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PUKA SONCCO (K-3853)

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PUKA SONCCO ぷかそんこ

南米ペルー・フォルクローレ・グループ

プカソンコとは、アンデスのケチュア語で「暖かい心」の意味。メンバー全員がインカの古都・ペルー・クスコ出身。セルソ・カセレスをリーダーとして1984年に結成。明るく楽しい本物のフォルクローレ(アンデス地方の音楽)を演奏するグループ。ペルーやアンデス地方の文化も紹介している。

音楽・芸術関係者
音楽

PUKA SONCCOのプロフィール

■活動歴
南米ペルー・フォルクローレ・グループ
メンバー全員がインカの古都・ペルー・クスコ出身。明るく楽しい本物のフォルクローレ(アンデス地方の音楽)を演奏するグループ。ペルーやアンデス地方の文化も紹介している。オリジナルを中心としたCDを4枚発表。全国の万国博や民博やホールコンサート等で活躍中。また、国際交流や学校公演などでも好評を得ている。テレビ出演も多い。
■メンバー/主な演奏楽器
ヤン・エスポンダ/チャランゴ
セルソ・カセレス/サンポーニャ、ケーナ、ボンボ
セサール・ラ・トーレ/サンポーニャ、ケーナ、ギター
カルロス・オルテガ/ヴォーカル、ギター
■フォルクローレ
「コンドルは飛んで行く」「花祭り」をはじめとするアンデス地方の民族音楽。アンデスの山壁に、哀愁を漂わせ響き渡るケーナやサンポーニャの音色、素朴さの中にも力強さを感じさせる歌声。フォルクローレは、大自然と人間の交流から生まれた、魅力いっぱいの音楽。16世紀以降、スペイン・ポルトガルの支配を受けた中南米では、古来の文化にヨーロッパの影響を受け「多文化共生の音楽」として誕生。音楽についても、素朴な二拍子、華やかなワルツ、アフリカ黒人音楽などバラエティーに富んでいる。
■主な民族楽器
ケーナ(竹の縦笛)、サンポーニャ(葦のパンフルート)、チャランゴ(ウクレレ風弦楽器)、アルパ(小型のハープ)、ボンボ(山羊の皮を張った太鼓)

講演タイトル例

音楽 ~アンデスの風~
フォルクローレ

アンデスの山壁に、哀愁をただよわせ響きわたるケーナ・サンポーニャの音色、素朴さの中にも力強さを感じさせる歌声・・・。 フォルクローレは、大自然の人間の交流から生まれた魅力いっぱいの音楽です。 インカの...

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