考える有識者の会事務局長、(社)日本民族音楽協会副理事長などを務める。

■講演内容
女性史の一貫ともいえる「子守唄」「日本の文化」新しいものでは、DVに取り組み“五感を育てる子守唄”“人を育てる心の唄”“危ない時代の子どもたち”等のテーマをもつ。

■著書
『はみだし家族の事情』
『いま二幕目』
『一男去ってまた一難』
『小名浜ストーリー』
『妻を夫を殴って幸せですか』
『うたってよ子守唄』他

講演タイトル例

50歳からの教科書
振り返って自分時代

高齢化なんてちっとも不安ではない。重ねた年をバネにして、これからは自分のためにどう生きられるのか、どう人の為に生かされるのかを独創的に考える時代のヒントを面白おかしく提案したいと思います。

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女が生きる為に
お芝居しちゃおうよわたしの人生

演劇生活20年、プロデューサーの眼から見れば、日本人は演技下手、少しも楽しい人生を作っていないことに気づかされます。人生はたった一度です。どう芝居心を持つかを皆で考えましょう。

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メンタルヘルス 不感の女性時代
ゆけゆけ更年期

気が付けば早や中年、不安と後悔ばかりが暮らしによぎります。ドンと腰を据えて人生を見つめて生きる時代に何が必要か、どうすればいいのかを明るく具体的に話しをしたいと思います。

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著書・著作紹介

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