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PUKA SONCCO (K-3853)

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PUKA SONCCO ぷかそんこ

南米ペルー フォルクローレグループ

プカソンコとは、アンデス地方の言語ケチュア語で「温かい心」という意味を持つ。1984年にペルーの古都クスコ出身のメンバーで結成。現在は、アルゼンチンとコロンビア出身のメンバーが加わり、アンデス地域の微妙なフォルクローレ音楽を表現するグループとして各地で人気を得ている。

音楽・芸術関係者
音楽

PUKA SONCCOのプロフィール

■セルソ・カセレス
ペルー・クスコ生まれ。
1977年に来日し、1984年プカソンコを結成。
ケーナー・サンポーニャなどの管楽器を担当する。
音楽教室でのケーナ講師、フォルクローレ教室を開講し、民族楽器の指導にあたる。
ケーナ作りや南米料理教室の開催など幅広い文化交流に力を注いでいる。

■セサル・ラ・トーレ
ペルー・クスコ生まれ。
中学時代から音楽活動をはじめプカソンコには1989年に参加。
1991年よりソロ活動を開始「Mi Cantar Es Inca(私が歌うインカ)」を発表。マナワナクを結成し、チャリティコンサートを積極的に開催する。
2002年プカソンコのメンバーとして活動を再開。ギターとボーカルを担当するが、ケーナ、サンポーニャ、チャランゴ、パーカッションなどあらゆる楽器に精通している。

■カルロス・オルテガ
アルゼンチン・サンタフェ出身。
南米、ヨーロッパ各国でプロギターリスト、ギター弾き語り奏者として音楽活動に専念。
1991年ラテンフェスティバルにゲスト出演するために来日。日本においても活動の場を広げる。
プカソンコには2006年に加入。ギターとボーカルを担当する。
アルゼンチンタンゴ、サンバ、ボレロ、バラード、ボサノバ、ルンバ、邦楽、洋楽など音楽ジャンルの垣根を超えた演奏家の一人。

講演タイトル例

音楽 ~アンデスの風~
フォルクローレ

アンデスの山壁に、哀愁をただよわせ響きわたるケーナ・サンポーニャの音色、素朴さの中にも力強さを感じさせる歌声・・・。 フォルクローレは、大自然の人間の交流から生まれた魅力いっぱいの音楽です。 インカの...

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